唯「ぎいたにくびったけ!」(その2)


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唯「ぎいたにくびったけ!」(その2)


  • とうこう!

唯「うーい!いってくるでつ!(^q^)」
憂「寄り道しちゃだめだからねー」

全身に鞭によるミミズ腫れを作り「おじや☆」Tシャツも味噌汁まみれだったが、時間がないので憂はそのまま唯を送り出した。

唯「むふぅ~、むふぅ~、あ゛ーあ゛ーキャキャキャ(^q^)」ドスドス


気持ちの悪い唸り声を上げながら、唯が通学路を闊歩する。

すれ違う人は皆、池沼特有の気持ち悪さと何をされるかわからないという恐怖感から、そさくさと道をあける。デブで汚く、全身から悪臭を漂わせている唯ならなおさらだ。
しかし唯は他の人が道をあけるのは自分が偉いからだと勘違いをし、増長してますまそ大声を張り上げるのだった。

唯「あーう!なかよしがっこうすみれぐみ、ひらさわゆいでつ!(^q^)」パチパチパチ

図に乗った唯は得意の「じこしょうかい」を披露して回る。
絡まれた人間は災難にあったとしか言いようがなく、悲鳴を上げて逃げてゆく。
周りからは舌打ちや「池沼死ねよ」という台詞もあちこちから上がったが、唯は自分に向けられた悪意などを感じ取ることはできない。

「じこしょうかい」によって悦に入っていた唯が街の中心を流れる河川に掛かる橋の上に来たときであった。

唯「あーう!なかよしがっこうの…あう?(゚q゚)」

唐突に唯の「じこしょうかい」が止まった。

唯「なかよしがっこう…あーう…('q')」

あまりにも調子に乗りすぎた唯は、ついに得意の「じこしょうかい」すら忘れてしまったのだ。

唯「なかよしがっこう…(TqT)」

何度も同じフレーズを繰り返してその先を思いだそうとする池沼に対し、周りから注がれていた悪意は哀れみと蔑みに変わっていった。
やがて「じこしょうかい」をあきらめた唯は不機嫌になり、地面に座り込んだ。

唯「う゛ーう゛!(`q´)」

地面を転がりながら唯は唸り声をあげ、周りを威嚇しはじめた。

唯「ゆい、ぽんぽすいたでつ!(`q´)」

どうやら興奮状態から冷めたことで自分が空腹だということを思い出したらしい。
唯は「じこしょうかい」を忘れたことも忘れ、通行人に向かって空腹を訴え始めた。
そのとき唯が何かをみつけたようだ。

唯「あーう?(゚q゚)」

向こうからランドセルを背負った小学校高学年の男子児童が2人歩いてくる。
その手にはそれぞれガリガリ君の梨味が握られていた。

唯「むふぅ!あいすでつ!キャキャキャ(^q^)」ドスドス


唯はアイスめがけて全力疾走するのであった。

唯「あいす~(^q^)」
小学生AB「げっ!」

ドスドスドスドス…ビターン!

唯「あう("q")」

デブな唯は身体のバランスが悪いため、アイスを目の前にして勢い余って転んでしまった。

唯「むひぃ、むひぃ。あ~う…いたいでつ…おええええええゲロゲロゲロゲロ("q")」ビシャー


全力疾走の疲労と転倒の衝撃で、唯は歩道にゲロをぶちまける。

唯「おげえええ!げー!げー!あ~う("q")」
小学生A「おい…なんだよこいつ…」
小学生B「汚ねえぇ」

小学生2人はガリガリ君梨味を手に、無様に歩道に転がっている唯を汚物を見るような目で見下ろしている。
唯は2人が手に持っているアイスを見て、力を振り絞り立ち上がった。

