台詞集 > 特殊対話6

対象武将 内容
話者 発言
豊臣秀吉 石田三成 石田三成 秀吉様が相手だと…!?
豊臣秀吉 遠慮すんな!
どんだけ強うなったか見せてくれや!
石田三成 試されるのは好きではありませんが、
お望みとあらば、本気で参ります
直江兼続 直江兼続 いくぞ!
愛と義が、私に勝利せよと叫んでいる!
豊臣秀吉 勇気と大気はあるんじゃがなあ…
ねね 豊臣秀吉 こりゃ! サルをいじめんな!
…って、あれ? ねね? 何しとるん?
ねね もう! ケンカはダメ!
ケンカやめたら、ギュッて抱きしめてあげる
前田利家 前田利家 秀吉、いくらてめえが相手でも、
手加減はしきれねえぜ!
豊臣秀吉 遠慮せんでええ!
わしが受け止めちゃるわ!
加藤清正 加藤清正 秀吉様と戦う…!?
そんなこと俺には…
豊臣秀吉 遠慮すんな!
どんだけ強うなったか見せてくれや!
加藤清正 清正、参ります!
男になった俺を見てください!
黒田官兵衛 豊臣秀吉 官兵衛、
ついにわしを消しにかかりにきたか
黒田官兵衛 …秀吉様とて、
天下の火種とあらば、消すまで
福島正則 福島正則 んなっ! 叔父貴と戦うのかよ!
豊臣秀吉 遠慮すんな!
どんだけ強うなったか見せてくれや!
福島正則 っしゃあ!
そういうことなら、頑張るぜ~、俺!
井伊直虎 豊臣秀吉 こんなすごいんに相手してもらえるんか!
うっひょう! ひとつ、頼んます!
井伊直虎 ご、ごめんなさい!
柳生宗矩 柳生宗矩 一悪を討って万民を助く、
即、殺人刀転じて活人剣と成すってねェ
豊臣秀吉 な、なんでわしにだけ、
殺気むき出しでかかってくるんじゃ?
柳生宗矩 お宅、笑えないんだ。
寒いんだよォ
今川義元 ガラシャ 今川義元 これ、娘。蹴鞠でもどうかの?
ガラシャ 蹴鞠とはどうするのじゃ?
わらわに教えよ!
今川義元 の!
まろの足さばき、よーく見ておくがよいの!
黒田官兵衛 黒田官兵衛 卿は乱世の火種…には見えぬが、
面倒くさいので、一応、消えてもらう
今川義元 の? まろは面倒くさくないの
北条氏康 今川義元 同じ道を進まば、義兄弟といえど
戦いは宿命じゃの…
今川義元 義弟よ…見事この義兄を越えてみやれ!
北条氏康 愛しのかみさんと顔が瓜二つで
やりにくいったらねえ
竹中半兵衛 竹中半兵衛 世があなたみたいな人ばっかなら
平和なのになあ
今川義元 の! まろを褒めてくれたのかの?
まろは平和かの? 和やかかの? の!?
竹中半兵衛 あ~、やっぱ前言撤回
福島正則 今川義元 蹴鞠ろうの! 蹴鞠ろうの!
まろの鞠で蹴鞠ろうの!
福島正則 蹴鞠らねえよ!
髪型、崩れっだろが!
井伊直虎 今川義元 直虎殿、久しいの。
さぞ蹴鞠りが上達していようの?
井伊直虎 ご、ごめんなさい!
今川義元 の!
せっかくの健脚を…惜しいの!
柳生宗矩 今川義元 宗矩殿の不殺の心は、
まろの鞠の和の心にも通じるの
柳生宗矩 でも、拙者の剣は当たると痛いよォ?
今川義元 まろのもそうじゃの!
早川殿 今川義元 姪御殿にも雅な血が流れておるの!
いざ、蹴鞠ろうの!
早川殿 私は蹴るより打つほうが好き!
義元伯父様、受け止めて!
井伊直政 井伊直政 あなたは…ダメだ、ダメすぎる!
今川義元 ん…? なんだか親しみを感じるの!
もっと言ってほしいの!
朝比奈泰朝 朝比奈泰朝 本来主筋たる義元様に手向かうこと、
お許しあれ!
今川義元 の? 蹴鞠の相手かの? 嬉しいの!
