制服着てるときコート着て伊達眼鏡付けてるとき

名前 スキフォード


性別:男
身長:187cm
体重:90kg
 


41歳乙女座独身一人暮らし。
真面目だがどこか抜けている警察官のおじさん。

【大まかな設定】
・正義感が強く、事件解決への熱意は誰よりもあるが、報告書をまとめる等のデスクワークは大の苦手なので、よくサボったり後輩に押し付けたりしている。
・我が道を行くタイプなので世間の常識に疎く、周囲を呆れさせることが多々ある。分からないことは無邪気になんでも聞いてくる。
・重度のガンマニア。好きすぎて恋愛感情を抱くほど。一目惚れした銃は全て買うので、家は大量の銃器コレクションで溢れている。最近銃剣が気になる。
・人との恋愛に興味がない。加えて超鈍感なので女性からアピールされても全く気がつかない。
・キス魔。老若男女問わず挨拶代わりにキスをする。
・子供舌なので苦いものが苦手。コーヒーとか飲めない。お酒も飲めない。ホットミルクが好き。
・動物好き。ゴールデンレトリバーとシェパードを飼っている。猫も飼いたいが猫アレルギーなので諦めている。猫に近づくとくしゃみが止まらなくなる。

【家族について】
・幼い頃に両親を亡くしており施設に引き取られるが、就職を機に両親と暮らしていた家に戻り、今もそこに住んでいる。
・銃を「彼女」、2匹の愛犬を「娘」と呼び、それらを「家族」として愛情を持って接している。
・「彼女たち」や「娘たち」に対して、まるで普通の人間を相手にしているかのように接する一方、散歩の時は首輪をするなど、犬として、銃として接している場合もある。接し方については彼独自の基準があるらしい。

【趣味】
射撃、掃除、料理、ツーリング、ドライブ、家族との散歩

【細かい設定】
・自信家で、注意されてもあまり気にしない。
・ヘビースモーカー。人前では吸わないようにしている。何度か禁煙に挑戦したがことごとく失敗している。
・口に何か咥えていないと落ち着かないので、煙草が吸えない時は棒付きキャンディなどを咥えている。
・滅多に使わないが変装用の中折れ帽と瓶底メガネを持っている。
・怪力。頑張れば何でも握りつぶせてしまうので普段から気をつけている。
・年に1,2回ほど重い風邪をひく。
・身体が異常に固く、前屈ができない。
・視力4.0。
・親の形見であるらしい白衣は大切に保管しておくわけでもなく、「使わないと勿体無い」とのことで部屋着として活用している
・だいたい語尾に「!」がつく。
・寒いのが苦手。
・低血圧で寝起きは機嫌が悪い。
・寝るときはタンクトップ着てる。

一人称:          普段:僕
               犬、銃に対して:俺
         初対面の人に対して:私

二人称、三人称:君、少年、お嬢さん、○○君

「そこの少年!こんな夜遅くに何をしているのかね?」
「そこの車ァ!!止まらんと撃つぞ!!(バンバンバンバン)」
「俺はこんなに弱りきって君を支えてやることすらできないというのに、
君は俺のそばにいてくれるんだな。さては俺に惚れているな?
はは、君が恥ずかしがるなんて珍しいじゃないか。」

 


スキフォードは二重人格者である。
上記の人格は彼の別人格であり、普段活動している人格は主にこちら。
主人格(元の人格)は滅多に出てこない。


 

子供の頃、ある事がきっかけで両親を殺害してしまう。
追い詰められた彼は凶器を家の中の何処かに隠し、事件のことや都合の悪い記憶を一つも覚えていない、元の性格とは真逆の別人格をつくりだした。
その後は捕まることなく孤児院に引き取られるが、正義感の強い別人格は両親を殺害した犯人を探すために警察官を志すようになる。
警察官になってからは事件現場である家に移り住み、事件の手がかりがないか今も探している。

主人格は別人格の意識の届かない部分に存在しており、今も親を殺した罪悪感といつばれるか分からない恐怖に怯えている。
滅多に出てこないが別人格が風邪をひいて寝込んでる時にたまに出てくる。

別人格が事件の真相を思い出すことはないし、もうひとつ人格があることに気づくこともないし、
犯行に使われた凶器を見つけることもないし、犯人を捕まえることもない。

【主人格について】
・内気
・短気
・自尊心が高いが自分に自信がない
・理想の自分と実際の自分にギャップを感じており、本来の自分の性格を認めようとしない(本気を出せば何でもできると信じようとしている)
・欠点を自覚しても直そうという努力をしないタイプ
・思い通りにいかないとすぐ拗ねる
・精神年齢低い
・主人格の精神面の成長は両親を殺した日以降止まっている
・どこかで自分の性格を改めたいと思っている
・映画に出てくるかっこいい正義のヒーローに強い憧れを抱いている
・持っていると自分が強くなったような気分になれるので銃を集めていたが、
収集していた銃に異常な執着を抱いておりほかの事に手をつけなくなってきていたので、更生させるために両親が銃をすべて処分してしまう。そのことに逆上し、懐に入れていた拳銃で両親を射殺する。
・理想の自分を形にしたような別人格に嫉妬し、劣等感に苛まれている


製作者:れん(@miti_fford
 

好き要素

○外見○
面長、糸目、金髪+黒眉毛、太眉、たれ目、オッドアイ、オールバック、はみ出し毛、胸板、目の下の皺、黒ハイネック、七分袖、手袋、コート、後ろで結んであるコートのベルト、瓶底メガネ、中折れ帽子、白衣、ピアス、服の下に隠してるネックレス、マフラー、半袖制服、タンクトップ、タンクトップの袖口からのぞく脇、七三分け

○内面○
おじさん(かわいい、男前、お茶目、甘党、家庭的、お酒が飲めない、)、男だけど乙女座、ヘビースモーカー、低血圧、警察官、どこか抜けてる、サボり癖、すごい視力がいい、体が固い、一人称の使い分け、鈍感、一軒家に一人暮らし、しゃべり方、声がでかい、怪力、風邪っぴき、キス魔、特殊性癖、口唇期固着、二重人格、普段出てる方が別人格、別人格の方がいい人、本人の知らない過去がある、身近な所にきっかけが潜んでるけど気がつかない(凶器)、憎んでいる相手が実は自分、ネガティブなクズ思考、自分勝手な性格、劣等感を感じている

○その他○
バイク、銃、銃剣、大型犬

 

使用制限: 過度なキャラ崩壊、顔面崩壊はお控えください。また、CP表現をされる場合は一言ご相談お願いします。(性格の都合)

それ以外ならご自由にどうぞ。