本名:スキバミシュドアルルース・ジャハナム・エドゥアルドキュー・ナラカ・ラブモーセ・アーディアハート

性別:無性別
地上に来た日:12/31と1/1の間
誕生日:人間が産まれた時(人間の感情や信仰心・その他諸々が蓄積して産まれた神なので正確には不明だが、人類とおおよそ呼べる者達が現れたあたりから徐々に今のバミが構成された)

おおまかな設定

人から生まれた地獄の神様。 
画像は本来の姿の一つの形であり、複数の容姿と人格を併せ持つ。
女性の体が大好きであり、非常に好色。
女体については非常に強いポリシーがあり、いわゆる自分の意思で女体を1から作り上げる事が出来る人物達の女体については「つくりもの」と言って全く興味を示さない。あくまで自然の中で構成されたものが良いらしい。
地上に来るまでは膨大な力とやらを持っていたらしいが今現在はそんな事はなく、謎の押し掛け人としてスキブスキの家に居候をしている(とはいっても一ヶ月に10日ほど居るかいないか)
周囲には神様だと主張するがスキブスキにはなんとなくしか信じられていない。姿形を変えたり不思議な力を使ったり死ななかったりするあたり生態的に人ではないと思われてはいる。

ブスキが店に出ているときは子猫や子犬・ぬいぐるみのような愛くるしい格好で店内に居る事が多く、女性客が訪れると抱っこをせがむ。男性客に抱かれると顔を引っかいたりする。毎度度の過ぎたセクハラをしてはスキブスキにどやされている。
生身の人間の体(地上では大体この姿)に入っている時は外に出て女の子を引っ掛けていることが多い。部屋ではスキブスキの服を勝手に借りていることが多いが外出するときはどこからともなく自前の服を出して着て出かけている。
現世ではバカンス感覚で過ごしているらしい、もっとも今は帰ろうとしても自分の元いた場所には帰れないらしいが。
諸事情(後述)によりスキバミの口から自分の事情が語られることは少ない。
 


本名については本人は「寄せ集め」「そう呼ばれるから」等と言う。
冒頭のスキバミ・バミ、若しくは最後尾の(アーディア)ハート等をもじって呼ばれる事が多い
(バミが持つ複数の容貌は実は軸になる人物がいる。
最もあらゆる人物を混ぜ込み・または自分で改変しすぎて今となってはどれが軸かわからない状態ではあるが、恐らく名前はその「軸にした」人間達からとったものも多い。そうでないものは人間界から呼ばれた呼称(空耳?や、またバミに向けられてない呼称も多い)・もしくは聞いた単語を並べている
ただ髪が赤い時の容貌はオリジナルらしく、本人も特に気に入っているのか9割方赤髪の青年の姿をしている。)

 

★経歴

・かつてより地上で気に入った女性を見つけては地獄に引きずり落とし、自らの側に置く行為を繰り返していた。
ラファエロ神父が14歳の時にブスキに間違って手を出そうとしてそれをラファエロ神父に見つかり、地上に逆にひっぱりあげられた際にラファエロから彼の魂を対価とした強力な呪いを受ける。
・以来生身で地上に留まることになり、自身がこのような目にあったのはスキブスキのせいだなどと半ばいちゃもんのようなものをつけ彼の家に居候している。

