用語説明


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邪竜の魔眼

眼球の形をした生物兵器。
すべてのモノの死線を見極める力を持つという。

闇の時代、邪龍を打ち倒した事で手に入れたもの。
最初の所持者はノーラ?(キャラクターの目の色が唯一赤い)
その後、ザイフリートへ受け継がれるが、エイゼルの襲撃によって奪取される。
しかし彼はその魔眼に精神を取り込まれ、狂王へと堕ちてしまった。
とある処刑人にによって、魔眼自体はえぐり取られるが、邪竜への変化は止まらなかった。

虹の時代では、イザベラが復讐のために使用している。


絶対帰還

火の時代の勇者、オーガスタスの掲げた信念。
彼のその信念は、後世にまで語り継がれていく。
恩師? → ドミニク
先祖? → アレン
から、それぞれ伝えられている。

武道大会

王都で行われた、武闘大会。国衛騎士団の入団試験も兼ねている。
アレンカインが参加。優勝者はアレン
ルカは、武闘大会での二人の対決を見て、入団を決意した。
なお、武闘大会中に、ドラゴンが襲撃。アレンカインルカマリアの4人で撃退した。