▼名前 スキポラール

▼性別 
▼年齢 10代後半
▼身長 150cm代後半
▼体重 非常に軽い

▼性格
あまり顔のパーツに表情が出ない(顔色には出る)、口数の多くない女の子。
喋る時は単語で区切るような口調になる。声は高め。身軽。
スキンシップや他者の側に居ることを好む。その他者が喜ぶことを積極的にやろうとする節があり、人見知りではない。
散策が趣味で、よくあっちこっちといろんな場所を散歩して見て回っている。

▼設定
元々はお世辞にも善行をしているとは言い難い一族の一人娘。
10歳頃神隠しに遭い、それ以降元居た世界とは違うところにある朽ち果てた古い神殿に1人きりで住んでいる。
(神殿は花や草木が生い茂り、どこからともなく水源が湧いている。気候は初秋)
そのため人恋しさに飢えており、一度でも話したことがある人を見つけると駆け寄っていってしまう。ただし用事はない。
また、その人が喜ぶだろうという一心で、住処の神殿に咲く花をプレゼントすることもある。
隔離された生活をしているため、世界をよく知らない。良く言えば物事を呑み込む力が凄まじく、悪く言えば世間知らずといったところ。

▼口調
「……」
「…ねえ」
「…ありがとう」
「…わたし、ポラール。スキポラール」

▼好き要素
長髪・編みこんだ髪型・桜色・ロイヤルブルー・金眼・細見の女の子・麻呂眉・黒いドレス・フレアドレス・裸足・人懐っこい・無力・非言語的コミュニケーション・探索好き・かどわかし・自然に還りかけた人工物

▼製作者 倉田(くらた)→  @kuratap

▼使用制限 NL、GL、R指定、ネタ系のものすべてOKです。


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