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男女差別の身近な例1-2



3:前例となぜ反論しないのか。

うちの学校にはかつて、女性限定の運動サークルがあったそうです。※先輩談

しかし、ろくに運動しないまま解散してしまったそうです。

これは勘違い女が暴走し、それを「おk」と大学が認めることによって、

その他無関係の人に被害を与えて失敗し、無責任で解散のいい例です。

この前例があるのにもかかわらず、1年後くらいに○○ジョが開設されました。

さて、どうして無責任の解散や収集がつかなくなるのにもかかわらず、

また同じようなことをするのでしょうか?

それはですね。「学習しようとしない」から。

脳内お花畑の連中が、自己満足で活動し、

被害を無関係の人に与えてるんです。

お花畑の脳で「メディア展開して全国にその名を広める」なんて

言っちゃってるんです。

実際は、上辺だけしか見せず実際の声を反映させてないのです。

男子の休憩スペースを減らしてる時点で、男性の声はほぼ無視されているんです。

彼女たち○○ジョは”私たちはこんなことしました!すごいでしょ!”と

自己陶酔しているだけなんです。

ではなぜ。男性と、無関係の女性方は抗議をしないのでしょうか?

それは大きく分けて2つの理由があります。

”反抗しても勝ち目が無いし、反抗するのが面倒”

”興味無いし、反抗することは時間の無駄”の2つです。

そもそも、○○ジョの主のいる事務室にはほとんどの生徒が行きません。

わざわざ事務室に行ってまで抗議するくらいなら、

自分の趣味に時間を費やすのがいいと判断する人たちがほとんどなのです。

○○ジョの暴走を止める人がいないのです。

だから、ますます○○ジョの暴走が加速してしまうのです。

そうなってしまう前に私と友人は、抗議しようともしています。

しかし、一人二人での抗議では、全く歯が立たないのが現実です。

同じような意見をもった生徒が他にもいれば嬉しいのですが、

なかなか見つかりません。

欲を言えば、ネット上のみなさまの意見を聞かせてもらえるとありがたいです。


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