【呪いの詳細】

ラファエロから呪いを受けたことにより左胸を中心に模様が浮き上がるようになった
生身、本来の姿問わず人の姿の時に限られる。
いびつなハート形にとげのあるツタのようなものが絡む模様であるが、固定ではない。呪いの加減によっては腕の方まで模様が生き物のように伸びることがある。また、ラファエロ神父も左胸に全く同じ模様を保持しており、模様はスキバミと連動して変動する。
呪いの効果
・行動と能力に強い制限を受ける。
-呪いをかけた主であるラファエロの存在する次元と別次元に行けなくなった
及びラファエロが生きている間は彼の許可無しに完全な魂だけの状態を長期間保つことができない(=地獄に帰る事が出来ない)
-昔はいわゆる"なんでもできる"(例外有り)能力を持っていたが今普段出せる力はせいぜい強い超能力程度。本人の気分・また呪いの重さ具合によって発揮できる力の量はバラバラ。
・人間界で、生身の体を魂の休息場所として必要とする。生身の身体は人間界の物を口にすることでバミ自身で似非生身を作り上げている。構造は人間の体とほぼ同じ。(無性別ではあるが基本的に男性の体にあわせて擬似生身を作っている。内臓や血液もきちんとあるが、精子と卵子は作れない)
生身を生成できるスピードは年々遅くなっているらしい。
・生身から抜けた状態(地上でできる一番本物に近い姿)になれば生身の時よりはマシな力が使えるが、ラファエロから受けた呪いの視覚化である拘束具が無様という理由であまり生身の外にでたがらない上に、出ても少年の姿であることが多い。(この姿の方が拘束具ついててもいくらかダサくない、という理由らしい)
画像は呪いを受けた後に本来に近い姿になろうとした際の大まかなパターンである。


・スキブスキへの接触への制限
ラファエロがスキバミに呪いをかける最も大きな要因となった所なので、非常に効果が強い。スキバミ的にはスキブスキを女性と間違えて地獄に降ろそうとしただけなのでそこまで強くする事はないんじゃないかと薄々思っている。
スキバミからスキブスキに触れようとすると大方触れようとした場所から電撃のような光が放たれ弾かれてしまう。スキブスキの方からスキバミに触れた時には出ない。しかしスキバミから触れる時もあり、それは大体がスキブスキが男性の時である。(ラファエロは何も説明しないが、恐らくはスキバミが"邪心"を抱いて触れようとすると弾かれてしまうらしい。どのような基準かは謎である)
・ラファエロに不利益になり得る事項をスキバミは口外出来ない。
口外しようとすると発声する事や、いわゆるテレパシのようなものが使えなくなってしまう。
主にラファエロがスキブスキに抱く好意を露呈出来ないようになっているらしく、スキバミが地上にいる理由や呪いをかけたのがラファエロということも本人の口から告げる事は出来ない。この制限がかかっても特にスキバミ自身が困る事はない。
スキバミはラファエロに対しては、一つの神を一人の人間がここまで縛れるその執着心と憎悪の大きさに感心しているところもある。だが基本的には目障りと思っている。

生身や動物への擬態の時でも常に身体の首のつく部位(首・手首・足首)に、形や表現は変われど輪っか状の何かが付いている(ネックレスや模様であったり、リストバンドのようなものであったり、手枷であったり色々。)
生身を抜け、魂だけ?の本来の姿に近い状態になると問答無用で輪っかは手枷や鎖などの拘束具になる(どのような拘束具かはラファエロの精神状態による。スキバミを強く拘束しようと思った時は手枷は重く、鎖は何重にも重なる。呪いの重さがそのまま視覚化している)

●スキバミの生身の体

基本は人間と同じ仕組みだが、その気になればスキバミの好きなように出来る。血を通わせたり、心臓を止めたり、性別を変えたり、痛覚をオンオフしたり、体温を上げたり下げたり。だがいかんせん色々弄ろうとすると疲れるので大体はそのまま人間と同じようにしている。ゆえに完全な生身モードの時に走れば疲れたり汗をかいたりする。本人が意識すれば無尽蔵の体力で動けるが本来の力の方を消耗するためあまりやらない。
生身に入っている際は何かを忘れたりすることができるが、生身から出ている本来の姿の時は何かを完全に忘れる事はない。一瞬忘れていようとも時間はかかれども必ず思い出すことができる。
また時間はややかかるものの赤髪の青年以外の姿になる事も出来る。女性の体になる事も可能だが、本人のポリシーから殆どなる事はない。
四肢を切断されても死なず、頭と胴体が切り離されてもそれぞれを自らの意思で動かす事が可能。(後述)
生身を得て初めて痛みというものを知って感動した。

四肢を切断しても毒を盛られても死なない。
(いつもはオートで人間の体を機能させて動かしているので生きてる人間と同じ状態。)首をもがれたり心臓を貫かれたり普通の人間にとっての致命傷を受けると(気を抜いていた場合は)しばらく動かなくなる。(身体が死んでいる)
少しすれば精神モードに切り替わり、頭が胴体から切り離されていても目玉や手を動かす事が出来る。(本人的には死体を外から動かしてる感じ)
気を張っている場合は事前に身体が死んでもすぐ動かせるようにしておく等準備してる。
 

