スキーシャ

性別:♀
身長:153cm
体重:40kg
誕生日:9月24日
年齢:16歳
好き:雪、甘いもの全般、おしゃれ
嫌い:においの強いもの、暑いところ

設定:犬の女の子。犬種はロシアンライカ。寒い地方出身なので暑さに弱い。帽子、髪、服で隠れているが耳としっぽはちゃんとある。神経が通っているためあまり触らないでほしいようだ。
身長は低めだが出るとこは出て締まるところは締まっている。着やせするタイプ。パンツや裸を見られても怒らない。というか気にしない。でも調子に乗りすぎると撃たれるので注意。ちなみに中身はピンクの縞パン。

淡々とした丁寧口調で話す。感情が高ぶると多少崩壊する。また、小声でロシア語をつぶやくことも。

特殊部隊(という名の探偵集団)に所属しており、現在は小さな家を拠点にして、秘書のスキッシュ、バイト(という名目の実質ただ働き)のスキ十郎と依頼をこなしている。
使用武器はボーイズMk.I対装甲ライフル、スオミM1931短機関銃。常にどっちか背負っている。

射撃に氷属性魔法を付加することでより強力になる。ただし、魔法単体での使用は下手。

 

兄のイリヤのことは尊敬しているが、任務で男性と会うだけなのに尾行や監視、ひどい時には発砲などの過干渉は非常に迷惑している。

今はこれでもかというほど妹から男性の影を遠ざける兄が、あと数十年したら「はやく結婚した方がいいんじゃないか」と写真を大量に持ってきて強制的にお見合いをセッティングするお見合いじじいになってしまいそれはそれでまた迷惑すると言うのは別のお話。

本名は「スキーシャ・ヴォルドリン」。顔文字はシパ-゚)

 

一人称:「私」

二人称:「○○さん、○○くん」「貴方」 ※呼び捨て、あだ名等でも良いと言われればそれに従う。


性格:冷静。真面目で任務や仕事にとても忠実。感情を表に出すことは少ないが、しっぽの動きで判断可能。かわいいものやおしゃれが好きで、暇なときは買い物に行っている。

 「スキーシャです。よろしくお願いします。」
 「スキ十郎、手伝ってくれますね?拒否権?ないですよそんなもん。」
 「浮気調査…必要ならば発砲可ですか、了解しました。」
 「ミッションコンプリート。この調子でいきましょう。」

製作者:(六x・)
好き要素:一部ぱっつん前髪、学生帽、学ラン、フリルスカート、制服、犬、ツーサイドアップ、リボンソックス、機関銃、クール、ローファー、探偵、トランジスタグラマー、縞パン、シスコン兄貴持ち
使用制限:なんでもOKです。ご自由にどうぞ。


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