性別:男
身長:175
体重:37
年齢:39
趣味:昼寝
経験:あり

誕生日:9月17日


【基本的なこと】

・とある帝国の機関に勤める何でもチートおじさん。
肩書きは『帝国治安維持室 西区画担当主任』
仕事内容は西区画の治安維持、というのが表向きで、本来は特殊能力者や人間以外が起こした事件の解決。
事件がないときは西区画を巡回するのが仕事なのだが、基本的にサボって昼寝をしたり昼寝をしたり昼寝をしたり。
部下からは主任と呼ばれ、なんやかんやで慕われているが、養女である室長以外の上司からは嫌われている。

・基本的に笑顔を絶やさず、温厚で、のんきで、とにかくゆるい。
大抵のことには怒りも驚きもせず笑顔で対処している。
ときどきオーバーリアクションをするが、実際はそんなに気にしていない(態度があざとくてウザい)
ただし養女絡みのことは例外で、本当に頬を引きつらせていたりする。

・東来人と呼ばれる人種で、生まれつき霊を鎮めたり交信する力を持っている。
力の強さは個人差があるのだが、1000年に1度に生まれるか生まれないかの天才。
親はいなかったので昔の資料や独学で技術を身につけた。
戦闘全般に精通していて軽い身のこなし。
大抵の武器はこんな感じかな~分からないな~と言いながら使いこなす。
さらに精霊に好かれる体質のようで、出会った精霊とは大抵契約済み。
日常的に様々な加護を受けており、チートっぷりを助長させている。
普段は格闘とプッシュダガーで戦い、霊的な存在にはお札を使用する。



【細かなこと】

昔に色々あって、身体はダルマ状態。
(右腕:二の腕半分まで、左腕:肘上まで、両足:腿半分まで)
普段は精霊に義腕義足代わりになってもらっている。
寝るときはダルマに戻る。
脱ぐと筋肉質だがバッキバキではない。
むっちり系。

養女(ルシア)のことで困っている。
彼女が生後数ヶ月の頃から世話をしているが、5歳~現在に至るまで結婚を申し込まれている。
それだけなら親バカ養父としては複雑且つ微笑ましかったかもしれないが、
プロポーズの言葉は一貫して「私の嫁になってくれ」という内容である。
何度か夜に襲われたが持ち前のチートで何とかした。
一向に諦める気配がなく、長年の悩み。

しかし恩人の娘である彼女のことを心から大事に思っており、彼女が傷つけられたとあれば恐ろしいことになる。
誰よりも世界よりも彼女の方が大事。
早めに良い人と一緒になってほしいと願っているが、半端な男は許さないつもりでいる。

とある事件をきっかけにスキジという闇医者と知り合い、色々あって現在は治安維持の仕事を手伝わせている。
サボるときはもっぱら診療所の病室のベッドを勝手に借りて寝る。
スキジの影から彼そっくりの人物が出てきた場面と遭遇しており、ややこしいのでとりあえずその人物にカゲジ、と呼び名をつけた。


一人称:僕
二人称:君、あんた
名前は君やちゃん、さんを付けたり呼び捨てだったり。

「どうもはじめまして~よろしくね」
「やーこれはサボりじゃないよ、うん」
「ひゃあ~~~すご~~~い」
「あのね、ほんとね、やめなさい、ね?ちょっと?どこ見てるの?ねぇってば」


製作者:波浪(haroharo86xxx)

好き要素:大きな組織の中間管理職、人間でありがならチート、非童貞、料理上手、偏食、制服を着崩している、レッグポーチ、ブーツ、上着を羽織っている、ネックウォーマー、手甲、襟ぐりの広い服、プッシュダガー、色んな笑顔で感情を表現、適度に面倒見が良い、ファンタジー界にいる東洋人、陰陽師っぽい、精霊と契約、うざとい、サボり魔、女性に尻を狙われている、実年齢より若く見られる、ダルマ、親バカ、養子がいる、年下が上司、くせっ毛、薄浅葱色の髪、チョロ毛、耳の後ろの髪がはねてる、糸目、グラデ目、首に傷

使用制限:チートであることを留意していただければ基本何でも大丈夫です。エログロNLBLかませ犬死にネタ…etc