名前 ヤミテン
性別:女性
身長:157cm/D
体重:43kg
年齢 520歳(人間でいうと15歳)
一人称アタシ、二人称、アンタ、君、呼び捨て


おおまかな設定
スキテンが14歳の頃に生まれたスキテンとそっくりの少女
心の闇が溢れた妖力と混ざって固まり心の中にいたナニかを巻き込んで生まれた

力が弱く体力もないので直ぐにばててしまうがその代わり頭は良い、運動ができないが勉強はできるタイプの子
見た目はそっくりだけど性格は全く違って人見知りが激しく人とのコミュニケーションを取るのが苦手(裏切られてしまうかもしれないって思って取れない)
一人でいる事が多くよく一人で図書館で過ごしたりカラスや動物と戯れたり、人以外の動物と遊んでいる
スキテンの事は「テンちゃん」と呼んで20歳になるまで一緒に暮らしていて仲は姉妹のように良い感じです。
家族からはヤミテンの事を認識してもうひとりのスキテンという扱いよりもう一人の娘として見守っている。

 

体について
内蔵や血液とかあるけど心臓がありません、その代わり心臓があるはずの所に綺麗な球体の宝石が脈打っています
その宝石はヤミテンの核であり体が壊れる(殺害されたりなど生命活動が停止した時)とその宝石を包むように肉が現れ人型に変えて行きますが幼児の体型までしか再生しません
幼児の体型になったときしばらく記憶喪失しますが時間が経てば体も元に戻り記憶も戻ります(記憶を失ってる間の記憶は覚えてない)
宝石は心臓とかではなくヤミテンの体を再生させるためのものです、心臓はスキテンと共有しているのでスキテンが死ねばヤミテンも死にます
宝石が砕かれればヤミテンは死んでスキテンも死にます、どちらかが死ねば二人共死にますが宝石は何で出来ているのかわからないくらい固く美しいので基本スキテンが20になるまで
死なないです
翼は通常の天狗と比べてやや衰えているので長時間飛べません、基本徒歩です。


ヤミテンはスキテンの心の一部です、喜怒哀楽でいうならスキテンは喜楽でヤミテンは怒と哀になります、スキテンが子供とすればヤミテンは大人です、大人になるためには心に戻らなければ

ならないのですがヤミテンが外に出されたあと心が閉じてしまい戻ることができなくなり、無理にこじ開けたりするとスキテンは心から壊れて死んでしまいかといって大人になっても戻らなければ

どうなるか分かりません。もしかしたら眠ったまま死んでしまうかもしれない、妖力が暴走して大きな事故を起こすかも知れないという状況になったので心も体も成長する20歳の誕生日に、ヤミテンとスキテンは一度死にます

死んだら二人の血液が混じり合い、スキテンの体に吸収され無事に大人になれヤミテンも心の一部に戻れる
ヤミテンの寿命はあと250年です。

好きなもの、スキテン、猫、抹茶のお菓子、小説、ぬいぐるみ、女性、シチューパイ(鶏肉が入ってるやつ)

嫌いなものと苦手なもの、脂っこい料理、男性、蛇、ピーマン、料理、ぬるぬるするもの

「そう...よかったわね」

「近寄らないでくれる?...いや、嫌いじゃないんだけど、その...どう接したらいいか分からないの」

「テンちゃん、アタシ今日パスタが食べたいな!」

「ふえっ...ここどこぉ...てんちゃん...おにいちゃん....(幼児時)」

 


使用制限:性転換、GL、NL、エロなんでもいいです、過激なグロではなければグロもいいです


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