総評 > 宇宙をかける少女 > 舞-HiME&舞乙-HiME


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タイトルリスト


特徴

一部熱狂的なファンを擁するサンライズアニメがWS参戦。版権はいいのか!?
WS最強イベント『小川で遊ぼう!?』の再録が注目されそれなりに売れたが、
エクストラ2個だけ、かつ4色もあるというかなり可哀想な構成のため、
舞&そらプレイヤーはかなりタイトなデッキ構築を強いられた。
低コストで超パワーが出せるLv1や、原作で関係の深いキャラ同士のシナジー、
デッキトップからのビンゴゲームで超アドバンテージを得るカードなど、
良いカードは多々あるものの、プールの狭さによる劣勢は否めない。

2012年から始まるカムバックキャンペーン(低ランクタイトル救済キャンペーン)の第一弾に選ばれ、デッキ投入レベルのPRカード5種が製作される事になった。

トップデッキ

【赤黄緑_エレメント】?

序盤はマシロ?“蒼天と海神”アリカ&ニナ?、後半はハルカ&アリカ?真白&二三?で闘うパワー系デッキ。
場が揃えば全面10500+アンコール+ソウル2が並ぶ脅威のデッキ。
舞&そら唯一のLv3を無理なく積めるのは大きい。タッチ赤で扉を入れる構築も。
序盤のサーチ・回収が弱いため、安定性が良くないのが欠点。



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