性別:男
身長:175
体重:65
年齢:18
 
犬系の獣人(父)と人間(母)の間に生まれた半獣。
家族は全員他界。
耳と尻尾があり、新月の夜には獣化する。その姿は誰も見たことがない。
癖っ毛で結んでいないと広がるのでいつも三つ編みにしている。
袖の中には隠し武器。日によって違うがナイフやトンファー、銃が多い。
 
 
古本屋「佐竹丸」の主人
バイトのスキチくんとはよく遊んでいる。
店番がてらお客さんとアナログゲームをよくしている
裏では武器を売っているが、信用出来る人にしか売らない
 
好きなもの:
冬・カラフルなもの・本・武器・楽しいこと・痛いこと(肉体的に)・アナログゲーム・ひと
 
嫌いなもの:
夏・喪服・勉強・病院・差別するひと・ひとりぼっち
 
性格:
思ったことをすぐに口にだしてしまうクセがある。ヘタレ。初心。
女の子には弱いけど慣れると小学生男子みたいになる。
自己中わがまま甘えん坊。でも根暗。よく自己嫌悪に陥って泣く。
バイセクシュアル。口は悪い。コレクター体質でいろんなものが家にあふれている。
わんこ系男子。兄属性。面倒見は良い。人と触れ合うのが好きで抱きつき癖がある。
だいたい無礼。敬称はつけない。言われたらつけるけどすぐに戻る。
おやつの時間はかかさない。童貞。
学校には行っておらず、学生に憧れを抱いている。
食べ物の好き嫌いはない。
何かと世話を焼きたがるが、同時に甘えたい願望も強くある。
騙されやすく、一度嫌いと言われたら相手を嫌いになろうとする。 
男同士での下ネタは好きだが初心ゆえ女の子の前では口を噤む。
軍人や医者など頭のいい人を尊敬している。
自らが普通とは違うため、差別には敏感。
 
口調:
基本的にアホっぽい喋り方。
!が多め(声でかい)
「ハイいらっしゃいませ〜。」
「へへーほめられちった!もっとほめてよ〜、調子に乗りたーい!」
「ねー俺のこと嫌い?」
「ねーなにしてんの~?あそぼ~。」
「何だよあいつ。くそじゃん~。ちょームカつく。」
・対女の子
めちゃどもる、「やっぱなんでもない」多用
「な、あ、い、いらっしゃいませ…。」
「え、ええっと、え、えへへ~」
「あ、あの、えっと~…な、なんでもない……。」」
 
一人称:俺
二人称:きみ、呼び捨て
三人称:きみら
 
 
製作者:ますだありっさ
 
好き要素:
・見た目
赤毛・赤髪、つり眉タレ目、一重、三角眉、まつげながい、犬耳(垂れてる)、アホ毛、175㎝、青目、しましま、隠れ細マッチョ、萌え袖、カーディガン、ボタンのかわいいの、七分丈ズボン、高身長と言うには微妙な高さ、スニーカー、消えない傷、くせ毛、みつあみ、もみあげだけ短い、長髪、つぎはぎ、への字口、つぎはぎ、八重歯、黒目小さめ、太眉、ぶかぶかズボン
・中身
ヘタレ、童貞、クズ、初心、怠け者、泣き虫、わんこ、根暗、自分勝手、甘えん坊、ふわふわ、無礼、呼び捨て、裏表あまりない、まっすぐ、兄属性、さみしがり、トラウマ、どM、はずかしがり、誠実、だまされやすい、単純、あざとい、世話焼き、抱きつき癖
・その他
本屋さん、冬、B型、18歳、学生コンプレックス、半獣、犬、武器、隠し武器、ハーフ、獣化、天涯孤独、好き嫌いなし、音痴、適当料理、器用、「俺」、「君」、
 
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過去など:
父母兄弟(二人)と五人で暮らしていたが、家を何者かに襲われて天涯孤独に(当時五歳)。スキフユの父方の種族は珍しい種族で、珍味らしい。高く売れる。スキフユには当時の記憶はない。佐竹丸は母方の祖父が残した店で、誰も継ぐものがいなかったので店主に(十六歳時)。祖父は隠居。裏の仕事をしている。祖母は他界。スキテティスとは血の繋がらない従兄弟。