唯「ぜーぜー。あーう!('q')なかよしがっこうすみれぐみ、ひらさわゆいでつ!(^q^)」ふんす

唯は目先のアイスのために先ほどまで忘れていた「じこしょうかい」を思い出したようだ。欲望というのは恐ろしいものである。
だがもちろん突然自己紹介などされても、小学生たちにとっては意味不明である。池沼の思考や行動など、理解しようとするだけ無駄だから。

小学生B「おい、やばいよ」
小学生A「なんなんだよ」
唯「あいすくだちゃい!(^Q^)/」
小学生AB「はあ!?」

唯は得意な「じこしょうかい」を見せれば、きっとご褒美にガリガリ君梨味をもらえると思っているのだ。
なにしろ唯はなかよし学校に入るときに「じこしょうかい」を猛練習し、苦労の末に身につけたのだ。毎日毎日、憂の鞭を身体に受けながら何度も何度も「じこしょうかい」を繰り返した。
目の前の二人はきっと唯の「じこしょうかい」に感動しているに違いない。そう信じていた。

唯「なかよしがっこうすみれぐみ、ひらさわゆいでつ!あいすくだちゃい!(^Q^)/」ふんす
小学生A「こいつ、池沼だぜ」
小学生B「…ああ、そうだな」
小学生A「でも、ここまでやばい池沼なんて初めて見たぞ」

小中学校は基本的に学区制なので、この二人は当然唯が卒業した小学校に通っている。
小学校には唯が在籍していたなかよし学級があるため、2人は池沼がどういうものであるかはよくわかっていた。

しかし目の前にいる唯は2人が初めて目にするほどの強烈な池沼だった。
人間の常識が一切通用しない。池沼の中の池沼であった。
まだ幼い少年たちは、ここまでひどい池沼の存在に少なからずショックを受けたようだ。