魂だけの状態でも生身の状態でも、切断すると(本人が人体の断面を見せようと意識しない限り)真っ黒な切断面が覗きそこから謎の黒い物質がダラダラと流れる
これは完全な精神?肉体を持たない状態の時にバミが纏っている死神の装束のようなものと同じ物質。光を反射しない。黒い物質が本人自身なのか別の空間に繋がっているか等は謎。流れ落ちた物質はゆっくりと落ちた所に沈み込んで消える。
また体を切り裂いたりするとそのまま傷口が口になったり目になったりすることもある。口になる時は攻撃してきた対象をそのまま呑み込む事もある。飲みこんだものがどこに行くかは謎だが、バミの生身の時の胃袋に収まらない事は確かである。
また本人が出そうと思えば飲みこんだものを再び出す事もできるが、飲み込まれた対象は非常に疲労する 及び飲み込まれた瞬間に気を失う為中がどうなっているかは謎。
(飲み込んだ瞬間に魂を引き抜いて体と分別して保管しているらしく、再び自分の外に出す時はまた魂を入れ直している。魂の分離をバミがしない時は飲み込まれたものの体の負担も少ない。だがバミが疲れる(飲みこんでいる間胃もたれする、重い、みたいなことを言う))

年々再生能力がゆるくなってきており、今は生身を完全に失うと1から作り出すのに3日ほどかかる。
再生中は憑代としてぬいぐるみや動物、人間に無理やり入り込み休息を取っている。


【スキバミの能力】
呪いを受ける前は「なんでもできた」
非常に強力な力を持っている。
ただ、命を作り出すことだけは出来ない。(故に擬似生身の今も精子と卵子を作ることは出来ない。)
呪いを受けてからは、自分のフィールドではない地上に留まり続けてる事もあり徐々に力の出し方がぬるくなっているらしい。
一般的に言われる超能力のように離れたものを動かす・壊す・裂く等が出来る。
魂を引き抜くのができるのは自らの体内に魂を抜く対象を取り込んだ時のみ可能になった。(だが相手の心臓を握り潰したりできるのでただ殺したいだけの時はそれを実行する事が可能)
また夢を弄ったり、幻覚を見せる事も出来る。
また人間の性別を一時的に変更させる事が出来る。3日〜2週間ほどで元の性別に自然と戻る。
この力が原因でブスキに怪しまれている節がある。
呪いを受けている状態でラファエロの許可が下りた場合、本来の力の1割程度は出す事が出来るようになる。
5割程出すためにはスキバミの手枷を壊す(呪いの一部を解く)事が必要になる為未だやった事はない。
【出来ないこと】
命を与えること
人間の感情を動かすこと(自らに好意を持たせたりする事)

スキバミは不老不死の命すら奪うことが出来る。
ゆえにラファエロはスキブスキの為に自らが不老不死になる事を目論んでいるが、自らが不老不死になった後スキブスキが死んだ時、スキバミに自らの魂を抜かせて即刻死ぬつもりである。


★ブスキの種族を男女交代体質にした張本人。
メスの人口低下による種族存続の為の自然進化かと思われていたが、そういう体質になるように仕向け中身を弄ったのはバミ(進化としてはあまりに急すぎる。)
あくまでそういう進化の流れになるように少し弄っただけだが、種族の体質という核心的な部分を弄った為  またバミ自身が当時大変に強い力を持った存在だったため、副作用的に種族全体に呪いのようなものがかかってしまった(スキバミは無意識。側にいるだけでも呪いがかかるレベルなのでほぼ余波のようなもの。)
故にブスキの種族は非常に"運がない"。天寿を全うする前に何かしら悲惨な理由で生涯を終える事が多い。
バミ的には軽い気持ちで生態をいじることをやったため最近になってなんとなく思い出した。恐らくブスキに気を惹かれたのも、その昔彼の先祖にかけた自身の呪いの欠片を感じ取ったから自然と目が向いた。ブスキとラファエロは事実を知らないし、スキバミをそれを言う事はない。
だが前述した通りの能力によりブスキにどこか不信感を持たれているようである。

