台詞集 > 贈り物



通常・好物

武将名 通常 好物
真田幸村(壮年期) すまないな そなたの気持ちが素直に嬉しい。ありがとう
前田慶次 くれんのかい? ありがとよ 俺の好きなもんをわざわざ贈ってくれた。
あんたのその心意気が染みるねえ…
織田信長 大儀… 信長の好物を贈り、信長の歓心を買いたいか?
その必死さを…愛でようぞ
明智光秀 これは…ありがとうございます これは…!
あなたの真心、ありがたく頂戴いたします
石川五右衛門 俺様に…? 感激っス! えっ? こんないいものを俺様に…?
…俺様、泣いてもいいですか?
上杉謙信 これぞ天の祝福なり 謙信を愉しませんとするその心意気や、よし
お市 ありがとう 私の好きな物を知っていたのですね。
ありがとう…嬉しいです
阿国 ありがたいわ~ これをうちに…? やぁん、きゅんってなります
くのいち わー、ありがとうございます! これは…!
ありがとうございます! 大事にします!
雑賀孫市 よし、もらっとくぜ おっ! くれんのか?
よく俺がこれを好きって知ってたな…
武田信玄 感謝するよ、ありがとね 何も言わずとも…。
この贈り物を見れば、おことの真心がわかるよ
伊達政宗 くれるというなら、もらってやるわ! おお! この品は…
わしの好みをよう覚えておった!
濃姫 くれるの? 可愛いのね 私の好きな物をどうやって調べたのかしら?
そのほうが気になるわ…
服部半蔵 すまんな ふっ、影の好みを知っていたか…
森蘭丸 ありがたき幸せ このような有り難い物を…。
蘭は生涯、忘れませぬ
豊臣秀吉 おお、くれるんか? これは…わしがめちゃんこ欲しかった物!
ありがてえ…大事にするわ!
今川義元 もらっておくの! それはまろの好物じゃの!
感謝するの!
本多忠勝 ありがたく頂戴しよう 我が好みを知っておったとは…
嬉しいやら、恥ずかしいやら…
稲姫 私にくれるの? ありがとう 私の好物をくれるなんて…。
あなたの気持ち、ありがたく受け取るわ
徳川家康 おお、かたじけない わしのためにこれを…?
さぞ苦労したであろう…ありがたく頂戴する!
石田三成 くれるなら、もらっておこう 俺の好みの品を献上するとはな…いい心がけだ
浅井長政 おお、ありがとう! 某の好きな物をわざわざ選んでくれた…。
その心遣いが、某にはたまらなく嬉しい
島左近 これは、ありがたいね こんな上物を…。
あんたの真心が、嬉しいね
島津義弘 贈り物か? まずは満足 わしの好物を知っておったか…可愛い奴よ
立花誾千代 わかった。もらっておく 立花の好みの品を献上するとはな。
なかなか、可愛いことをしてくれる…
直江兼続 私に贈り物とは…可愛い奴め おお! これをくれるのか…!
この兼続、お前の深き愛を感じたぞ!
ねね 贈り物をくれるの? 優しい子だね! あたしの好きな物をくれるなんて…。
とってもいい子だね! ギュッてしてあげる!
風魔小太郎 クク…もらっておこう 魔に好物を捧げるか…実に混沌…
宮本武蔵 くれんのか? ありがたいぜ! こいつは俺の好物…!
あんたが知っていてくれたとは…嬉しいぜ
前田利家 おう、気を遣わせて悪いな これを俺に…?
本当にいいのか? 高かったろ?
長宗我部元親 贈り物か…上等 …上等!
この素晴らしき品が、お前の魂を雄弁に物語っている
ガラシャ はあ! 贈り物、嬉しいのじゃ! こんないい物、もらっていいのか?
はあ! 一生大切にしようぞ!
佐々木小次郎 くれるの? ありがとう ああ…こんな素敵な物を…嬉しいよ!
本当は君と斬り合いができれば、もっと嬉しい!
柴田勝家 うむ…世話をかけるな こ、これは…わしの好物…! なぜわぬしが…?
加藤清正 くれんのか? すまんな こ、これは…!
好みがバレてるなんて…なんか照れんな…
黒田官兵衛 私に贈り物とは…物好きな 卿の厚意、素直に受け取っておこう
