電脳ロボットアクションTRPG ホライゾンブレイク


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 ティッシュが持ち込んだ、電脳ロボットモノのTRPG。
 現実と電脳世界の2重構造である。
 戦闘にはヘクスマップを使用するのが特徴。
 ロボットは素体があり、それをもとにプレイヤーは適宜パーツを選択し、PCの使用するロボットを作成する。

 …と、ここまではいいのだが、このTRPGには大きな特徴があった。
 用語集にもあるとおり、世界観の記述が最低限しかない、データを二重に掲載しているので水増し感がヤバイなど、さらにはビット(ガンダムでいうファンネルみたいなもの)が強すぎるなど、いろいろとインパクトが大きかった。

 そして気が付けば「えんぴつ」という名称で呼ばれるようになり、封印指定となってしまったのである。合掌。


 ちなみに、間違ってもティッシュにこのTRPGの話題を振ってはいけない。