ライター案


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目次


注意点

名称はすべて開発段階前の仮称です。

簡単なあらすじ

第二次世界大戦において日本とドイツは(イタリアは降伏により離脱)
それぞれが保有するオーパーツによって大国相手に見事勝利をおさめた。
その後戦勝国である日本とドイツはそれぞれがそれぞれの世界帝国を築いていた。
しかしそんな時代も長くは続かなかった。
大日本帝国とアーリア第三帝国(旧ドイツ)との冷戦が始まり
それぞれの国が保有するオーパーツの量を競い合っていた。
主人公は軍人としてまだ発見されていないオーパーツの収集の任を与えられる。
すべてを見そなわす八咫鏡を持つ巫女の力を借りてまだ見ぬ新天地へと繰り出すのだった。

それぞれが保有するオーパーツ

日本:三種の神器
八咫鏡・八尺瓊勾玉・天叢雲剣

ドイツ:知らん。



メイン登場人物

主人公側


主人公(天叢雲剣)
サムライボーイ。舩坂弘もびっくりするほど不死身で頑丈。
真面目だが時々ヘタレ。
日本軍の勅命によってオーパーツ収集の任につく。



巫女(八咫鏡)
巫女。インドア派。遺跡探知機として優秀。ドジっ子。


帝国側

ヒトラーとその幹部たち。
それぞれがそれぞれのオーパーツを保有する。


ストーリーフローチャート

ストーリーフローにあります。



問題点

チャイナやらなんやらは対立軸が見え辛くなるから省いた。
後は頑張ってくれ

備考