ジャパンシーフーズの技術


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ジャパンシーフーズの技術

ジャパンシーフーズの技術についてご紹介します。

ジャパンシーフーズの食品研究室

ジャパンシーフーズには食品研究室があります。
ジャパンシーフーズの食品研究室は、平成7年に本社でスタートし、その後年々研究に携わるメンバーも増えて行きました。そして平成17年8月には、東区社領に設備も新しく「食品研究室」として移転し、快適な環境で日々研究が行われています。

ジャパンシーフーズの品質管理

ジャパンシーフーズの品質管理では、魚・商品に対しての微生物検査(一般生菌・大腸菌群など)や理化学検査(アレルギー 物質など)、働く人の手や身につけている物のふき取り検査、機械や器具の衛生状態 の検査、作業場の落下菌検査などを行っています。
品質管理室で行った微生物検査結果を工場へフィードバックし、衛生状態の向上に 繋がるよう衛生指導を行うとともに、商品の安全面から見た品質を保ちます。

ジャパンシーフーズの研究開発

ジャパンシーフーズ食品研究室による研究開発では、アジ・サバ等の未利用資源を使った新商品が開発されています。それが「ごまあじ茶漬け」です。
2年の開発期間を掛けて造られた「ごまあじ茶漬け」は第21回全国水産加工品総合品質審査会全水加工連会長賞を受賞。他にも新商品を開発しています。

ジャパンシーフーズ