スキモリ
守樹杜
 
身長 189cm
体重 約30kg
年齢 52歳(外見年齢25歳)
種族 緑人種
性格 朗らか、面倒臭がり、人間不信
趣味 釣り、切り株の年輪を数える、毒薬作り
好き スキナギ、釣り、お酒(強くはない)
嫌い 威圧的な人、騒音
一人称 ぼく
二人称 あなた、きみ
 
能力
植物を生やす、枯らす、動かす。
植物との意思疎通。
風に乗り通常より高く跳躍出来る。
植物で作られた幻獣(使い魔)の使役。
 
緑人種という髪から植物が生える人種の男性で、スキナギの保護者。血は繋がっていない。
保護者とは名ばかりで、身の回りの世話をスキナギが焼いているので立場的には逆転している。
のんびりとした口調で喋る。
意外と博識な面があり本気を出せば割と何でも出来るタイプ。しかし本人にやる気が無いため大概はやる前に諦めてしまう。
木の枝に頭をぶつけたり何もない所で転けたりなど危なっかしい行動が多い。
常ににこやかな表情を崩さないが、胸の内では絶対に人を信用しないように一線を引いている。
一度信用出来ると判断した相手には絶対の信頼置く。チョロい。
義娘のスキナギに対しては異常な執着心を持っており、他人(緑人種以外の人種)を寄せ付けないように裏から手回しなどもした事がある。(幻獣を使った脅しなど)
スキナギに対する執着心は子どもが母親を想うような感じ。恋愛的な感情は一切無い。
放浪癖のあるスキナギ(※方向音痴故に帰って来れない為)とは違い、家に引きこもりがち。外出は森の近辺のみである。
スキモリの髪から生えている実はそのまま飲めば痛み止めとしての効能が得られる。
緑人狩りという、緑人種の体から採れる薬草を巡った争いが行われた際に短期間だが奴隷として扱われていた事があり、威圧的な男性や怒鳴り声が苦手。
 
 
「ぼくはスキモリ。…まあ、お好きに呼んでください。」
「ぼくたちに関わらないで」
「スキナギさん!あまり危険な場所には行かないでって、うわあ!?」
 
製作者:くとるあ(@at_sousaku)
好き要素:
容姿「優男、植物、長身、ポニーテール」
服装「民族衣装っぽい要素、長くなびく物、杖、露出控えめ」
その他「緑、ファンタジー、使い魔、不幸属性、人間不信、ドジっ子、世捨人」
 
使用制限:エロ・グロ・GLなんでもOKです。

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