スキトーリ

 

 

性別:両性(♀寄りのときと♂寄りの時がある)

身長:170or165(+ブーツのヒール)

年齢:18歳くらいの見た目。

 

好き:あたたかい場所

苦手:寒いところ、寂しいこと

 

一人称:僕

二人称:君、○○君、呼び捨て

 

 

人じゃない妖怪みたいな存在。黒ウサギと人間のキメラみたいな生き物。

自分でも自分がなんなのかよくわかっていない。気づいたら生きてたうえ、とても長生き。

不老。自主的に死ぬか殺されるまでは老いることなく生きていられる。

不死かどうかは死んだことがないので分からない。

 

基本落ち着いているが、よくしゃべるし冗談も言う。表情筋は少し固いが表情はゆたか。

物事をはっきり言う。好意も嫌悪も隠さない。

寂しがりやで人が好き。草食系に見せかけておいてとんでもない肉食。

触れられるのも触れるのも大好き。

 

両性でどちらの性も持っている。ランダムで女性寄りの日と男性寄りの日がある。

とはいえどもパッと見てどちらかに寄っているだけで、ついているものにも中身にも変わりはない。

簡単に言えば女性らしい丸みがあるか、男性らしい骨張った感じがあるかの違い。

形としては両性だしモノも使えるが、子孫を残すことは出来ない。

中身はどちらかといえば男性寄り。

 

顔の花柄は産まれた時からある痣。

ピアスは町で見つけて開けはじめた。

両耳にあり、貰い物や自分で買ったものなど、なんでも付ける。気分によって変わる。

 

戦闘能力がある。場合によっては戦うけれど、あまり戦闘は好まない。

ウサギらしく脚力が高く、走ることに特化している。逃げ足が速い。

 

いつもは森のどこかにあるドアから行ける不思議空間に住んでいる。

ドアは動かすことが可能なので、気分により色々なところへ移動しており、月に一度くらいの頻度で場所が変わる。

冬は森が静かになって寂しいので人がいる場所に下りて暮らしている。

 

恋愛面では、好みのタイプは自分を受け入れてくれるひと。

男女ともに恋愛対象で、恋人にはどこまでも優しくして甘やかす。

恋人が出来ると一途だが、特定の相手がいない時期はほどほどに遊んでいる。

貞操観念は薄っぺらい。それなりにテクニシャンで絶倫。

 

とおいむかしに何度か人と恋をしていたこともある。

 

 

口調は中性的。男女どちら寄りのときでも一人称は僕。

 

「僕はスキトーリ。トーリって呼んでよ」

「へえ、でもそれも悪くは無いんじゃない?僕は好きだよ」

「もうちょっとだけ、一緒にいてよ」

「そういえば、昔このあたりに住んでたんだ。懐かしいな」

 

 

制作者:木箱(@kibako0125)

好き要素:中性的・かっちりした服・うさ耳・一人称:僕・燕尾・ふわふわのパーマ・オール黒髪・金目・つり目・両性・ピアス・おとなしめ・寒がり・戦闘できる・人じゃない・編み上げヒールブーツ・リボン・ファンタジー風・不老・寂しがりや・テクニシャン・絶倫

使用制限:グロは程々にしていただけるとありがたいです。他の使用制限は特にありませんので、ご自由にお使いください。