スキシロ

性別:女
身長:110㎝
性格:内気、引っ込み思案、人見知り

一人称:わたし
二人称:(仲良くない相手)○○さん (仲のいい相手)年齢関係無しで「(名前)のおねえちゃん」「(名前
のおにいちゃん」
三人称:(仲良くない相手)○○さんたち (仲のいい相手)「(名前)のおねえ(おにい)ちゃんたち」
スキビコの呼び方:ビコ
スキ代の呼び方
:スキ代のおねえちゃん

好きなもの:スキビコ、スキ代、可愛い服やアクセサリー、除霊の依頼者から貰った「びいどろ」。
嫌いなもの:スキビコを悪く言う人、スキ代のコンプレックスを刺激する人、ムカデやダンゴムシなどの足がいっぱいある虫

好きな食べ物:きつねうどん、お菓子
嫌いな食べ物:ピーマン、ゴーヤ(苦いものはほぼ苦手)

趣味:スキビコ・スキ代と散歩すること、冬にスキビコの長着と羽織の間にズボッと入ること
衣装:洋服(かなりの確率で白色の服+赤色のアクセサリー)首からサードオニキスの勾玉を下げている。


小柄な少女。年齢は6歳前後。
内気で引っ込み思案。いつも頭から汗(ぼのぼのみたいなやつ)が出ている。
若干人見知り気味だが、仲良くなると懐く。(最初のうちはスキビコの後ろにひっついてます)

真っ白の髪と眼を持ち、肌の色も薄く、儚く見える。
首から下げている勾玉はスキビコから貰ったもの。
二人の勾玉は連動しているので、彼女に危険が迫るとスキビコの勾玉が反応し、
彼女の元にスキビコ(通称:黒いセコム)が飛んでくる。

いつもスキビコと一緒に行動しているが、物心ついた時から
彼が傍に居たため、彼への依存度は高い。
スキビコは一切話さないのだが、自分が捨て子であるということは薄々感じている模様。

最初に出来た友達はスキ代。
彼女のチョイスする服やアクセサリーが大好き。
いつもは真っ白の服を着ているが、それはスキビコが喜ぶためで
アクセサリーなどに赤色のものを選ぶのは、スキビコの眼や帯の赤色とお揃いにしたいため。

スキビコに拾われ、ずっと傍で過ごすうちに彼の妖気に触れすぎたのか
数十年にようやく1つ歳をとる体質になってしまった。
ただ、特に困ることも無いので彼女はそれほど気にしていない。


台詞
基本的にどもり気味。

(初対面だったりまだ仲良くない相手)
「え、あ…あの…こんにちは」
「な、名前…す、スキ、シロ…です」

(仲のいい相手)
「あ…!(名前)のおねえ(おにい)ちゃん…!」
「き、今日は、ビコ…お仕事なの」


製作者:許助(@yurusuke_t) 注:アカウント主は腐女子なのでそういう話題が出ることもあります!!
好き要素:白い髪の毛と肌、ぱっつんロング、人外×少女、人間かと思ったら微妙に違ってた、幼女、内気
可愛らしい服装、どもり気味の喋り方

使用制限:エログロばっちこい!ですが恋愛に関しては黒いセコムが飛んでくるので
そのあたりを考慮していただけるととても嬉しいです。
友達、知り合い設定はもうどんどんやっちゃってください!
その際にTwitterアカウントへリプを送っていただけるともっと喜びます。(もちろん無くてもOKです!)


(裏設定)
彼女自身は人間だが、実は彼女のご先祖様は神獣・白狐。
彼女の一族は長い年月が過ぎ、白狐の血は薄れただの人間となったのだが
先祖がえりで彼女だけ白狐の色を引き継ぎ、産まれてしまった。
髪の毛も目も白い彼女を恐れ、両親は産まれてすぐの彼女を子捨て地蔵へと置き去りにした。
そこをスキビコに拾われ、今に至る。
スキビコは何か惹かれるものを感じたらしいが、それは彼女が白狐の子孫だから。
年を取る間隔がおかしくなったのは、彼の妖気に触れすぎただけではなく
彼の妖気に白狐の遺伝子が反応したことが原因。
ただし加齢の間隔が変わっただけで特殊な能力は一切無し。

首から下げているサードオニキスは人間関係を良い方向に導く効果があるといわれており、
本当に信頼できる友達が出来るようにとスキビコの思いが込められている。