ラフィーレ


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台詞

「あ~ら?私に出会うなんて運が無いわね」(聖光の剣士『ラフィーレ』)
「それっ!・・・・・・こんな感じでいいかな?」(聖光の剣士『ラフィーレ』着せ替え)
「あははっ!こんな楽しいイベントなら毎日でも参加したいわ~♪」(聖光の剣士『ラフィーレ』)
「全軍出撃!」(神殿騎士隊長『ラフィーレ』)
「シンシア、貴方が助けに来るなんてね」(奇襲)
「彼が・・・・・・メイリーンの言っていた最後の門番・・・・・・聖域の騎士・・・・・・」(聖域の騎士『サージス』)
「いい感じにひと段落したし、私も長いお休み貰おうかなぁ」

 


二つ名
聖光の剣士、神殿騎士隊長


所属
太陽王国/隊長、神殿騎士


キャラクター解説
太陽王国の神殿騎士団1番隊隊長であり、1~6番までの神殿騎士団を纏める大隊長でもある。
神殿騎士団の大隊長であるため当然真教の中でもかなり高い地位にある人物だが、自由奔放な性格の持ち主で、あまりの破天荒さに部下も頭を抱え、太陽王国内で、ヤンチャな女の子は「ラフィーレのよう」と揶揄されてしまうほど。

聖メテオラ修道院でシンシアと共にコスモスの師事を仰ぐ。
同期はシンシアとメイリーン。シンシアとは犬猿の仲で、メイリーンとは当時よくつるみ、おてんば娘として知られていた。
そのせいか彼女の兄であるルーベンスとも仲が良くない。

ラフィーレが最も大きな戦果を挙げたのは聖域攻防戦時で、全神殿騎士を率いてベルフィーナ率いる大量の魔法少女軍団と戦闘。
ユーニに事前に協力をとりつけ、シャーティアとリドレーアに指揮官型の破壊を命じ自身はシンシアと共に聖域の奥へと潜入する。

陽月戦争が終わってからは一線を退き、ランティリットと大隊長の座を後継者のイシュタルに譲り渡した。
その後は太陽王国の裏方として活躍し、銀陽帝大戦時には神殿騎士団の出兵を中止させるなどして戦争終結に貢献した。

ランティリットの形状は鞭。
 


関連キャラクター
シンシア
メイリーン
コスモス
アイシャ
イシュタル
シャーティア
リドレーア
イレース
ユーディ
ルーミラ