立花宗茂 ああ、くれるのか 俺の好物をくれるなんて。
お前、俺のことが好きなのか? …冗談だ
甲斐姫 わー! くれるの? ありがと! あんた、いい趣味してるじゃない!
これ…ずっと大切にするからね!
北条氏康 くれんのなら、もらっとくぜ 俺の好物を知ってるたあ、可愛いとこあんじゃねえか
竹中半兵衛 くれるの? ありがと! 本当にありがとう。
この品物から君の気持ちが伝わってくるよ
毛利元就 気を遣わせちゃって、悪いね 私の趣味を知っているとは…嬉しいね。
君とは話も合いそうだ。今度、語り合わないか?
綾御前 ふふ、いい心がけですね あなたの愛…確かに受け取りましたよ
福島正則 くれんの? ありがとな! これくれんの? 俺欲しかったんだ、マジで!
お前って超いい奴だよなー!
藤堂高虎 贈り物か…感謝する お前、こんないい物をくれるのか…?
この恩、決して忘れぬぞ!
井伊直虎 ありがとうございます! 前から欲しかったんです。嬉しいなぁ…。
あ! なんか偉そうな感想ですみません!
柳生宗矩 ありがたき幸せ 拙者に過ぎたる品にて…。
末代までの家宝といたしまする
真田信之 ありがとう。大事にしよう こんな素晴らしい物をもらえるとは…。
ありがとう。大切に長持にしまっておこう
大谷吉継 気を遣わせてしまったな 粋なことをしてくれる。
お前とは良き友となれそうだ
松永久秀 悪党に贈り物とは、お主も悪よの~ これを我輩に贈るとは…わかっておるな~。
よろしい! 特別にお主を悪党と認めてやろう!
片倉小十郎 せっかくですので、いただきます これは…あなたにしては良い贈り物でございます。
この小十郎、驚きを禁じえません
上杉景勝 …もらおう …これは、嬉しい
小早川隆景 くれるのですか? ありがとうございます ああ…これは私も探していたのです!
まさかあなたから頂けるとは…
小少将 くれるの? 嬉しい! あたしのために必死に探してくれたのね?
ありがと、チュ♡
島津豊久 ありがとうございます! 俺にくれるんですか?
やったー! ありがとうございます!
早川殿 ありがとう! まあ、これをくれるの? ありがとう!
ずっと欲しいなって思っていたの
(II)井伊直政 すまんな 上等な贈り物をありがとう。
だが、甘やかしはしないからな
(S)真田昌幸(青年期) ふむ、もらっておこう ほう、これはありがたい。私の好みである
(S)真田昌幸(壮年期) もらっておく ほう、わしの好みの物を贈るとは…。
なかなかの慧眼であるな
(S)茶々 ありがとう そんな…気を遣わなくてもいいのに。
でも…ありがとう
(S)佐助 はあ、どーも… いや好物くれるのは、ありがたいんですが…
その分働けってのは勘弁ね…
(S)武田勝頼 ありがとう! ありがとう。私のことをよく知ってくれているのだな
(S)村松殿
(S)徳川秀忠 …どういう風の吹き回しだ? 私に何かくれるのはお主くらいだ。
しかも、私が欲する物をな
真田幸隆
真田信綱
真田昌輝
高梨内記 ありがとうございます。
いただきます
おお、これは素晴らしい。
ありがたく頂戴いたします!
矢沢頼綱
堀田作兵衛 ありがとうございます。
いただきます
おお、これは素晴らしい。
ありがたく頂戴いたします!
出浦昌相
矢沢頼幸
後藤又兵衛 ありがたくいただこう おお、これは素晴らしい。
ありがたくいただこう!
毛利勝永 ありがとうございます。
いただきます
おお、これは素晴らしい。
ありがたく頂戴いたします!
長宗我部盛親 ありがたくいただこう おお、これは素晴らしい。
ありがたくいただこう!
明石全登 ありがたくいただこう おお、これは素晴らしい。
ありがたくいただこう!
横谷重氏 ありがとうございます。
いただきます
おお、これは素晴らしい。
ありがたく頂戴いたします!
横谷幸重

