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プロフィール

【名前】人間茸。
【性別】女?
【年齢】不明
【職業】マタンゴ?
【身体的特徴】
 アマゾンの奥地で発見された謎の知的生命体。頭部が茸で、体は白い全身タイツっぽい。一言で言えば人型茸。傘の部分は椎茸に似ている。体系は女性っぽい。意外と胸が大きい。
【性格】
……?!?(何を考えているか不明)
【趣味】
最近の研究では野生の人間茸は満月の夜に月に向かってパラパラを踊る姿が目撃されている。
【特技】
胞子をまき散らす。踊る。一発芸をする。
【経歴】
アマゾンの奥地で発見された、生態系や系統が一切不明な謎の人間型の茸。仲間同士では声意外の方法でコミュニケーションを取るようであり、会話を行うことは出来ない。
【好きなもの・こと】
ヨガを踊る。組体操。酒。
【嫌いなもの・こと】
高温の場所。
【特殊技能の有無】
緊急時には体から紫色の胞子を放出する。その胞子を吸い込んだ人間の体内に新たな人間茸が形成され、体内から宿主を操り、何故かお笑いやコント、一発芸などを行わせる。
【備考】
アルコールに対して異常な反応を示し、日本酒をつけた脱脂綿に1日人間茸をつけておく実験を行った。結果、異常増殖した。
 他にも枝豆、キムチ、ワカメなどに強い反応を示すことがわかっている。
 人間の男性を見つけると女性型のマタンゴは体中をくねらせゆっくりと近寄ってくる。これは彼らの求愛のポーズらしく、捕まえた男性を気に入れば、胸を押しつけ抱き締める。すると男性の体に胞子が入り、数秒で体から小さな人間茸が飛び出してくる。男性は瘡蓋のようにぼろぼろになり死亡する。生まれてくる子供には男性の特徴が付加され、一時間で二メートル程に成長する。一度の繁殖で増える数は30体程。男性型は女性に抱きつき繁殖を行う。
 繁殖した後は家族ともどもその夜月に向かってパラパラに酷似した踊りを行う。

他キャラとの関係性

プロフィールでの情報に限ります。本編で新たに絡んだキャラとの関係性は記録しません
キャラ名 関係

本編追跡表

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