イマリ


性別:男
身長:180㎝(ブーツのヒールで+5㎝)
性格:チャラい。女好き。
(ピアスの詳細などの補足画像はこちら

一人称:俺
二人称:女性の場合は「君」「○○ちゃん」、男性の場合は「あんたorお前」
三人称:女性の場合は「君たち」「○○ちゃんたち」、男性の場合は「あんたらorお前ら」

好きなもの:可愛い女の子
嫌いなもの:深く詮索してくる相手


好きな食べ物:ネズミの天ぷら、カクテル
嫌いな食べ物:玉ねぎ(煮込んで溶けている場合はOK)

趣味:ナンパ
衣装:パンク系

八本の尾と金や銀の混じった毛色を持つ妖狐。
八尾ということで九尾と比べると力は劣るがそれでもそれなりの力は持っている。
チャラ男、ひょろい。多分全力で殴られたら骨がバキバキ折れるくらいひょろい。
女の子大好き。その性格から街で好みの子を見かけたら即ナンパする。そして食う。
(1日限りの関係。相手の了承を得てから行動に移す)

家は一応存在する(マンションの一室)のだが、
街でナンパした女の子の家に泊めてもらう生活を繰り返している。
あくまで1日だけの関係なので、翌日になったらすんなり出て行く。
(彼を泊めた相手はその後数日間幸運が舞い込んでくる。彼なりのお礼)
しかし誰も引っかからない時もあり、その時は仕方なく自宅で過ごしたり
スキビコの家に押しかけて泊めてもらったりしている。
(スキビコの仕事に関係する情報を流すことが宿泊代がわり)

色々な情報を入手しそれを売る「情報屋」をしている。
使役している管狐を飛ばしたりして様々な場所から情報を仕入れており
それなりの値段で表には出ないところで売りさばいている。中にはヤバい内容のものもあるらしい。
プライベート用のスマホとは別に仕事用のスマホを持ち歩いていて、それで取引先と連絡を取っている。

イマリいわく自分は「スキビコの最初の友達」らしい。
彼の考えは「同じ種族なら最初から友達」というものであり
その理由から「スキビコこの土地に来てまだ日が浅い=まだ友達が居ない!=自分が初めての友達!」と認定した様子。
だがスキビコの最初の友人はスキ代であり、むしろイマリにとって初めての友達がスキビコというのが事実。
おまけにスキビコからは友達認定されておらず、あくまで「ちょっとした知り合い」レベル。
というかウザがられている。一方的に懐いているだけ。
知り合って暫くした後にスキシロを口説こうとして半殺しにされた事がある。

スキビコと違い、時代にいち早く馴染み、適応する。流行りのものは大体試すタイプ。
煙管より煙草、和服より洋服、日本酒より洋酒と見事なまでにスキビコと正反対。


台詞
(同等の相手)
「えー!この時代に和服とかマジぱねぇな!着替えとかめんどくねーの?」
「あ!君可愛いねー!ちょっとお茶しねぇ?」

(取引先や目上の相手)
「ちっす!例の情報、しっかり入手しといたっすよ!」
「こんちわー!今日も綺麗っすね!!



製作者:許助(@yurusuke_t) 
注:アカウント主は腐女子なのでそういう話題が出ることもあります!!
使用制限:特にありません。エロでもグロでもなんでもどうぞ!!