将星絵巻 > 名乗り

武将名 内容
ナレーション 溢れる知性、荒ぶる武勇。
ある君主の下に今、四人の勇士が集った

武将名 内容
真田幸村 日本(ひのもと)一の武士(もののふ)たるべく武勇を磨く、真田幸村!
前田慶次 大ふへん者にしていたずら好き、前田慶次!
織田信長 苛烈に、過酷に、時を動かす、織田信長!
明智光秀 その才知は深慮にて計略の達人、明智光秀!
石川五右衛門 義賊にして、愛と人望に飢えたる、石川五右衛門!
上杉謙信 毘沙門天の加護を受けたる、上杉謙信!
お市 その姿、戦場に咲く可憐な花のごとく、市!
阿国 舞と歌で、天下にその名を轟かしたる、阿国!
くのいち 闇の中から冷たく可愛く忍び寄る、あたし!
雑賀孫市 端正な顔と銃さばきで女を失神させる、雑賀孫市!
武田信玄 兵法軍略に通じ、虎と恐れられたる、武田信玄!
伊達政宗 その隻眼に、壮大な野心秘めたる、伊達政宗!
濃姫 戦う姿は漆黒の蝶のごとく、濃
服部半蔵 闇の世界を支配する、服部半蔵
森蘭丸 凛として咲き、敵を花と散らす、森蘭丸!
豊臣秀吉 戦国一の出世街道、驀進中、豊臣秀吉!
今川義元 人使いと鞠使いに定評あり、今川義元!
本多忠勝 花も実もある勇士たり、本多忠勝!
稲姫 どこまでも強く、どこまでもまっすぐに、稲!
徳川家康 泰平を夢見、重き荷を背負いし、徳川家康!
石田三成 万民が一人のため、一人が万民のため、石田三成!
浅井長政 戦国の世に信義を貫く、浅井長政!
島左近 軍略片手に乱世を渡る、島左近!
島津義弘 雄武英略をもって他に傑出する、島津義弘!
立花誾千代 誇りを胸に戦い、慎み人の話も聞く、立花誾千代!
直江兼続 義を奉じ、大気、勇気は天下に通ず、直江兼続!
ねね 忍法でお仕置きできりきり舞い、ねね!
風魔小太郎 すべてを混沌に帰す…風魔小太郎
宮本武蔵 天下無双! 剣にて人を活かす、宮本武蔵!
前田利家 倹約に努め仁義に厚い、前田利家!
長宗我部元親 時代に意志し、反骨を刻む、長宗我部元親!
ガラシャ 教えよ! 世のすべてを知りたいのじゃ! わらわ!
佐々木小次郎 その正体は剣士かそれとも…謎多き、佐々木小次郎
柴田勝家 戦に生き、戦に死す、柴田勝家!
加藤清正 武人にして築城の名手なり、加藤清正!
黒田官兵衛 深謀遠慮、今世の張良なるべし、黒田官兵衛
立花宗茂 文武両道、武士の中の武士たり、立花宗茂
甲斐姫 東国一の美女にして熊殺法を極めし、甲斐!
北条氏康 仁徳並ぶ者なし、古今の名将たる、北条氏康!
竹中半兵衛 神算鬼謀、今孔明なるべし、竹中半兵衛!
毛利元就 戦国最高の知恵と文才に恵まれたる、毛利元就
綾御前 世に愛を説く麗しき女神なり、綾
福島正則 武勇随一、頭は二の次! 福島正則!
藤堂高虎 仁義礼智信、五徳を備えし、藤堂高虎!
井伊直虎 謝っても先陣は譲りません、井伊直虎!
柳生宗矩 古今無双、その剣は春風のごとく、柳生宗矩
真田信之 獅子たる才気で家を支えん、真田信之!
大谷吉継 人となり奇略衆に超え、勇決群に挺せり、大谷吉継
松永久秀 博識、辣腕、腕利き、なれど悪党なり、松永久秀!
片倉小十郎 その智才、天下にも知れ渡る、片倉小十郎
上杉景勝 威風凛然、上杉景勝!
小早川隆景 謀をもって敵を屈服させ、民を慈しむ、小早川隆景
小少将 美貌と魔性で男を転がす、小少将♡
島津豊久 兜の緒を切り、前進あるのみ、島津豊久!
早川殿 平和を愛し、家族を愛する、私!
(II)井伊直政 天下の政道相成るべき器量あり、井伊直政!
新武将(男・熱血) 燃えたぎる志と武で乱世を渡る、俺!
新武将(男・冷静) その知略、勇武、比類なし、私!
新武将(男・生意気) 自信満々、誰にも遅れは取らない、僕!
新武将(男・老練) 長年培った経験を糧とせん、自分!
(E)新武将(男・威厳) 乱世を渡る知勇兼備の戦士、拙者!
新武将(女・活発) 戦国を、思いと元気で乗り越える、私!
新武将(女・冷静) 沈着冷静、戦場にて勝利を描く、私
新武将(女・生意気) 可愛さと勇気なら誰にも負けない、ボク!
新武将(女・妖艶) 敵を幻惑、味方を魅了、その美しさは罪なり、あたし
(E)新武将(女・優美) 勇を振り絞り乱世に必死に立ち向かう、私!
汎用武将(冷静) 三州の総大将たるの材徳自ら備わる、島津義久!
汎用武将(猪突) 軍法戦術の妙を得たり、島津家久!
汎用武将(知将) 終始の利害を察する智計並びなし、島津歳久!

武将名 内容
ナレーション 四人はある君主の守護神として、
戦場に名をとどろかせていくことになる
  • 一般武将では発生しない。
    • 例外的に、冷静(島津義久)、知将(島津歳久)、猪突(島津家久)のみ島津家編の対象となる。
  • 諱の伝えられていない、または名を使うのが憚られる女性武将は、特殊な名乗りとなる。
    • 洗礼名のガラシャや、敬称の早川殿、偽名のくのいちなど。
  • 新武将は男女共通で固有の名前を持たないため、こちらも特殊な名乗りとなる。