お遊びと実用性をうまく両立させている


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おはようございます。


ここ最近はソサイチ(7人サッカー)にハマってます(^^)

ほんとソサイチ(7人サッカー)三昧?っていうくらい・・・


でもソサイチ(7人サッカー)がこんなにワクワクするものだったなんて、33歳と5ヶ月になった今になって初めて気がつきました。


ちなみに3日前の8時50分頃から四ツ柳さんと一緒に楽しんだ英会話もワクワクするものでしたよ。




今日の朝飯はほっかほかのごはんと、カマスとお味噌汁


あさはこれに限ります。




今日は7分で食べ終わり、8時50分にマイホームを飛び立ちました




一番愛想の良い北海道札幌市中央区内のとあるあの7イレブンに寄り道して、フリスクをかいました。



普段通りのルーチンですから(^^)。



店舗に出勤したら、爪をいじくりながら日々の日課のニュースを覗いてみると

今朝のニュースは・・・

↓↓

デザイナーのTom Burtonwoodがデザインした本は、その中に、彼が住むシカゴの博物館/美術館や建築物から採取したテクスチャ(立体組織)がある。その本はアコーディオンのような形をしていて、orihon(折り本)と呼ばれ、だいたいどんな3Dプリンタでも作れる。

彼はこう書いている:

このプロジェクトのきっかけは、シカゴのColumbia CollegeのCenter for Book and Paperから作品を依頼されたことだった。その展覧会のテーマは、“オンデマンド印刷”と“写真集”だったが、それへのぼくの答えがこの“本”だ。この本は、紙の代わりに3Dプリントされたプラスチックの板を折りたたんだもので、使われているプラスチックの量も多く、相当複雑だ。でもBurtonwoodは、お遊びと実用性をうまく両立させている。多くのアーチストたちにとって、3Dプリントを作品に利用するときの参考になりそうだ。

その本はここでダウンロードできるが、もちろんあなた自身が、彼のテンプレートを利用して怪獣図鑑や市内各地のトイレットの座面集などを3Dプリントで作ってもよい。あるいは、彼がデザインしたペッツ・ディスペンサ、RMuttを3Dプリントでコピーしてみるのはどうだろう。いずれにしても、クールな作品だね。

(翻訳:iwatani)
(この記事はTechCrunch Japanから引用させて頂きました)



なるほどね~

気にしない、気にしない。



では本題、今日の予約状況。

予定通りに進めば今日の予約状況。に11時間と、今日の予約状況。に1~2時間。



あれ?ぜんぜん関係無い?

いや、まあ、たしかに。。。(笑)



さてさて今日の晩御飯は何しよ?

海老フライかお寿司がなんとしても食べたい!



では次回の記事アップは明日の午後になるはず(^^)

お待ちしております。



PS
3日前、四ツ柳さんと北海道夕張市周辺をドライブしてきました。サクシード ワゴンで1~2時間くらいだったかな。


こころとからだの健康のこととか園芸クラブ、それからスランス料理を作ることの話題はもちろん、また今度北海道夕張市で会おうとか、青森県八戸市の龍馬街道で食事しようとかの会話で盛り上がりました。引越し業者 料金