大好物

武将名 話者 内容
真田幸村(壮年期) 真田幸村 む、どうした? 私に何か用か?
真田幸村 これは…サワガニではないか!
私にくれるのか?
真田幸村 笑われるかもしれないが…
幼い頃からサワガニが好きでな。強そうだろう?
真田幸村 私にとっては赤とは強さの象徴…武田そのものだ。
私は赤備えを引き継ぐのにふさわしい武士でありたい
くのいち 真田幸村 そなたには世話になってばかりだ。
ほんの気持ちだが、これをもらってくれるか
くのいち 滅相もありません! おお、しかも、りんご…!
りんご、好きなんですよねえ…
真田幸村 喜んでもらえたなら何よりだ。
何より、赤くて武田や真田っぽいです!
くのいち 信州のりんごはおいしいですからね。
りんご、好きなんですよねえ…
真田幸村 …そうか
真田信之(壮年期) 真田幸村 兄上、こちらをご覧ください。
探索で手に入れたのですが…
真田信之 これは…芯の通った木の枝だな…。
幼い頃はこんな物を稽古に使っていた…。
真田幸村 はい、それで懐かしく思い、
つい持ち帰ってしまいました
真田信之 …幸村、これは私がもらってもいいだろうか?
真田幸村 もちろんですが…
よろしいのですか、このような物で
真田信之 ああ…。大切に持っておくとしよう
(S)真田昌幸 真田幸村 父上、こちらを受け取っていただけますか
真田昌幸 親子で贈り物など…ほう?
これは白山大権現の札か
真田幸村 はい、我ら真田とは縁深き神…。探索で
手に入れましたが、やはり父上がお持ちになるべきだと
真田昌幸 よい心がけであるな。
ありがたくもらっておこう
(S)茶々 真田幸村 茶々様、折よく手に入りました。
よろしければこちらをお受け取りください
茶々 これは…牡丹の花ですか
茶々 ……………………
真田幸村 …茶々様?
何かご無礼を…
茶々 …いえ。あなたに女性に花を贈る甲斐性があったのかと
少し驚いていただけです
真田幸村 ! それは…
茶々 冗談ですよ。…とても綺麗。
部屋に生けておきましょう。ありがとう、幸村
(S)佐助 真田幸村 そなたには世話になってばかりだ。
ほんの気持ちだが、これをもらってくれるか
佐助 え? オレに贈り物?
忍びに気ぃ使ってどうす…あれ、これホタルじゃん!
真田幸村 よかった、好きなものだったか
佐助 …あ、いや、別に好きってわけじゃないけど。
ガキの頃、ちょっと…
真田幸村 …佐助?
佐助 ! なんでもねーよ!
くれるっていうなら、もらっとく。どーも!
(S)武田勝頼 武田勝頼 どうした? 私に贈り物?
気を遣わせてすまないな
武田勝頼 しかも栗ではないか!
焼くと甘くておいしいから、とても好きなんだ
武田勝頼 いざというときには武器にもなるし、
頼もしい食べ物だな
(S)村松殿
真田幸隆
真田信綱
真田昌輝
高梨内記 高梨内記 わしに贈り物…?
ありがたい限りですな!
高梨内記 これは…メダカではございませんか!
わしの好きなものでございますぞ!
高梨内記 メダカは小さいながらも害虫を食べることで
我ら人間に利をもたらしてくれます
高梨内記 内記めもメダカのように微力ながら
主家のお役に立ちたいと考えております!
矢沢頼綱
堀田作兵衛 堀田作兵衛 お、俺に贈り物…ですか?
ありがとうございます!
堀田作兵衛 これは…カブトムシじゃないですか!
こんなに大きなカブトムシは初めて見ました!
堀田作兵衛 虫取りがお上手なんですね!
俺も頑張って大きなカブトムシを取ります!
出浦昌相
矢沢頼幸
後藤又兵衛 後藤又兵衛 おう! 俺になんか用か?
…贈り物?
後藤又兵衛 おお! スイカではないか!
大ぶりでうまそうだな…
後藤又兵衛 幼い頃は種を飛ばして遊んだもんだぜ…。
今度またやってみるか
毛利勝永 毛利勝永 はて? 私に何かご用ですか?
…贈り物? いったいなぜ…
毛利勝永 これは…イモですか…。
腹にもたまるし、うまいし、よい食料だと思います
毛利勝永 ふかしたり焼くだけでなく、
もっと違う食べ方があったら試したいものですね
長宗我部盛親 長宗我部盛親 私に何か用か? …贈り物?
長宗我部盛親 これは…サケ! 焼いてよし、煮てよし、
刺身にしてよし、の最高の魚…
長宗我部盛親 サケの魅力にはいかな反抗も無になろう…。
この喜びを叫ぼう、凄絶に!
明石全登 明石全登 私に何か…? 贈り物…ですか?
明石全登 これは…立派な蘭の花ですね。
見惚れてしまうほどです
明石全登 こんな上等なものをいただけるとは…。
ありがたい限りです
横谷重氏 横谷重氏 なんでしょう? 私に贈り物、ですか?
ありがとうございます!
横谷重氏 これはびわ…ですね。
少し癖がありますが甘くておいしいです
横谷重氏 兄は甘い物が嫌いなのですが、
びわのよさがわからないとはもったいないですよね
横谷幸重

謝礼

武将名 内容
真田幸村(壮年期) これを…私だと思って大事にしてほしい
くのいち これは、あたしの気持ちです、どぞ
真田信之 どうぞ。もらってばかりではすまないのでな
(S)真田昌幸(青年期) 礼をせねばなるまい。持っていけ
(S)真田昌幸(壮年期) これは礼である。受け取れ
(S)茶々 これは礼です。遠慮せずともよいですよ
(S)佐助 これ、どぞ
(S)武田勝頼 お前の好みに合う物だと嬉しいのだが…
(S)村松殿
真田幸隆
真田信綱
真田昌輝
高梨内記 お礼にこちらを差し上げます
矢沢頼綱
堀田作兵衛 お礼にこちらを差し上げます
出浦昌相
矢沢頼幸
後藤又兵衛 これは礼だ、受け取ってほしい
毛利勝永 お礼にこちらを差し上げます
長宗我部盛親 これは礼だ、受け取ってほしい
明石全登 これは礼だ、受け取ってほしい
横谷重氏 お礼にこちらを差し上げます
横谷幸重