唯「むふぅ~('q')」

何度も「じこしょうかい」を繰り返した唯だったが、2人にはいまいち感動が足りないと判断したのだろう。
唯は自分が持っている「とっておき」を出すことにした。

小学生B「おい、さっさと行こうぜ」
小学生A「ああ…」

唯「あーう!!!!(`q´)」

アイスを持って立ち去ろうとする2人を見て、唯が奇声をあげる。
2人は思わず振り返ってしまう。

小学生B「なんなんだよぉ!」

彼らの苛立ちは最高潮に達していた。
しかし唯は他人の感情を読み取ることなどできないため、意に介さずに鞄の中から「とっておき」を取り出す。

唯「なかよしがっこうすみれぐみ、ひらさわゆいでつ!(^q^)」
小学生A「っんだよ、またそれかよ!」

しかし今度の「じこしょうかい」には続きがあった。

唯「とくいなのは、うんたん♪でつ!(^q^)/」
小学生AB「ハアァ??」

何のことかわからず、あっけにとられている2人を尻目に唯は自分の「とっておき」であるうんたん♪を始めた。

唯「うんたん!うんたん!うんたん!\(^q^\))三((/^p^)/」キャキャキャ

唯は醜い身体を大きく左右に振りながら、使い古した赤と青の汚いカスタネットをひたすら叩く。

唯「うんたん!うんたん!うんたん!あーう!ゆい、うんたんじょうず、じょうず!ほめる!(^q^)/」

最初は唯の行動に苛立っていた2人だったが、ガリガリ君梨味ほしさに狂ったようにカスタネットを叩き続ける唯を見ていると、やがてその苛立ちは笑いに変わっていった。

小学生A「…ぶっwwww!」
小学生B「げらげらげらwwwwww!!」
小学生A「おいwwwなんだよこいつwwww」
小学生B「本当に人間かよwwwwww」

事実、唯のうんたん♪は人間の行動とは思えないほど幼稚で滑稽だった。

唯「うんたん♪うんたん♪むひい、むひい("q")」ゼエゼエ

小学生AB「げらげらげらwwwww」
唯「あう?(゚q゚)あーう!(^q^)ゆいおりこーさん!おりこーさん!あいすよこすでつ!(^q^)」

唯は爆笑している小学生たちが自分のうんたん♪に感動していると思い込み、ご褒美のアイスをねだった。

小学生A「やるわけねえだろwwww」
小学生B「死ねよ池沼wwww」
唯「むぅ~。むふぅ~。あいすよこすでつ!(`q´)」

アイスを目の前にしてなかなか手に入れることのできない唯は苛立ち、ついに我慢の限界に達した。
「じこしょうかい」もうんたん♪も忘れ、猛獣のように2人に突進する。

唯「むふううううぅぅぅぅーーーーーーー!!!(`q´)」ドスドスドス

小学生A「うおっ!きたねえ!!!」ドゴッ!
唯「ぎゃ(>q<)」
 ごろん

小学生Aの放った蹴りはカウンターのように唯の鳩尾にクリーンヒットした。
衝撃で唯は道路に転がってしまう。

唯「んひいい("q")」
小学生A「wwwwwwよええええええ!!!」
小学生B「ちょ、俺にも蹴らせろ」

そう言うと小学生Bも、道路にうずくまっている唯の顔面をサッカーボールのように蹴り上げた。

 ドゴオ!
唯「ぎゃ(>q<)」

短い悲鳴を上げた唯の鼻から鼻血が吹き出した。

小学生AB「げらげらげらwwww」
唯「あーう…いたいでつ("q")」

唯は苦痛に耐えかねて道路をごろごろ転がる。

小学生B「行こうぜwww」
小学生A「ああ。遅刻しちまうwwじゃあな、池沼ちゃんwwww」

2人が立ち去ろうとしたその時だった。

 ボトッ


暑さで溶けてしまったガリガリ君梨味が、小学生Bの手から落ちてしまう。

小学生B「ちっ。池沼にかまっている間に溶けちまったじゃねえか」
唯「あう?(゚q゚)」

その時、地面を転がっていた唯が痛みも忘れて目を輝かせた。

唯「あーう!あいすでつ!!(^q^)」ドスドス

小学生AB「へ?」

唯は地面に落ちた溶けかけのガリガリ君梨味をめがけ、豚のように突進した。そして豚のように、それにむしゃぶりついた。

唯「あーう!あーう!あいすおいしいでつ!(^q^)」ペロペロガツガツ
小学生AB「ちょwwwwwww」

落ちたガリガリ君梨味を食べ尽くし、なおも地面を舐め続ける唯は豚そのものだった。

小学生A「やwwべwwえww」
小学生B「池沼やべえww」
小学生A「ちょ、おい、この鞄w」

小学生Aは笑いながら地面に転がっている汚い鞄を拾い上げた。
平仮名で大きく「なかよしがっこう ひらさわゆい」と書かれている。

小学生B「こいつ、いくつだよww」
小学生A「平仮名しか読めないのかよww」

小学生Aの台詞は間違いである。唯は平仮名が読めなかったし、もちろん書けなかった。

小学生B「中は何が入ってるんだ?」

小学生たちは唯の鞄を漁りはじめた。

小学生A「ガラクタばっかりだな」
小学生B「ちょwwこの弁当箱ww」
小学生AB「豚wwww」

2人は唯と豚のイラストが描かれたお弁当箱を見比べ、再び爆笑した。
唯がその爆笑に気づいて顔を上げる。
憂が作ってくれたまんまが入った、大切なお友達である豚さんのお弁当箱が小学生Bの手にあった。
唯は地面を舐めることをやめ再び2人に向けて突進した。

唯「むふぅうう!!!かえすでつ!!(`q´)」ドスドス

小学生B「うるせえww」ドゴオ!
唯「んひいい("q")」

デブで鈍い池沼の唯は先ほどと全く同じ状況で鳩尾に蹴りを食らうと、同じように地面に転がった。
しかし今度はすぐに立ち上がり、大切なお友達を取り返すために奇声を上げながら小学生Bに立ち向かう。

