職業:神官


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神官


神に仕える聖職者。
回復魔法を最も得意とする職業。
魔道士等よりは打たれ強い。
【特性】持続
使用した補助異常の有効ターンを延長(2ターン延長/魔珠と重複可能)

能力表記(10段階表記)

HP MP TP 武器 防具 属性
4 9 3 3 5 10 4 槍・杖 服・ローブ 水光


各Lv時の能力

LV HP MP TP
Lv1 43 26 17 14 10 24 5 40 36
Lv10 111 54 35 38 18 51 12 62 46
Lv20 205 91 59 70 27 87 21 93 58
Lv30 319 137 89 109 39 131 31 130 72
Lv40 455 191 125 155 52 183 44 174 90
Lv50 630 260 170 215 70 250 60 230 112


Lv50(最大)時の能力

HP 630 (全職8/12位)
MP 260 (全職2/12位)
TP 170 (全職9/12位)
215 (全職9/12位)
70
250 (全職9/12位)
60
230 (全職1/12位)
112 (全職9/12位)

 

・職の特徴 

回復能力に優れており、得意属性も回復に長けている。
反面、火力としては優れておらず、魔力を強化してようやく足りるか足りないかの値。
他の魔法職などに比べて防具に服を装備できるため、ある程度の物理攻撃に対して耐性はある。
ただし、多少の打たれ強さがあるぐらいなので耐久に期待できるほどの数値ではない。
回復魔法は不死者系に対してダメージを与えられるので雑魚戦は不死者系に対する攻撃と
状態異常の魔法を使ってのサポートがメインとなるだろう。
速力が微妙で魔道士より若干低い。速力を優先するかはパーティと要相談。
状態異常や強化には特性効果が乗るため、他職が使うよりも節約に繋がる。
中盤以降は撹乱の魔珠を装備させて状態異常撒きとして活躍が見込める。
しかし、肝心の軽減魔法や睡眠が得意属性ではないという不遇な面を持っている。
武器は魔法職縛りでもしていない限りは魔力と慈愛の上がる杖一択。