シャルロット

「謎は解けました。いいですか、解決の鍵とはいつでも現場の状況をよく観察し、何より落ち着いた行動を心がけることです」
「これじゃ私の推理もノックスの十戒もはちゃめちゃだわ。」
名前 シャルロット 所属 無所属
年齢 14才 髪色 金色
身長 150cm 眼色 青緑
体重 38kg 異能 記憶を詠む
性別 状態 なんとなく所属している
一人称 私/シャロン
二人称 あなた
三人称 あの方/あの人
本名 シャルロット・ノックス=ミルト

  • 探偵の娘で推理マニア。イギリス人。日本には無期限で留学中。
  • 私に解決できない事件なんて無い、と豪語している自称探偵。
  • 観察能力が高く、頭の回転も速いがマイペース。
  • 虫眼鏡と服装に拘りがあるらしい。3時の紅茶も絶対欠かせない。戦争中だろうと読書と紅茶の時間は動かない。
  • 愛猫のハンプティをつれている。


他人の記憶を読む異能
先天性の異能者。両親が全く同じ異能を持つ。
他人の記憶だけではなく思想を読むことができるが、力に波があり上手く使いこなせない。
普段は標的をよく見て観察することでやっとピンとくるようなレベル。時々暴走する。
相手の目を見ると記憶や思想を読み取れる筈だが、意識を集中させ睨まないとわからないことが多い。怖い。

関係者様
  • さん。白烏のお仲間さん。3時ぴったりにお茶に来る。
「あら、本当にいつもぴったり。どこかにタイマーでもついているのかしら・・・どうぞ。」
  • ローゼさん。助手をしてくれている。
「ローゼさん、少し不思議に思いませんか?この・・・駄目ね。少し休憩しましょう。そうだ、今日はアイスティーがいいと思いませんか?」
  • 隊長さん。白烏をまとめる隊長さんを尊敬している。お茶の時間に来てくれる。
「隊長さん、そのブラウニーおいしいですか?烏の真っ黒な羽で色をつけたブラウニーなんです。・・・ふふ、噓に決まってるじゃないですか」
  • 虎太郎君。 大好きな男の子。弟みたい。
「虎太郎ちゃん、何かあったの?私に話して、一緒に考えよう」