朝比奈泰朝 ダメだ…ダメすぎる…
本多忠勝 稲姫 稲姫 父上…稲の不孝、お許しください!
本多忠勝 愚問! 戦場に臨まば、親も子もなし。
武士ならば、ただ武で語れい!
徳川家康 徳川家康 忠勝…? 血迷ったか!
本多忠勝 愚問、我が武に露ほども乱れなし…参られよ
島左近 本多忠勝 三成の過ぎたる者よ、参れ
島左近 家康さんの過ぎたる者のお呼びとあっちゃ、
参らずばなりませんかね
島津義弘 島津義弘 東国無双の豪傑か…面白い。
鬼の突撃、その豪槍で止めてみよ
本多忠勝 相手に不足なし…参れ!
長宗我部元親 本多忠勝 四国の雄よ、この忠勝に挑め!
長宗我部元親 本多忠勝…その武名に応えよう。
俺の熱き反骨魂でな!
ガラシャ ガラシャ むむ…剣呑じゃな。
人とも思えぬ怖さなのじゃ…
本多忠勝 我に挑むがよい!
ガラシャ あわわ…獅子は兎を狩るにも全力を尽くす。
小娘相手にも、手加減なしなのじゃ…
立花宗茂 立花宗茂 忠勝殿のような豪傑と比べられても、
俺としては微妙だな
本多忠勝 愚問! 西国無双の武をもって
本多平八に傷を負わせてみよ!
甲斐姫 甲斐姫 相手が東国無双だってことはわかってる!
でも、これはゼッタイ退けない戦いなの!
本多忠勝 その心意気やよし。
東国一の美女よ、この忠勝に挑めい!
甲斐姫 美女だなんて…ってダメダメ。
こんなんじゃ絶対勝てないわ…
北条氏康 北条氏康 傷一つない壮士が相手ってかい。
気が抜けねえな
本多忠勝 御身が武勇、その向こう傷が語る。
この忠勝も、全霊をもってお相手いたそう
福島正則 福島正則 本多忠勝、すげー、強そー、しびれる~!
それと戦えるって、俺もすごくね~?
本多忠勝 愚問!
戦場では、前を見て集中せよ!
柳生宗矩 本多忠勝 挑めい、我が天下無双の槍に!
柳生宗矩 一対一の個人技、いくら誇られても、
ただの非効率にしか思えないんだよォ
真田信之 真田信之 来い! 正々堂々、受けて立つ!
本多忠勝 我に挑むか…その意気やよし!
井伊直政 井伊直政 あなたに最初の傷をつけるのは俺です。
井伊直政…参る!
本多忠勝 その意気やよし!
お前に最後の傷をつけるのは…本多平八!
稲姫 徳川家康 徳川家康 稲…? 何とする!
稲姫 殿に弓引く不忠、お許しください。
稲、参ります!
島左近 島左近 おや、
可愛いお嬢さんがお相手ですかい?
稲姫 か、可愛いだなんて…
島左近 いや、社交辞令なんですけどね
立花誾千代 立花誾千代 立花の前に立ちはだかる者、
ことごとく立花に打ち砕かれる!
稲姫 立花様、稲はあなたを越えたい…。
この思い、受け止めてください!
甲斐姫 甲斐姫 来たわね、稲!
乙女同士の勝負、負けないわよ!
稲姫 はい!
戦う乙女の心意気、示してみせます!
井伊直虎 井伊直虎 あ、あの、お手柔らかに…
稲姫 お手柔らかにはできません!
正々堂々、全力で勝負です!
井伊直虎 はっ、そうでした!
井伊家家訓、常々覚悟為候べし…いきます!
柳生宗矩 稲姫 あなたの権力や政治にまみれた剣で、
稲が斬れますか!?
柳生宗矩 拙者の弟子になれば、
わかるかもしれんよォ?
真田信之 稲姫 戦場で見えた以上、本気で戦うが武士の道!
受け止めてください!
真田信之 稲はどこまでも真っ直ぐだな。
そんな稲が私にはまぶしい
稲姫 …惑わせるようなことを…不埒です!
井伊直政 井伊直政 あなたは…やりにくいな…。
退いてはくれませんか?
稲姫 戦場にて退くのが井伊家の作法…。
そう直虎様に教わりましたか?
井伊直政 義母の名を出さないでください…!