台詞集 > 特殊対話13

対象武将 内容
話者 発言
真田信之 井伊直政 真田信之 井伊の赤備え…その実力、測らせてもらう!
井伊直政 赤備えは、ますます輝く。
獅子の血を浴びてな!
真田昌幸 真田昌幸 侮れん…お主の知略は弟より上よ。
地味ゆえ、注目されぬがな
真田信之 父上…こんな時にお戯れはやめてください。
いざ、参ります!
大谷吉継 松永久秀 大谷吉継 運命は操れない…。
悠久の川のように流れるだけだ
松永久秀 若いのに達観しておるなあ…。
つまらん! 貴様の話は実につまらん!
松永久秀 小早川隆景 松永久秀 これはこれは本好きの…。
我輩の著作はいかがでしたかな~?
小早川隆景 素晴らしい文字数でした!
ぜひ次回作では図解を少なくしてもっと…
松永久秀 我輩とお主ではわかりあえぬようだな…
小少将 小少将 悪党さん、あなたの髪型とかもろもろ、
ぜーんぶ、嫌いだったの♡
松永久秀 奇遇だな、我輩もお主の髪型が嫌いでな。
あと、なんにでもすだちをかけるところとか
小少将 ぶ・ち・の・め・す♡
片倉小十郎 片倉重長 片倉重長 鬼の小十郎の武、受け止めてください!
片倉小十郎 一軍の将が腕比べを挑むとは愚の骨頂。
親として、お仕置きが必要でございますね
上杉景勝 小少将 小少将 寡黙でたくましいなんて、素敵♡
ねえ、もっと近づいてもいい?
上杉景勝 むむむ…
小少将 顔真っ赤にしちゃって可愛い♡
もっともっと、近づいちゃおっかな?
上杉景勝 むむむむ…
早川殿 上杉景勝 …女性は苦手だ
早川殿 …うん、ごめん、助けてあげられない。
敵同士だし…
小早川隆景 島津豊久 島津豊久 はっ!
こんな可愛い顔の奴が戦えるのかよ?
小早川隆景 でも私は中身が謀神と呼ばれた父そっくりで
あなたの尊敬する伯父上よりも年上ですよ?
島津豊久 え?
…でも、島津は、諦めない!
小早川隆景 健気でいいですね、
絶望に立ち向かう若者の姿って
井伊直政 小早川隆景 戦だけでなく、政治手腕にも長けている…。
天下の政道、相成るべき器量なるべしですね
井伊直政 おだてている場合か?
それとも…それがお前の辞世でいいか?
吉川元春 小早川隆景 勇においては、兄上の足元にも及びません。
さて、どう対抗すべきか…
吉川元春 幼き日の雪合戦、忘れておらぬぞ。
またこちらを油断させ誘い出す腹であろう?
毛利隆元 毛利隆元 才覚も器量もない兄が有能な弟に討たれる。
これも乱世の定めよ…
小早川隆景 いえ。決して無能ではありません。
私も元春兄上も、隆元兄上を尊敬しています
毛利隆元 ならば…
この兄に手柄を立てさせてくれるか?
小早川隆景 はい、と言うわけにはいきませんが…。
そう言いたくなるほどの徳が兄上の魅力です
島津豊久 井伊直政 島津豊久 来たな、直政!
お前と戦える時を待ちに待ってた!
井伊直政 きらきらした目で見るんじゃない…。
立ちはだかるなら押し通るぞ、島津!
島津家久 島津豊久 父上!
軍法戦術の妙って奴、今日こそ教えてくれ!
島津家久 我が子とはいえ、そう簡単に教えられぬ。
…兜の緒は切ってきたか?