アントニオ猪木


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アントニオ猪木(参議院議員。元プロレスラー)
「「まずズバリ言えば、あれだけ超ベテランの小沢一郎にしてはセコかったよな」と切り出した猪木は、「確かに一昔前なら政治権力で(不正も)通っちゃったと思うんだよね」と言い放つ。また、小沢氏が行った弁明については、「小沢さんが西松建設との関係で秘書が逮捕されたことに対して“なぜ(選挙間近の)こんな時期に”って国策捜査を疑ってたけど、どう考えたってそんな重要なことを知らないわけがない」と述べてはいるものの、猪木にしては、すでに世間一般で指摘をされているような論調に留め、猪木独自の解釈や意見はなかった。

それでも、コラム後半では、「どこまで行っても小沢さんが首相になれないっていうのは、もしかしたら前世がなんであったか、そこまで遡って考えないといけないのかもしれないぜ」と小沢氏の前世にまで言及し、ようやく“らしさ”を出してきた猪木。その最後には、「もっと政治家は宗教的な話というか、イスラムやキリストじゃないけど、宗教とはなにかを勉強しないといけないのかもしれないよ」と提案、その理由を「宗教の構造が理解できれば社会の構造もわかるのかもしれない」と語るのだった。 」

「韓流の話に戻せば、Twitterだかネット系で火が点いたことに左右されることはねえよ。
だって事実なんでしょ? 8チャンネル(フジテレビ)が韓流を一所懸命に流してるのは。きっとそれが本当の話だから物議を醸したんだろうしね。
まぁ、もうちょっと日本人は図太くなったほうがいいかもしれないね。何度も言うけど、その彼も信念があればなにを言われたって構うこったあねえよ。
それでも困るようなことがあったら俺んところに来ればいい。今度の大会(8・27両国の『INOKI GENOME』だっていいし。そこで元気を注入してやるから、ンムフフフフ。」

「突然の訃報に際し、本年、私が訪朝した際に健康状態についての
報道も処々で聞いておりましたが、来年は故金日成生誕100周年で
国家を挙げて、精力的に活動されているという事でしたので、ただただ
驚いております」

「IGF中国支社「上海愛武(アイウー)」を正式に開業させた猪木は、上海国際武術博覧会(7月7~12日、上海オリエンタルスポーツセンター)で旗揚げ戦を開催することを発表したが、野望はそれだけにとどまらない。水面下で中国軍の協力を取りつけ、尖閣諸島での「平和の祭典」開催をブチ上げた。」

「元プロレスラーのアントニオ猪木さんが、イスラム教徒であることを明らかにしました。

トリビューン・エクスプレスによりますと、アントニオ猪木さんは、正式にイスラム教徒であることを発表したということです。
アントニオ猪木さんは、入信後、モハメッド・フセインというイスラム名を選んでいます。 」

「 国政復帰は18年ぶり。東アジアや南米などに独自の外交ルートを持つだけに「国際
外交をする。外務省では動けないようなことをうまくやっていきたい」と意気込んだ。

 特に力を入れようとしているのが北朝鮮外交だ。師匠・力道山の生まれ故郷は、現在
北朝鮮となっている地域。20回以上訪朝して民間外交を続けてきただけに「私なら
北朝鮮と本音の話ができる」と自信たっぷりだ。

 11年に北朝鮮の指導者は金正日総書記から金正恩第1書記に代わったが、猪木氏は
「引き続き信頼関係をつくっていくよう努力する」と抱負。再び現地でプロレス興行を
行う可能性にも言及した。北朝鮮がミサイル発射や核実験を続けているだけに「金正恩に
ビンタをする気はないか?」と質問すると、「それはダメだ。むしろ握手できる関係に
持っていきたい」と真剣に話した。 」

「 参院選で当選した元プロレスラー、アントニオ猪木氏(日本維新の会)が朝鮮戦争休戦60年の記念行事に出席するため、北朝鮮を訪問することが24日、分かった。複数の日朝関係筋が明らかにした。北京経由で25日にも平壌入りする。北朝鮮側の要人と会談する可能性がある。

 参院議員の任期が始まる29日までに帰国する見通しだ。

 猪木氏は昨年4月、平壌で行われた故金日成主席生誕100周年の祝賀行事にも参加するなど、北朝鮮側とのパイプを生かし、たびたび訪朝している。」

「よく私は講演で「拉致問題が解決したら我々は幸せになりますかね?」と言うと、皆さん「え?」って顔をする。
今まで凝り固まっていた考え方、視点をちょっと変えることによって、もっと知恵が出てきて、解決をどうしましょうかとなる。

一番の問題は、日本の拉致名簿は数字がどんどん変わり、日本で死んでいる人もいる。そういった名簿を提出して
解決しようとしても、北朝鮮側からしたら「そんないい加減なことを言ってくるなよ」となる。

これは2国間の問題ですから、世界を回って訴える話ではない。一日も早くトップ会談ができるような環境づくりを
一生懸命やらせてもらいます。(東京都内の外国特派員協会での講演で) 」