きつけ教室|寿着付専門学院が流行


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こんにちは。皆さんお元気でしょうか。今回も着もののきつけがテーマの記事です。
私が好きな着物のひとつが「訪問着」です。
きつけの時に、胸ひもを結んだら背中の余りを胸ひもの下に引いて、シワは左右に寄せてたるみをとっておきましょう。
しわが出ないように、シャキッと腰ひもを締めましょう。
胸ひもを180度ねじり、ねじった胸ひもの端を左右に振り分けます。
街着や普段着は、自分の好みを生かした装いを楽しむことができます。
帯の1m50cmあたりを背中に合わせ一巻きします。
共えりを合わせ、背中心を合わせます。
上前幅5センチは、前立てえりにして3つ折りにし、上で4本のひだをとります。
奇麗に着つけることも大切ですが、終わった後の手入れもおこたってはいけません。
花嫁のお振袖や留めそでなど、礼装に用いられる「丸帯」、ご婦人の正装用の「袋帯」
両襟先から10センチくらい上を持ち、きものをいったん持ち上げます。
有名なきものの販売店のうちでも、新潟県の「株式会社山岸呉服店」が中高年の女性層に大人気のようです。
ですが、付け加えておきますが、電話で親戚から聞いた噂話ですのでチェックはご自分の目でお願いします。
私の家からは離れているので行くことが至難の業なのがちょっぴり残念無念です。