唯「あーう!!(`q´)」ドスドス

小学生A「ばーかww」ドゴオ!
唯「ぎゃ("q")」

脇腹に小学生Aの蹴りを食らった唯は、こらえきれずにその場にうずくまる。

唯「あーう…かえす…ゆいのぶたさんかえすでつ…(TqT)」
小学生B「あーわかったわかった、返す、返すよ」

顔中池沼汁まみれにして泣きながら懇願する池沼を見ていると、さすがの小学生たちも哀れに思えてきたようだ。

小学生B「ほらよ!どっかああんwwwwwww!!」
 ドグシャアア!!!!!
唯「んひいいいいいいいいいいいいい!!!("q")」
小学生A「ちょwwwwwwwwwwwwww」

小学生Bによって地面に叩きつけられた豚のお弁当箱は、砕けて中身が道路に散らばってしまった。

唯「あああああ!!!ぶたさん!!ぶたさんーーー!!("q")」

痛みも忘れ、唯が砕けた豚のお弁当箱に駆け寄ろうとする。

小学生A「どっかあんwwwww」ガスッ

小学生Aの蹴りが顔面に入り、唯は吹っ飛ばされる。
その間に小学生Bが何度も何度も弁当箱の残骸を踏みつけ、粉々にしていった。

唯「だめーーーーーー!!!ぶたさん!!!ああああああ!!!("q")」
小学生AB「wwwww」

小学生Bが足を上げると、そこには原型を留めていないプラスチックの破片と、ぐちゃぐちゃになったまんまが散乱しているだけだった。

唯「ああぁぁぁぁ……ぶたさん…ゆいのぶたさん…(TqT)」

唯はその場にうずくまり、粉々になったお友達を拾い集める。
その時だった。

小学生A「きったねえカスタネットww」
唯「あう?(TqT)」

顔を上げた唯が見たものは、大切な大切な宝物であるうんたん♪を拾い上げる小学生Aの姿だった。

唯「あああああああ!!!!!!だめーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!("Q")」
小学生B「お、まだやる気かよw」ドゴッ

唯「だめーーーーーーー!!ゆいのうんたんだめーーーーーーーー!!!かえす、かえす!!!("Q")」
小学生A「www」ドゴッ


唯はうんたん♪を取り戻そうと、蹴られても蹴られても何度も立ち上がった。

唯「あーーーーーーーーう!!ゆいのうんたんかえすーーーーーー!!!!("Q")」
小学生B「ww」ドゴッ

小学生B「おいwwwうっとおしいwwwかえしてやれよwwよっぽど大切な物なんだろww」ドゴッ

小学生A「そうだな。ほら返すよw」
唯「あーう…うんたん…ゆいのうんたん…(TqT)」
小学生A「ほらよ、どっかああんwwww!」バシッ
唯「ぎゃ(>q<)」
小学生B「wwwwwww」

小学生Aは、持っていたうんたん♪を唯の顔面に叩きつけた。

唯「あーう…ゆいのうんたん…(TqT)」
小学生A「ちゃんと受け取らなきゃだめだよww」
唯「あう?(TqT)」

唯がうんたん♪に駆け寄ろうとする前に、小学生Aが再び拾い上げる。

唯「あう!?(TqT)かえす!かえすでつ!!!("q")」
小学生A「だから返したじゃねえかwwwちゃんと受け取れよ池沼www」
唯「かえす!!!!("q")」
小学生A「あー、はいはい…どっかああんwww!」バシッ
唯「ぎゃ(>q<)」
小学生B「wwwww」

小学生Aは、何度も唯の顔にうんたん♪を叩きつけた。

唯「あーう…かえす…ゆいのうんたん…うんたんかえすでつ…(TqT)」
小学生B「おいそろそろ行かないと遅刻しちまうよ」
小学生A「ああ、そうだな。じゃあな、池沼ちゃん。…どっかあああんwww!」