 

︎本人について

果たして実体があるのかどうかわからない。姿も自由に変えられ、複数の人格や声を持っている。脳みそや肉体があるわけでもないので、多重人格と呼ぶのも不適切であろう。
だが本人は一貫して「ベースは俺だ」と言い、、どのような姿であっても自身は一つの存在だという事を主張する。
識別しやすいようにか、顔にかかる右半分の髪を長く・髪と同じ色の模様を顔に浮かべている事が多い。
ただこれは本人が意識して共通性を出している結果であり、性格面で一番無意識的に共通性を持っているのはいかなる姿と人格であっても人間の女性が好き・助平であるという事。
またいずれもジャイアニズム溢れており、絶対的な自信家の面をのぞかせる。挫折したことがない。
基本感覚は人間とずれているため大きく悲しさを感じたり本心から喜んだりすることはほぼなく、涙を流したりすることもない。

★赤
身長176cm。
メインビジュアル。外見年齢は20代半ばほど。9割方この姿と人格。
六枚の黒い羽を持つ。
一枚目の画像では手が露出していたが指先まで黒い物体で覆っていることが多い。

緩いウェーブかかった長髪をハーフアップもしくはポニーテールにしている。セットしたような巻き込み髪。
性格は若々しくどこかお調子者。垂れ目に長い睫毛、凛々しいつり眉。
瞳の色は髪と同じ赤か補色の色。気分によって違う。
よく笑い、感情を最も率直に表情に出す。色っぽい感じの印象を持たせる。
オープンスケベ。
女性に対して紳士的な対応を取りつつナチュラルにセクハラをかます。
主に一般的に言われる死神のような姿をしており時折鎌のようなものも手にしているが、あくまで大衆の恐ろしいもののイメージを具現化しているだけなので鎌の実用性はあまりない。黒い服はスキバミを切り裂いた時に溢れる黒い物体と同じものであり、光を反射しない。
また王のような仰々しい格好をしている事もある。

 

★青(水色)

身長169cm前後。赤より若く、10台後半〜20代前半に見える。
やや中性的なイメージ。髪はショートを基調として所々長い。サラスト。
赤の時より静かな口調で落ち着いて見えるが、言ってることをよく聞けば内容は大体同じ。
中国周辺を感じさせるような格好をしている。むっつりスケベ

★オレンジ

178cm
外見年齢は30代半ば程。
皮肉を効かせた言い回しをする、最も威圧感を他人に与える人格。
ブスキはこの人格を大変苦手としている。
日本的なイメージを持たせる。
和風っぽい格好をしていることが多い
パワハラ系。
 

★緑


188cm
褐色の大柄な青年。
ゴリゴリの筋肉体系ではないがスタイルが良く、非常にたくましい体格。インドやアラビアンを混ぜ込んだような格好をしており、時折6本腕になる。
目に包帯を巻いているがちゃんと目玉はある。(画像参照)(尚巻いていても視界はあるようで行動に支障は無い)

豪快で兄貴肌ぽい。腕の数が2~6本と変動する。
最も女性へのボディタッチ的セクハラが少ないがやはり助平。
 


★桃色


唯一の女性の姿。白い大きな二枚羽に、桃色の髪。さながら聖母や女神・天使を想像させる大変容姿の整った女性。
ラファエロからは「一番悪趣味な姿」と最も毛嫌いされている。
他の容貌の際は別個に人格が存在するものの、桃色の際は存在しない。赤髪の青年の人格の時が多い。女性らしい振る舞いはあくまで赤の人格がそう振舞っているだけである。
本人のポリシーからもあまりこの姿になることはなく、相手を欺く際や男の姿より女の姿の方が都合のいい時になる程度である。

■スキブスキとの関係
一方的におしかけ、家に居座っているため全くいい顔をされていない。
スキバミが命に対して軽率なためブスキからはひどく毛嫌いされているようである。

