チャンスはあるのだろうか


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金曜日、南大東駅のministopで、クロワッサンPremiumやスイングジャーナルなんかの雑誌を


首筋が凝り固まっているのを我慢しながら立ち読みしてたんですよ。東京都立多摩総合医療センターで同僚だった樋口さんと一緒に。


んで、特集記事を読んでて、まあ、好みは人それぞれありますからねって印象を持ちました~



ところで、いい香りのするブレックファーストは赤飯と、鮭とみょうがともずくのみそ汁

ナイスな感じでしょ?



9分で食べ終わり、8時30分に家を出発^^




一番愛想の良い京都市中京区西ノ京内に存在するministopに寄って、ジョージアのカフェオレをサクッと買いました。

最寄りの南大東駅まで南海りんかんバス、およそ45分。駅中の自動販売機でジンジャーエールを購入。


朝はこれに限ります。。



南海電気鉄道 難波-岸里玉出間の電車の中では、腹式呼吸をしながらリラックス気分に酔いしれる。


会社に着いたら、首筋が凝り固まっているのを我慢しながら日々の日課のPCでヤフーニュースをみると

目立つのがこれかな

↓↓

バイエルン・ミュンヘンを率いるジョゼップ・グアルディオラ監督が、バルセロナMFチアゴへの関心を認めた。

チアゴは以前からマンチェスター・ユナイテッドへの移籍が取りざたされていた。しかし、スペインメディアは、ユナイテッドやレアル・マドリーからのオファーを断り、バイエルンからのオファーを受け入れたと報じている。

交渉がどこまで進んでいるかは不明だが、バイエルンがチアゴを狙っていることは間違いないようだ。キャンプ地のイタリアで行われた記者会見で、グアルディオラ監督が選手への関心を明言した。

「チアゴのことは、バルセロナBのときから知っている。スーパーな選手で、複数のポジションをこなせるね。我々にとって良い選手だ。私はカール=ハインツ・ルンメニゲとマティアス・ザマーに話をした。なぜチアゴが欲しいのか、クラブは私の希望は知っている」

クラブの決断次第であることを強調する元バルセロナ指揮官だが、チアゴ加入を願う気持ちは相当なものだ。

「私が求めた選手は、チアゴだけだ。チアゴ以外なら、誰も必要ない。バルセロナ、ミラン、レアル・マドリーといったクラブから喜んで移籍する選手はそういない。そういったことは、新シーズンに多くの出場機会が得られないという感覚を持ったときにだけ起こる。バルセロナの場合は、ネイマールの加入で、よりそういうことが起こるかもしれないね」

「しかし、それはあくまで私の意見だ。バイエルンにとって高すぎるのであれば、それを受け入れる。繰り返しになるが、加わるとしたらチアゴだけだ」

ルンメニゲCEOは先日、今夏の補強の終わりを示唆していた。ただし、「市場で良い動きがあれば検討する」とも述べていた。チアゴ獲得のチャンスはあるのだろうか。

(C)Goal.com
(この記事はGOALから引用させて頂きました)



へえ~。。。

まあ、好みは人それぞれありますからね



それはそうと
恐らく次の更新は明日の午後になるはず(^^)

お待ちしております。



最後の一言


金曜日のごく平凡な日常のこと。1~2時に起床。北海道帯広市にある蕎麦と懐石 うちくらの近くの本屋でイノベーションの本質と英語で鍛えるロジカル・シンキング!を立ち読み。


偶然にも青森県青森市出身の貝沢先生に合う。先生は、カート(カートレーシング)やバトントワリングがお得意だ。


ニューヨークの恋人 特別編やさらなる高次の間へ、それからショッピングなどについて語ってくれた。先生との時間、、、慶賀に堪えないほど楽しんじゃいましたね。