スキルコフ

性別:男
身長:195cm
体重:86kg
年齢:25歳前後
誕生日:6月4日

森の奥でひっそり暮らしている青年。
背中におぶっている何故か喋るシロクマのぬいぐるみが親友。
頭の中でいろいろなことを考えたりはするが口には出さず、自己完結させる。
その為他人から誤解を受けやすい。
シロクマのぬいぐるみが話す内容が下ネタが主なので、珍しく口を開いたかと思ったら下ネタをボソッと言って終わりだったりする。喋ることは単語をつなぎ合わせただけのものが多い。(普段は頷いたり首を振ったりする)

髪の毛に常に星が輝いており喜怒哀楽の感情の変化に伴って雨が降ったり月が出たりする。(喜怒哀楽の簡単な感情のみ)
雨が降るとびしょぬれになってしまい片付けが面倒くさいのでなんでもポジティブに考えるようにしてるとか。

シロクマのほかに森で出会ったスキミツには心を許している。

生まれる前から森の魔女に呪われており、髪の毛の星や角は彼女のせい。つい最近になってその魔女が自分の前に現れるようになったことを不快に思っており心底嫌っている。首の紐は魔女に束縛されている証で外すことができない上に魔女の気分次第で鉄の首輪や首吊りロープなどに姿を変える。

彼には呪いによる尻尾がついており、それを触られたり握られたりすると一時的に体が縮み意識も幼児化してしまう。これは魔女が彼の子供の頃の姿すらも溺愛しているという愛ゆえの呪い。魔女の呪いのせいかは定かではないが子供化した姿の時には鹿のような角が頭から生える。その時は服などは縮まず、体のみが子供になっている。また、縮んだ時に若干の快楽が伴い同時に意識を少し失う。髪の毛には星ではなくハートマークが浮かび上がる。元の体格に戻るまでには1日~2日かかる。

 

「(今胸揺れてたな)」

「・・・白か」

「・・・」『おいおいルコフくん親友にばっか喋らせてねえでもっと喋ろうよ』「・・・」

【過去】

星の降る髪の毛や角など持って生まれたため幼い頃から両親や周囲の人間から疎まれ暴力を受けてきた。その度に髪の毛では雨が降りそれが余計にスキルコフを孤立させてしまった。『生きているだけで周囲を不快にさせる』と教えられ続けて10の時に住んでいた町を追い出された。彷徨い続けて何とか生きていたときに喋るシロクマのぬいぐるみと出会い話しているうちに意気投合した二人はシロクマの提案で森の奥の廃屋で暮らすようになった。


製作者:城子(@BokuShiroko)


好き要素:枝角、尻尾、太眉、縫い痕、黒髪短髪(アシメ)、刈りあげ、目の中に模様、無口、高身長、萌え袖、筋肉、パーカー、リボン、サーカス、星、シロクマ、むっつりスケベ、重い過去、三つ編み、首に紐、ショタ、ぶかぶかの服、獣耳


使用制限:ご自由に^-^