第四回リレー小説まえがき


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魔理沙「あ~ぁまたやっちった……」

魔理沙は物置にずっとしまっておいた魔法道具をいじっていた。
その魔法道具はステッキのようなもので、振ると物を小さくしたり大きくしたりできる優れものだ。
だがそのステッキは不良品でさっきから振っても振っても形が変に変わってしまう。

魔理沙「もうこのステッキ駄目なのか……捨ててやるぜ!」

魔理沙がゴミ箱にステッキを投げたとたんそのステッキは光だした。
視界がだんだん下がっていくのを魔理沙は感じた。


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