飲み会week


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今日から週末にかけてノンストップの飲み会week。外見・言葉ポジション相応の態度をとるが、情の厚さは変わらない。携帯をつかもうとした血だらけの手はひどく震えていて、何度も取り落とす。京都は夜になっても気温を下げてくれない。真琴おばさん。


所蔵数は少ないながら、喜多川歌麿や歌川豊国など当代きっての浮世美人画師の作品が並ぶ、なかなかに濃い内容でした。もっと称えようよ。なんか色々言われるけど結局はっきりした原因はわかんないらしい。自分のスタイルが固まったから書くのが楽だし。とか「意見が生意気なんだよ」。昔は張りきって大太鼓とかシンバルみたいな目立つ楽器を選んだりしました。