■ラファエロとの関係
非常に嫌われており、ことあるごとに利用されている。
逆らうことができないため毎回不本意ながら従っている。
またスキバミは二人に対して大きな感情は抱いていない。

 


★スキバミは人間から生まれた神。
正しくは他の生物にはない人間特有の感情や言霊や信仰等がとある一箇所に集まり重なり、それが種となり更に吸い寄せられるように人間が放つ力が寄せ集まり蓄積した結果「神」と呼ばれるのに相応しい存在になった莫大な力を持つ何か。
存在を確かめる事は出来ないが、確かにそこにいる。あまつさえおおよそ人格と呼べるものや、人間に見られる趣味こだわりのようなものも持っている。どういうメカニズムなのかは謎である。
命は奪えるが与えられない。擬似生身を作る時も精子や卵子は作れない。
人間から溢れたものの寄せ集めのような存在であり、莫大な年月存在しているのにも関わらずその実態はあまりにも不完全である(ゆえに本人の人格が存在したり気まぐれで行動を起こす事が出来るのかもしれない)
生きていないので死にもしない。
ただ一つ、たった一人でも誰かに心から愛され その人間の全てを与えられると、スキバミの存在の不完全な部分が全て補完され完全な存在となってしまう。(生贄のように与える側の人間が不本意な場合、また自ら身を捧げる事を望んだ場合でもスキバミという存在を愛していない場合効果を為さない為完全な存在にはなれない。)
現時点の不完全な彼を形成している"何か"は更に膨大な力を持つ完全なスキバミというものを存在させる器としては余りにも非力な為、完全体になってしまうと結果的に今のスキバミという存在は跡形もなく消滅してしまう。
また、身を捧げた側の人間もスキバミという存在に取り込まれてしまう為、魂は天国にも地獄にも行かずスキバミと共に消滅してしまう。
暫くすればまた同じ手順でスキバミと似たような存在は生まれるが、それは以前のスキバミとは似て非なるものである。
 

製作者:はんこ
好き要素:
外見:
-全体
色相環・アシンメトリーな前髪・複数外見でも同じ人物とわかる共通点がある・タトゥー・拘束をイメージした装飾・無重力的な髪・ふさふさとしたまつげ・整った容姿
-赤
緩いウェーブがかったロングの赤髪・ハーフアップ・ポニーテール・美青年・色男・170cm後半でスタイルがいい・色白・世間一般で言われる死神や地獄を連想させる仰々しい服装・黒手袋
-青
中性的だけど節々で男とわかる体格と顔つき・硬い表情だけど時々ほころぶ
-オレンジ
おじさん・美丈夫・目と眉が平行気味で近い・袴・面で顔を隠す・日本の神様的雰囲気
-緑
180cmoverで体格がいい(マッチョではない)・青緑色の短髪・尻尾髪・褐色でインド周辺の神様的雰囲気・布巻きつけたみたいな服・王族のような仰々しい装飾品・褐色の肌に白まつげ・白や銀に近い瞳・ギザ歯

内面:
ヤリチン・クズ・スケベ・女の子が好き・(努力しない・無意識の上での)鋼のメンタル・達観している・感覚が人間とずれている・気まぐれ・ちゃっかりしている・好きな子には甘い
お調子者・オープンスケベ・感情が表情に出る・適当


その他
中身がセクハラおじさんなマスコット・グロテスクな要素を含む・外見を自由に変えられる・あるけれど、存在が確かめられないもの・複数だけど実体は一つ・昔はすごかった・今はしょぼい・本気を出せば凄い・チート・人間と深い関わりを持つ運命共同体的な人ではない強大な力を持つもの・凶悪な存在なのに1人の人間のいいなりにならざるを得ない・人間に混ざって普通の生活を送る人ではないもの・感情豊かな人外・悪役・←だけど事情があり今はおとなしい状態で日常に溶け込んでいる・咬ませ犬・気まぐれで世界や人間に大きな影響を与える・お気楽、庶民派な凶悪な存在・愛されると死ぬ、消滅する・人間を歯牙にもかけていないが1人の人間によって容易く消滅する


使用制限:四肢切断首切断しても死にませんのでエログロ大歓迎です。ご自由にどうぞ