名前:スキロルフ 

性別:無性(外装は男性)
身長:182cm
体重:75kg
外見年齢:20代後半から30代前半
大切なもの:御主人の命、自分の信念
好きなもの:時代劇(剣劇)、ドーナツ、星空
苦手なもの:自分以外の機械いじり、機械の操作

一人称:普段はボク、任務時は私
二人称:~殿、貴殿、貴方


人型ロボット。ある暗殺組織のメンバーの一人で狙撃手

人と話すときは主に敬語で誰に対しても○○殿と殿を付けで呼ぶ
ロボットだから(?)かよく電気機器の修理を頼まれることが多く引き受けるも何故か悪化させて返すこともしばしば


笠とマントとコートは主に任務の時に着けており、普段はそれらを外した格好で過ごしている
服はほとんど御主人から渡されたものだが笠とマントは自分で気に入り着けている
目は車のヘッドランプのような見かけをしている。暗視などの様々な機能が付いている
腕力は一般人より少しある程度で狙撃の腕は一流、身体は頑丈にできている


暗殺組織に属しているが自ら進んで人を殺すことはない。むしろ人は守る対象だと認識している
暗殺の任務を仕事の一つだと割り切ってはいるが心苦しいものがある
主な仕事はボスである御主人の護衛。遠くからの暗殺
ただし御主人に危害を加える相手には容赦などしない
御主人の命令には忠実だが御主人本人を傷つける命令は聞かない
任務がないときは町に出て買い物をしたり困っている人を助けたり町の子供たちと遊んだりしている
 
「ボクは人型ロボットの…いえ、ただのスキロルフと言うものです」
「我が主人の命を狙うなどと…ご覚悟を」

過去設定
当初は悪党達の襲撃に対して町の平和を守る正義の味方、英雄として博士に造られた存在
悪党達から町の平和を長い間守っていたが悪党の攻撃から住人を守ろうとして一度破壊されてしまい悪党達の手に落ちる
力を欲しがった悪党たちの手によって復元されるが正義の味方としての力の大部分と記憶データの殆どを失っていたため用済みとなる
他国の闇市場でジャンク品として売りに出された所暗殺組織のボス、今の御主人に買われ組織の一員として過ごしていくことに
自分の名前を覚えておらず今の名前は御主人からもらったもの


人を守りたいという信念は残っておりその信念と御主人の命令に葛藤している


製作者:法々(@honnori215)

好き要素:オレンジっぽい赤色の髪、短髪、おでこ、特徴的な眉、髪を結んでいる、ロボットの目、正義、信念、敬語、忠義者、敵役、狙撃手、襟、マント、ロボット、ブーツ、手袋、首元が隠れている服装、被り物、露出控え目、サスペンダー、リボン、ボク、たくましい、私、悩む

使用制限:過度のエログロ以外ならご自由にどうぞ 2015.7.28.少し変更
 



 


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