ルール改訂 > 201312


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

先攻後攻の決め方の変更

旧:1d20で大きい数字を出した方が先攻後攻を選択できる。
新:1d20で大きい数字を出した方が自動的に後攻になる。

ベンチ入り登録人数による調整

ベンチ入り人数を少なくしてコスト120以内に収めるのケースが増え、没収試合の可能性が高くなっていることについての配慮。
  • ベンチ入り選手が25人に満たない場合、自動的に妖精メイド(名前は変更可能)が1軍登録される。
  • 1軍登録が満員の28人登録されてる場合は1軍登録されない。
  • 妖精メイドは選手が負傷しベンチに同じポジションを守れる選手が存在しない場合、そのポジションを守れる選手として起用される。
  • また、妖精メイドがベンチ入りしている場合、ポジションに付けない選手より妖精メイドの起用が優先される。
  • 妖精メイドは1軍登録された場合、コスト1として扱う。
    • これにより登録人数が25人に満たない場合は実質的にコスト上限が「足りない人数1人につき1」減ることになる。

中継ぎ契約によるコストの軽減

一部の選手が先発としてのコストで計算されてる為、中継ぎで起用しづらく、采配の幅を狭めている為の配慮。
  • 先発登板がないスラッシュ(先発と中継ぎの両方に疲労ポイントが設定されている)選手については中継ぎ用のコストで使用可能となる。ただし1度でも先発した場合、以後先発用のコストで運用する。
  • 先発に回した時に1軍および2軍のコスト上限を超える場合は、先発することができない。

選手の解除と登録

1軍の試合に出場していない選手に限り、契約を解除として新たに別の選手を登録する事ができる。この場合、2軍のコスト上限を超えてはならない。