名前 スキオシス

性別:女の子
身長:160センチ
体重:平均的

おおまかな設定

一人称 わたし
二人称 きみ 呼び捨て さん ちゃん
 
頭のネジが何本か抜けてる疑惑ある女子高生。
巨乳さん。本来は三白眼なんだけどもカラコンしまくってる。別にそこを指摘しても怒らないけどたまーにキレるしよくわかりません!なんだこいつ。
天真爛漫じゃ済まされない底抜けな明るさと激しいスイッチの切り替えについてこれる人はいない。やばい。
普段はにこにこしながらミミズとかいじったりアリの巣に水を流したりしている(クソ)。
子供独特の残酷さというか善悪の判断がイマイチ曖昧なためドン引きされるようなこともやってのける。
というか急に不可解な行動取ったりするのでもしかしなくても常にぼっちであったのだったって感じ。
でもスキオシスの方は関わった人はみんな友達だと思い込んでいる。友達のためならなんでもできる。
 
マシンガントークでぺらぺらしゃべりかけてきたりするわりに、急に真顔になり黙り込んだりする。怖いしやめてほしい。テンションが高いので声も高いけど急にドス声でしゃべったりする。怖いしやめてほしい。
 
「なんかすごい財閥」の娘さん。弟と一緒に大切に育てられた。当主の祖父が大好き。
その愛はもはや宗教とも言える。
両親ともに他界している。
 
みんなが平等に大好きだけど、極限まで何かを好きになると次の日にそれに関する記憶を全て失ってしまう。
例えば初めて食べたホットケーキの味に感動し、(むっはーなにこれすごい大好き毎日食べたい!おいっしー!)とでも思おうものなら次の日には「ホットケーキってなにー?初めて食べるなー」となるわけである。
何度も好きになればその数だけ何度でも忘れる。それは自分でも気にしていて、だからみんなを平等に好きでいるように努力しているのかもしれない。それでもよく何かや誰かを特別に好きになってしまい、全て失ってしまう姿がよく見られる。


これは彼女の祖父による記憶操作とかそんなんが正体。幼少期に脳をいじられていて、祖父の良き手駒として生きていく為に祖父以外への愛情や興味関心が人為的に制御されている。
だってなんでも大好きになると忘れちゃうのにおじいちゃんだけは好き好き大好き愛してるしそれを忘れたことないって、明らかにおかしいし早く気づかないと、搾りかすも出ないほど利用されちゃうよ。頑張ってください。
 
祖父大好き。祖父を否定するものは排除する。急に大声あげながら殴りかかってくる。怖いしやめてほしい。急に気絶するし急に泣き出すし訳わからない。なんだこれ。
 
弟も好き。過去に1回弟までも忘れている。
ちょーなかよしこよし!って言ってるけどめっちゃ嫌がられてるやん?って感じ。

製作者:へてろ(@debudebu0928)
好き要素:こーゆー前髪 短髪女子 セーラー服 女子高生 ヒーローっぽいスカーフ ハイウエスト きらきらおめめ 金持ち 姉弟 変な性格 ちょっとおかしい 洗脳 信仰 未成年 16歳 高二 マシンガントーク 暗い過去 
使用制限:特にないです ご自由にどうぞ