名前 スキルジャック

性別:男
身長:188cm
体重:75kg

年齢(自称)30歳

誕生日12月24日

 

一人称「私/俺」

二人称「君/(~)くん/呼び捨/お前/アンタ」

 

精神科医。町の隅に個人経営の病院を持つ。

スキ・グレムリンの専属医師。

彼の暗所、先端恐怖症を克服するため(という理由)で彼をひどい目に逢わせる。

グレムリンいわく、「少しずつ克服してきた気がする」

性格は基本適当。患者に対してはそれなりの対応をするが、自分が眠くなれば午前中で病院を閉めてしまう。

表情が表に出にくいというか、全く出ない。何事にも動じず、リアクションも薄い。

しかし、人をからかうのが好き。

ナルコレプシーという病気を持っているため、自分でも気が付かないうちに寝ていることが多い。

時と場所を選ばず寝てしまうため、起こされることは多いが寝起きはすごく悪い。

好きなものは音楽。特にロックを好み、院内はいつもギャンギャンな音楽が響き渡っている。

暇な時はギターやドラムなど、自分でも楽器を扱っている。

なお、派手なものが好きなため、個人経営でいろいろな白衣を着ている。(大きな病院だと着れない)

 

好きな食べ物はパン。特にカニぱん。

嫌いな物は騒音。特に電車や踏切の音はトラウマがあるらしく、聞くのもダメらしい。

キライな食べ物は魚類。ナマモノ全般。

あと、舌に強い刺激を与えるもの(辛いもの、すっぱいもの)

 

 

 

という医者の姿は仮の姿で実は以前、グレムリンと共に地獄に居た凶悪犯。

しかしグレムリンが悪魔になる120年前に脱獄。

1回脱獄に失敗しており、そのため片腕はない。(左手が義手)

グレムリンとは地獄で会ったことはあるが、グレムリンは覚えていない。(先生は覚えてる)

グレムリンには自分が脱獄者ということは秘密にしている。

 

「あーうん、それはたぶんカルテに書いてないから、俺も覚えてない。」

「それをぶち破るのがロックだ。」

「また来たのか。懲りないな。」

 

 

【スキルジャックの過去】

今は表情が全く変わらないポーカーフェイスだが、昔は表情が顔に出やすく、周りからとても好かれる人望が厚い人物だった。

しかしそれも全て演技。心では何とも思ってなくとも、表情をつくり、無難に生活を送れるようにしていた。

昔は外科で手術中に患者の臓器や眼や口などを見て、美しいと思ったものは患者を殺しパーツを収集していた殺人鬼。

 

 

 

 




製作者:あきと@tomosexxx
好き要素:ヒョウ柄/オッドアイ/グラデーション/義手/パンク/太い眉毛/二重/冷静/ポーカーフェイス/ドS/ピアス/医者/病気持ち/すぐ寝る/音楽を好む/精神異常の精神科/
使用制限:お好きに!

(ページ名はスキル・ジャックとなっていますが、スキルジャックが本当です)