剣聖 卑弥呼


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‐神託を携えし古の指導者‐ 

剣聖 卑弥呼
剣聖 卑弥呼+
剣聖 卑弥呼++
[滅雷]剣聖 卑弥呼

魔術
HS-RARE
攻撃力:6267
防御力:5557
戦力:25
ベスポジ効果:なし

魔術
HS-RARE
攻撃力:7207
防御力:6391
戦力:25
ベスポジ効果:なし

魔術
HS-RARE
攻撃力:8147
防御力:7225
戦力:25
ベスポジ効果:なし

魔術
LEGEND
攻撃力:9400
防御力:8336
戦力:25
ベスポジ効果:なし

スキル:不可避の神託:味方魔術の攻撃力大アップ
ベストポジション:なし
トレード:可能
入手方法:ガチャ

関連家臣
[弟子]壱与
[懸念]八岐大蛇

偉大な存在がその最期に残した禁忌の術がある。途方も無い歳月を経て、存在そのものが風化しようとも子孫の遺伝に刻まれた術に限っては来る発現の時を待っていた。そして今日、古からの存在が子孫の肉体を媒介にこの世へ転生する「この頬を撫でる風の感触……術は成ったか」

その術は現世が乱れ、絶対的な指導者が必要とされた時に卑弥呼を引き戻すよう組まれていた。この世に降り立った意味をその目で確認すべく、卑弥呼は各地の様子を探る事とする「肌に纏わり付く不快な妖気……どうやら我が国はまたも妖魔の脅威に晒されているようだな」

人と妖魔が時には争い、時には手を取り合い、あまつさえは魂の融合までをも図る……自分が見知った国の在りようから遥かに逸脱した現世は、卑弥呼の意識を度々混乱へ誘う「人も妖魔も入り乱れ、互いに争い、互いに手を取る……我が国の末路はかくも混乱に満ちたものとなるとはな」

だが卑弥呼の想いは杞憂に終わる。泥沼とも言える戦乱の中においても尚、輝きを失わず周囲を照らし続ける魂がなんと無数にある事か。各々が一人で歩き、考え、選択する事が出来れば……絶対的な指導者は不要であるのだ「人の営みは人そのものに任せるべきか……だが、せっかく現世に舞い降りたのだ、少しばかり遊んで行く事にしよう」

備考
・MAXステータス
 攻撃力:10189
 防御力:9035
備考
・MAX2進時ステータス
 攻撃力:13754
 防御力:12198

備考
・MAX3進時ステータス
 攻撃力:15640
 防御力:13869

・MAX4進時ステータス
 攻撃力:15966(計算値)
 防御力:14184(計算値)

備考
・MAX4進時ステータス
 攻撃力:17865(計算値)
 防御力:15842(計算値)

・MAX6進時ステータス
 攻撃力:18411
 防御力:16326

・MAX8進時ステータス
 攻撃力:
18481(計算値)
 防御力:16388(計算値)

家臣つぶやき