名前:スキヤ

性別:男性

年齢:23歳

身長:207cm

体重:67kg

性格:意地っ張り、悪戯好き、気さく、鬼畜

一人称:僕、オレ(鬼畜発動時)

二人称:男女年齢問わず呼び捨て、君、お前(鬼畜発動時)

三人称:君達、お前等(鬼畜発動時)

補足画像

概要:魔界から地上へ這いあがってきた悪魔で、漢字で表すと「透矢(すきや)」。独自に編み出した悪戯錬金術なる技を使って罠(金タライトラップや落とし穴の底に蛇(無害)や大量の小麦粉等を仕込んだ無駄に洗練された本格的な罠)を仕掛け、引っ掛かった人の反応を見たり、色んな人にちょっかいを出して楽しむのが彼の生き甲斐。

元は天使だったが大罪を犯し魔界へ追放された。最近の悩みは背が高すぎて天井や扉の枠に頭をぶつけること。フードの顔は彼の心と連動している為、それに応じた様々な表情を見せる(例:本人が無表情で「全然気にしてない」と言っていてもフードの顔は怒っている等)。逃げ足が非常に速く、その速さは音速レベル。

物腰柔らかい口調で話す。その際、必ず話し始めや語尾に「あははっ」や「ふふ」という笑い声が付くのが特徴。ちなみに地獄耳。

生まれつき心を読む力を持っており、後付けで他人の五感全てを支配し操作する感覚操作(例:三半規管を狂わせたり、視覚と聴覚を奪い触覚や痛覚を倍加する等)と自分を含めたあらゆる生き物の記憶を自在に操る能力を手に入れた。(1人(または1匹)~不特定多数の人物の記憶中枢を弄り、記憶喪失にさせたり、捏造、改竄したりできる。他人の記憶を別の人物に転移させる事もできる。)

彼の力の源は人を痛めつけた際に出る相手の悲痛な叫びと嗚咽と辛い過去を背負う者から無意識に生成される過去の記憶の欠片の2つ。(過去の記憶の欠片の色は個人によって異なる。これを食べる事で力が飛躍的に増す。欠片を喰われた者はその過去を綺麗さっぱり忘れてしまう)

 顔文字表記は(∃(ハ・∀・)

 

過去:神様に最初に創られた天使。(この時はまだ両方とも白い鳥の翼)神様に溺愛され後から作られた天使達から敬われて育つが、16歳の頃に反旗を翻す。

当然神様の怒りを買ってしまい、天使達から嫌悪されるように片翼を蝙蝠の翼に、残ったもう片方を黒く染められた状態で魔界に追放される。

台詞参考:「ふふっ、僕はスキヤ。透ける矢って書くんだ。よろしくね・・・誰だい今物凄く小っちゃい声で「す○家」って言った人」

       「あははっ、ごめんごめん」

       「はははっ!お前のその悲痛な叫びが、俺の力の源なんだよ」

       「ねぇ・・・君はその過去、忘れたいかい?」

       「ふふ、たまには人助けも悪くないね」

制作者:アスヴァン(@tomatosunset17、@asuvan_sousak)

好き要素:赤髪、モノクロのフード付きローブ、黒に近い灰色の鳥の翼と白の蝙蝠の翼、

矢印尻尾、複合武器(大鎌、槍、斧)、紫、三日月型のハイライト、意地っ張り、悪戯好き、気さく、鬼畜

逃げ足が速い、変な癖がある、物腰柔らかい口調、記憶操作、感覚操作、読心能力持ち

使用制限:ありやせん フリーダムです