ビルギット・ポムガラニット


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ビルギット・ポムガラニット

年齢:17 性別:男性 メインクラス:魔法芸術家 サブ:探索者 種族:混血

コミュニティ:神楽坂学園大学附属高等学校 身長:162cm 体重:54kg スリーサイズ:それを聞いてどうする PL名:ピャー

「平穏って単語、そろそろ僕の辞書に戻ってこないかな……」


概要
 最近、胃薬と頭痛薬が欠かせない少年。
 本名:ビルギット・ソルフェージュ・ホークアイズ・カスタマイザ・ポムガラニット。本当なんだ、嘘じゃない。
 隠し通したいと思っているけど学内の友人から徐々に広まりつつある。もうだめだ。
 それでもこの名前を向き合いたくないので普段からは「ビルギット・ポムガラニット」と略して名乗っている。
 ちなみに友人からつけられた愛称は「ギット」。

 いろんな意味で苦学生で、裕福でない暮らしからバイトを始めたのだが数ヶ月単位で転々としているためバイト戦士とも呼ばれるように。
 しかしこれは行先行先、見抜けぬレベルのブラックな職場ばかりだったりすぐ潰れたりという不幸っぷりを展開していたため。
 こうして二転三転した結果ショリタンに勤めることになった。ビルギットの明日はどっちだ。
 ちなみに愛車である自転車(九獏)は3回壊れてる。
 特技は近所の道場に通って覚えた八極拳の演舞で、魔法芸術家のスキルに生かされているような気がしなくもない。
 あと家ではもっぱら家事を担ってるのて料理とか裁縫が得意。女子……力……?

 牛乳配達をしてた時の癖で足腰が強い。またパーカーを好んで着用する。
 セミロングな髪型とやや幼い顔立ち、どこぞの月の民や少年探偵のような中性的な声のためたまに少女と間違われる。
 本人としてはいい迷惑みたいだが。

 ちなみに女性に免疫がない、というか家計を共に担うパワフルな母とその血を色濃く引いた妹達、
 そして馴染みの記者見習いの同級生など周りの女性が強すぎてヒヨワな彼としては苦手意識がある。
 だからって別に男に走るとかそんなことはない。

+混血だけど
 魔族とのハーフ。父親の方が魔族。
 これがどうしようもない屑で、ギャンブルに明け暮れた結果家族を捨てて蒸発する。
 このため父親を強く憎み、愛情のない男女の結びつきを肯定しない。

 また、中性的な見た目を正そうとしないのは見た目や体格など、
 男性らしさが強かった父親への無意識の反発から来るもの。
 しかしながら、あのような男にならないという意識と正しく強い男になりたいという意識が同居しており
 身体を鍛えて男らしくなろうとするなど、微妙な矛盾をはらんでいる。

コネクション・友人関係
  • メイ=ポゥ
 同級生で、かつショリタンと繋がりのある記者見習いの少女。若手ながら敏腕で行動力も行動範囲も高い。
 そしてギットの本名が徐々に広まりつつある原因。

PickUp
 スーパーサブとして探索者方面を鍛えながら暗殺者を目指す……んじゃないですかね。

参加セッション

参加日時 GM 同卓PC 備考
8/1 13:00 はきの ピャー、リリ夫、Fide吉、ろこ、カラスネコ 初参加セッション。「ぐあああ苦しい毒だよ」殺した
8/4 23:00 梅酒 ピャー、桑畑、はきの、そま、カラスネコ、ばいす 深刻なツッコミ不足。
ファーストキスを毒見に奪われる
ツールボックス

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