Whiterochen Baseball Club


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チーム概要

チーム名
Whiterochen Baseball Club(縮めてWhiterochen BC、さらに縮めてBC)
監督
Morie Whiterochen
謎のオランダ人監督。オランダリーグでは結構すごかったらしい。オランダ→日本→幻想郷という経歴の持ち主であり、NPBではスワローズファン。PMカードのモデルは2006年青木(本人曰く、「全盛期はこのくらい打てていた」)。(当然内容はフィクションである)
チーム名の由来
Whiterochenのベースボールクラブ。そのまんま。
チームカラー
オーダーは基本的に出塁率重視。試合中は盗塁やバントをあまりしないが、ここぞという場面では積極的な采配でたたみかける。
投手の起用は役割固定、先発引っ張り、中継ぎローテ。試合中に与えられる「ミッション」をこなすと評価が上がるらしい。

選手紹介

投手

秋静葉(投手キャプテン)
BCのエース。初参加となった交流戦では5試合4勝0敗、登板試合ではチーム全勝という好成績を上げて以来、エースとなった。監督曰く「3回3失点までならOK。勝ち星ではなく、チームに勝利をもたらすのがエース」とのこと。
古明地さとり
チームのローテの谷間に現れては試合を作って去っていく「谷間のエース」。出番こそ少ないが、着実に結果を残し、なかなかの信頼を得ている。
リリーホワイト
幸運の春の置物。ベンチにいるとチームの調子が上がるらしい。ごくたまに左のワンポイントとして登板することがある。
八雲紫
BCの守護神。某界隈では「YUKARI劇場」とか「胃薬が必要」とか言われているらしいが、BCの紫はあまり心配しなくていいらしい。クローザーとはいえ彼女も中継ぎローテの対象になるため、登板日後のセーブ機会にはムラサやリリカがマウンドに上がることが多い。

野手

岡崎夢美(野手キャプテン)
BCの攻撃の要。チームでは主に3番を任され、チーム3冠級の打撃に加えここぞという場面では盗塁も仕掛ける走力も併せ持つ。
十六夜咲夜
BCの守備の要。華麗な守備でチームのピンチを救う。主に下位打線を打つが、主力の欠場などがあれば上位を打つこともある。
藤原妹紅
BCの4番。甘い球を捉える能力はチーム随一。失投を逃さず、ヒットゾーンへ運ぶ。
霊烏路空
BC随一の大砲。打ち損じも多いが、多少厳しい球でもスタンドまで運ぶ力を持っている。チームでは主に5番を打つ。
レティ・ホワイトロック
BCの正捕手。リードと強肩でチームの勝利に貢献する。監督のお気に入り選手であるが、最近はいまいち活躍できていない様子。
封獣ぬえ
控え捕手、内外野どこでも守れる便利屋。主にセカンドを守るが、レティ不在時や交代時は捕手を務める。
射命丸文
言わずと知れたスピードスター。盗塁はチームでも僅かな選手しかいない「グリーンライト」。1,2番の上位打線を務める。
八雲藍
スランプを脱出し、チームの切り込み隊長に定着。難しいボールをヒットにする技術が高い。甘い球は苦手。
西行寺幽々子
元・代打の切り札。交流戦では打率.429を残したが、ペナントでは行方不明に。
黒谷ヤマメ
現・代打の切り札。右投手相手に登場し、三遊間に美しいヒットを放つ。左投手相手なら霍青娥や魂魄妖夢が登場する。