唯「うわっうわったあ~む♪(^q^) > 」 その4 無修正


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101 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2011/07/14(木) 23:36:49.71 ID:LkPFplZ00
梓が浴室へ唯を引きずっていく間に、憂は物置から適当な道具を探してきた。
二人は唯の服を脱がそうしたが、唯自身が動けないのと、デブな身体が邪魔をして断念し、ナイフで「ロマンス☆」Tシャツを切り裂いた。
そしてオムツを脱がせると、大量のウンチがこぼれて浴室の床を汚した。
着衣のまま作業をすると汚れてしまうので、2人も服を脱ぐ。
全裸の可愛らしいJK2人が、床にころがる同じく全裸の豚のような池沼を見下ろしている。端から見ると異様な光景だった。

唯「んひ…んひぃ…」
憂「じゃあ、始めようか…」
梓「うん…あ、私がやるよ」
憂「だめだよぉ。こんなのでも、一応私のお姉ちゃんなんだから」
梓「うん…」
憂「梓ちゃん、しっかり押さえててね」
梓「わかった」

梓は言われるままに、唯の左腕を伸ばし、全体重をかけてしっかりと押さえた。

102 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2011/07/14(木) 23:37:22.46 ID:kDKfRrNx0
これがハードロックってやつ?

103 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2011/07/14(木) 23:37:37.83 ID:LkPFplZ00
梓「…いいよ、憂」
唯「ぁ…ぅ…」
憂「それじゃあ、いくよ、お姉ちゃん」

憂は持っていた鉈を振り上げると
唯に優しく微笑かけ
一気に振り下ろした

ゴスッ

唯「あんぎゃあああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!」

104 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] : 2011/07/14(木) 23:37:53.94 ID:1Y9t3IBX0
明日の朝まで残っててくれ

105 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2011/07/14(木) 23:39:05.05 ID:LkPFplZ00
醜い絶叫と共に、唯の身体が大きく痙攣し、衝撃で梓ははね飛ばされた。
見ると、唯の左腕は骨が露出しているものの、まだ切断には至っていない。
再び憂が鉈を大きく振りかざした。
梓は慌てて唯の左腕を押さえ直す。

ゴスッ

ゴスッ

唯「ぎゃああああ!う゛も、う゛も、ゴゴゴゴゴ」

3度目でようやく、左腕は身体から離れた。
その度に繰り返される唯の絶叫は、とてもついさっきまで虫の息だったようには思えないほど大きく、醜かった。

106 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2011/07/14(木) 23:39:08.32 ID:GpTOsGdx0
そうか、いつも奇声あげてるせいで殺してもバレないのか

107 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] : 2011/07/14(木) 23:40:03.83 ID:s4d6zL0K0
ああ、苦しめてから殺る気か

108 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2011/07/14(木) 23:40:22.33 ID:eFqes8Mn0
106そこに気づくとは…天才か

109 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2011/07/14(木) 23:40:26.65 ID:1CUi4eLxO
池沼だから適当に死んだっていったら楽勝だな

110 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2011/07/14(木) 23:41:16.34 ID:LkPFplZ00
続いて憂は右足に移る。豚足よりも醜い唯の足は太く、完全に切断するのに7度斬りつけなければならなかった。

唯「も゛も゛も゛も゛も゛も゛も゛も゛も゛も゛も゛も゛も゛も゛も゛も゛も゛も゛」

しかし左腕と右足でだいぶコツを掴んだのか、右腕は1度斬りつけただけで、難なく切断することができた。
梓はその凄惨な光景を一度も目を瞑ることなく、一度も目をそらすこともなく見続けていた。
これから憂と共に生きていくために。そして姉を解体する憂の姿は美しいとさえ思った。

池沼とはいえ、生きたまま手足を切断されるのは一見残酷な光景に見えるかもしれない。
しかしこれは、少しでも長く大切だった姉を生かしておいてあげたい、一秒でも多く姉を見続けていたいという、憂に残された最後の、ほんの僅かな愛情だった。

111 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] : 2011/07/14(木) 23:42:05.33 ID:s4d6zL0K0
そうなのか
随分と歪んでしまってるな、かあいそーに

112 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2011/07/14(木) 23:42:07.42 ID:3I/fWMXvI
近所の人にバレちゃう…

113 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2011/07/14(木) 23:42:21.80 ID:LkPFplZ00
普通の人間なら、腕と足を落とすと気絶するか、下手をすると痛みによるショック、失血などでそのまま死んでしまうだろう。
しかし運がいいのか悪いのか、唯は重度の池沼だったため神経の伝達や脳の活動が極端に鈍く、痛みで死に至ることはなかった。
それどころか、普段の唯なら、憂にお仕置きをされたり池沼狩りにあったりすると池沼の防衛本能が働いてすぐ気絶してしまうのだが、損傷を受けた脳は、その防衛本能すら奪っていた。
したがって気絶することすらできない唯は、意識を保ったまま激痛を受け入れるしかないのだった。

梓「最後の一本だね」

残された左足をしっかりと押さえながら梓が言った。

114 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2011/07/14(木) 23:42:47.63 ID:kDKfRrNx0
グロ耐性高いな

115 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2011/07/14(木) 23:43:22.75 ID:LkPFplZ00
唯「ぁ…ぅ…なかよしがっこう……すみれぐみ…ひらさわゆいでつ…」
唯「とくいな…ものは……うんたん♪でつ……」

頭を損傷し正気を失った唯だったが、手足をもぎ取られる耐え難い痛みが意識を現実へと引き戻したらしい。
残された力をふり絞り、蚊の鳴くような弱々しい声でうんたん♪をはじめた。
もちろん腕はすでに切り落とされてしまったので、行動に移すことはできない。
しかしよく見ると切断面の筋肉がピクピクと動いているのがわかる。おそらく唯は腕がないことなど忘れ、一生懸命うんたん♪をしているつもりなのだろう。
唯は必死にうんたんを続けた。

116 : 忍法帖【Lv=23,xxxPT】 : 2011/07/14(木) 23:44:01.84 ID:7pOc4xtM0
MOTTO!MOTTO!

117 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2011/07/14(木) 23:44:09.88 ID:LkPFplZ00
唯「うん…た…ん………う…んた…ゆい…うんたん♪じょーず…ほめる…」

それは唯にできる唯一の、そして精一杯の命乞いだった。

憂「お姉ちゃんはうんたん♪上手だもんね」
唯「う…んた…うn

ゴスッ

唯「ぎょごぉ……」

最後の一本が切断された。
もはや唯には、叫び声を上げる力は残されていなかった。

だるまのような姿になり、切断面から血が噴き出してもなお、唯は生き続けていた。
憂はそんな姿を見て言う。

憂「ごろごろしてるお姉ちゃんもかわいいよぉ」
唯「ぁ…ぅ…」

憂は名残惜しそうに唯を見下ろしていたが、やがて決心したようだ。

憂「最後だね、お姉ちゃん」


119 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2011/07/14(木) 23:45:19.30 ID:LkPFplZ00
梓がおもむろに唯の頭を押さえ、憂は鉈を首筋にあてがい、振り上げた。

唯「ぁ……ぅ……たちゅけて…ぅーぃ……」

唯が最後の力を振り絞り、憂の名を呼んだ。

憂「ばいばい、お姉ちゃん」

梓はその瞬間に見たものを永遠に忘れないだろう。
唯に向かって微笑みかける憂の顔は、この世に存在するいかなるものよりも美しかった。梓は憂の笑顔に引き込まれ、そしてこの世で一番醜い音を聞いてしまうのだった。

唯「ぅーぃ」

グゴシャ