総評 > FAIRY TAIL


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タイトルリスト

FAIRY TAIL?
FAIRY TAIL(エクストラブースター)

特徴

各色にそれぞれ主役格4人が配置され、ほぼそのキャラで戦う事が出来るタイトル。
汎用性重視な赤、攻撃時に強い黄、キャラのリカバリーが得意な緑、高パワーの青。
起動能力に対する追加パンプが強力なのだが、低コストの起動能力が少ないのが玉に瑕。
チェンジタイミングがアンコールステップなので、妖精の尻尾の魔導士 グレイ?以外は返しで倒されやすい。
原作再現から、カードの持つ特性を充分に発揮できないものもチラホラと存在する。
が、それらのデメリットを帳消しにするぐらいエクストラで追加が来たので一気にトップレベルのタイトルと対等に戦えるタイトルとなった。

エクストラでの雷神衆やウェンディなどの追加で、記憶関連や《竜》?《鍵》?を中心に強化されることになった。
また、赤に扉が来たため扉8積み体制が出来るようになった点は大きい。

トップデッキ

【青t黄赤_グレイエルザ】

早出しかつ回復可能な妖精の尻尾の魔導士 グレイ?、Lv1相打ちが可能なドラゴンフォース ナツ?、そして二連続攻撃が可能な妖精女王のエルザ?をフィニッシャーに据えた構築。
応援に追加パンプ、LV応援に集中、思い出行き助太刀に絆ありと隙が少ない。
ただし、色事故を起こしやすい。


その他のデッキ

【青赤グレイ】

上記のグレイからエルザを排除しつつ、《氷》?《愛》?で固めつつ赤のカードを入れることで回収を強めたもの。
安定性が強い反面、勝負の詰めとなるキーカードが無いため、回復を中心にした耐久型となる。

【思い出ビートVer.FT】

従来のグレイ軸とは少し違い、こちらは黄青タッチ緑となる。
この作品では思い出に送ることができるキャラが非常に多く、序盤はストック管理に忙しいが後半のキャンセル率と集中の成功率が飛躍的に上がる。
赤が無いので相打ちや回収は無くなるが、耐久面ではどのグレイ軸よりも上である。

【ルーシィと星霊】?

《鍵》?を中心とした特徴単。
指輪魔法 ロキ?を、メインに据えるタイプ。アンコール付加や自ターンパンプが強み。

【ドラゴンスレイヤー】?

赤青黄の三色に存在する《竜》?の特徴を存分に強化したデッキ。
どれもコスト管理が求められる点で注意したい。

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