名前:スキフェル

性別:女

年齢:22歳

身長:180cm

体重:46kg

性格:冷静沈着、無愛想、クーデレ

好き:夜、酒、野菜ジュース、ティラミス、フルーツ味のキャンディ、研究、

嫌い:昼間の外出、満月、猟師、肉(食べれるけどそこまで好きじゃない)

一人称:私

二人称:貴方、さん付け(年上、同年代)、○○君、○○ちゃん(年下)

三人称:貴方達

概要:狼男の父と天性の魔女である人間の母を両親に持つワーウルフの自称ただの科学者。(実際はマッドサイエンティスト)。森の奥にある自宅を兼ねた研究所でひっそりと暮らしている。

満月の光を少しでも浴びると狼になり、その間は理性がなくなり凶暴化する。(ついでに肉嫌いじゃなくなる)

その際服が体の変化に耐えられず破けてしまい、毎回全裸になる羽目に。朝に変身が解除された後自分が全裸になっているのに気付き顔が真っ赤になる。

夜行性で昼間は外に出ない(出たくない)為、肌が病人並みの白さ。表情があまり顔に出ず、かわりに耳や尻尾に出る。自分の死んだ目にコンプレックスを抱えている。

ある理由で肉を食べるのを避けている。ただし全く食べれない訳ではない。酒好きで、酔うと相手の命令(無茶なものと自殺以外)に必ず従うようになる。

左腕をとある実験中に発生した事故で失っており、それ以来お手製の機械義手を装着している。手の部分に付いている盾は伸縮する特殊な金属を使用していて、剣に変化する優れもの。

科学者でありながら魔法も使用可能。雷属性、闇属性、拘束魔法に特化している。

何でも徹底的に研究しようとする悪癖がある。研究に熱中しすぎて徹夜することもあるらしい。見た目とは裏腹に可愛いものが好き。

普段は胸を下着代わりに使用しているサラシで抑えている為かなり分かり難いが実は巨乳。因みに黒衣とスカートの下はサラシを巻いてタイツを穿いている程度なのでほぼ裸同然。

性に関して無知で(両親が教えてくれなかった為)子供はコウノトリが両親の元へ運んでくると大人になった今でも本気で信じている。

無意識に男を惹きつける魔性の女。同じ狼であるスキひこさんに親近感と淡い恋心を抱いている。

5歳の頃に父親を猟師に、12歳の頃母親をある科学者に殺されている。

顔文字表記は<川゜‐゜)

 

台詞参考: 「…私はスキフェル。ただの科学者よ」

       「ねぇ…貴方のこと、色々調べさせてよ」

       「満月の夜は外に出たくないわ。狼になっちゃうから」

       「自分のこの目は好きじゃない。」

作成者:アスヴァン(@tomatosunset17、@asuvan_sousak)

好き要素:半妖(ワーウルフ)、魔法を扱うマッドサイエンティスト、三日月模様入り黒衣、サイボーグ、黒髪ロング、

死んだ目(赤と青のヘテロクロミア)、サラシ、素足が少しだけ見えるDNA柄の黒タイツ、黒い靴、冷静沈着、

性に関して無知、魔性の女、可愛いもの好き

使用制限:エログロモブパロ使用おk。NL、GL大歓迎


添付ファイル