家系・素質判定のデータ


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マスターエディット


家系/素質

直後コンマ十の位にて家系、一の位にて素質を判定します。
なお、素質と家系の合計が8以下の場合は振りなおしも出来ますのでご安心を(後に案内)

【家系】

1.家族は居らず、孤児院またはそれに準ずる形で生きてきた  ※場合によっては必ずしも不幸とは限らない
2.一切魔術と関わりのない、極めて一般的な家庭に生まれた
3.親戚・知り合いに魔術の家系が居る一般家庭に生まれた
4.今は絶えてしまった魔術師の家に生まれた
5.先代が魔術師だった家系の二代目として生まれた
6.数代続いている魔術の家系に生まれた
7.名のある魔術の家系に生まれた
8.何か偉業を果たした、優秀な魔術の家系に生まれた
9.貴族とも呼べるような魔術師の大家に生まれた
0.何か秘術や宝物を代々伝えていく家系に生まれた  

【素質】

1.魔術の素質なんてこれっぽっちもない。文字通りの「一般人」
2.ほんの僅かに素質はあるものの、魔術師としてはどうしようもない「落ち零れ」
3.永く鍛えればどうにか晩年には普通の魔術師より少し劣る程度までになる「落第生」
4.見るに耐えないと言うわけではないが、魔術師としては少々劣る「劣等生」
5.極めて平均的な魔術師の素質を持ち、とりあえず文句は出ないが中々期待もできない「普通」
6.やや優秀な素質を持ち、文句を言われる事はない「優良生」
7.優秀な魔術の素質を持ち、自己を磨けば将来は大成できる可能性の高い「優等生」
8.非常に優秀な魔術の素質を持ち、跡継ぎを得れば後々魔術の名門家となる可能性の高い「天才」
9.今を生きる魔術師の中でも1,2を争うレベルの素質をを持ち、将来根源や魔法へ至る可能性も秘めた「神童」
0.生まれながらに特殊な素質を持つ。それはランクの中に収まらないようなものだったり、触れてはならないナニカに触れていたりなど様々な「異端」  ※上と同じく、必ずしも幸せとは限らない

【魔術を用いない戦闘力・身体性能】

弱い1~9強い
0:やばい

【戦闘レンジ】

近距離1~9遠距離
5:器用貧乏
0:万能