小学生Aは今まで唯の顔面に叩きつけていたうんたん♪を、とどめとばかりに思いっきり地面に叩きつけた。

 パコーン
唯「んひいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいぃぃぃぃぃぃぃぃぃ("Q")」
小学生B「わwwれwwたwww」

唯のうんたん♪は最後の最後にとても澄んだ音を響かせ、真っ二つに割れてしまった。

唯「ああああああああああああ!!!!!!うんたん!!!!!うんたん!!!!!ああああああ…("q")」

割れてしまったうんたん♪を前に唯が泣き崩れる。

唯「うんたん…ゆいのうんたん…ああああぁぁっぁぁぁ…(TqT)」

小学生Bが唯の目の前から、割れてしまったうんたん♪を拾いあげた。

唯「あーう…かえす、かえす、かえす…(TqT)」
小学生B「割れちゃったから、もうゴミだろww」
唯「ゆいのうんたん…(TqT)」
小学生B「うぜえwwwあー、返すよ返すって…ほら、ぼっちゃあああんwwww!」

小学生Bは笑いながら、橋の下を流れる川にうんたん♪を放り投げた。

 ポチャ

唯「んひいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい("Q")」
小学生B「じゃあなwww」
小学生A「www」
唯「あう、あう、うんたん!!うんたん!!("q")」

橋の欄干から必死に川をのぞき込む唯を尻目に、小学生たちは行ってしまった。

唯「うんたん…うんたん…どこでつか!?ゆいのうんたん!("q")」

そのとき唯の動物的な視力は、沈んでいたうんたん♪が下流で浮き上がってくるのを見つけた。

唯「あーう!うんたん!うんたんいたでつ!あうあうあうあう("q")」ドスドスドス


下流を流れるうんたん♪を発見した唯は三段腹をブヨブヨと揺らし、川沿いの道を必死に走って追いかける。
川の流れは穏やかだが唯の運動神経は皆無に等しいので、追いつくことなど出来ずにうんたん♪はどんどん遠ざかってしまう。

唯「むひぃ~、むひぃ~。あう、ま、まつでつ!うんたん!まつでつ!("q")」ドスドスドス


普段の唯なら、ここまで激しい運動をしたらすぐにゲロをぶちまけてへばってしまうだろうが、今追いかけているのは大切な大切な宝物であるうんたん♪だ。
力を振り絞り、唯は追い続ける。

唯「あう("q")」
 ゴロゴロゴロゴロ…ドッシーン

川沿いの道路から土手を駆け下りようとして、鈍い唯は足をもつらせて転がってしまう。身体のあちこちを打ち傷だらけになってしまったが、それでも唯は顔中を涙と涎と鼻水といった池沼汁まみれにしながら必死に立ち上がり、走りだす。

唯「むふぅ~。まつでつ!うんたんまつでつ!("q")」
 バシャバシャバシャ

唯はもう見えなくなってしまったうんたん♪を追い、川の中へ入っていった。

唯「あう("q")」
 バシャーン!
唯「がぼっごぼぼ("q")」

とっくに体力が限界にきていた唯は水の流れに足をすくわれ、転倒してしまった。
晴天続きで川は穏やかに流れて水位もくるぶしの上くらいまでしかなかったが、唯は重度の池沼である。

健常者なら何事もなかったように立ち上がることの出来る水位でも、唯にとっては致命的だった。
転んだ拍子にどちらが上か下かも忘れ、パニックになり、もがいているうちに水をどんどん飲んでしまう。

 ブブブー!

唯は極限状態でウンチを漏らしてしまったが、もちろんそんなことに構っている場合ではない。

唯「あう、あう、ゴボゴボゴボ(>q<)たちゅけて、ぅーぃ…」

声にならない叫びを上げ、妹の名を呼びながら唯の意識は遠ざかっていくのだった。

   (その3) に続く
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    (2011.08.28)

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