台詞集 > 特殊名乗り

武将名 内容
赤井直正 我こそは赤井悪右衛門! 見知ったるか!
秋山信友 甲斐の猛牛、いい女には優しく、
強敵には勇ましく
明智秀満 明智左馬助これにあり! お相手願おうか
朝倉義景 朝倉義景の恐ろしさ、とくと味わえ、
きえええい!
朝比奈泰朝 たとえ乱世にても、士道を貫くのみ!
足利義昭 将軍家の血に刃向かうとは謀反人め!
足利義輝 将軍家としてではなく、
一剣士として相手願おう!
蘆名盛隆 俺っていい男だろ?
俺と一戦、交えてみないか?
尼子勝久 私を盛り立ててくれる兵らのために!
荒木村重 この村重には恥も義理も…恐れもないぞ?
安藤守就 美濃三人衆一の野心の持ち主・安藤守就、
参る!
池田勝正 摂津池田の古き一族、池田勝正、参るぞ!
一条兼定 高貴なる一条家の出の兼定が、
なぜ直接戦わねばならんのだ…
稲葉一鉄 美濃三人衆一の頑固者・稲葉一鉄、
ここは譲らぬ!
今川氏真 戦は嫌じゃ。蹴鞠で勝負せんかのーぅ?
磯野員昌 近江きっての剛の者…。
この刃、受けきって見せよ!
上杉景虎 父・氏康と、義父・謙信の名は汚さぬ!
宇喜多直家 謀聖の戦、存分に堪能されよ…
宇喜多秀家 秀家の前に立ちはだかるか! たたっ斬る!
氏家卜全 美濃三人衆一の豪胆・氏家卜全、
お主を止める!
宇都宮広綱 命尽きるまで…戦い抜いて、みせる!
浦上宗景 この乱世、
わしのような能力ある者がのし上がる!
遠藤直経 伊賀の遠藤、推参
太田資正 軍略、武辺いずれも名高きがこの三楽、
いざ参る!
大友宗麟 おお!
この音楽への熱情を、戦いに捧げよう…!
岡部元信 岡部元信、推して参る!
小川祐忠 俺には才がある、負けても立ち上がる…。
何度でもな
お船 船と戦うのですね…わ、わかりました
織田信雄 予と刃を交える、か。無明、よ
織田信忠 信長の子の肩書きだけで俺と対さば
痛い目を見るぞ
織田秀信 織田信長が嫡孫・三法師秀信、参ろうぞ
お通 私のこと知りたい…? 教えてあげない
小野鎮幸 徹夜でも数え切れぬ我が戦傷、
増やしてもらおうか
甲斐宗運 お家のためなら血族も誅す…。
敵なら言うまでもない
柿崎景家 七郡中、手に合う者無しと評されし
我が武、見よ!
片倉重長 鬼の小十郎、ここに見参!
いざ尋常に、勝負!
可児才蔵 笹の才蔵は俺だ。お前の耳にも笹が入るぞ?
蒲生氏郷 麒麟児・蒲生氏郷、がむしゃらに突撃する!
上泉信綱 ほう…剣聖に教えを請いたいと申すか
木村重成 花も実もある武者となるべく
貴殿に一戦所望します
九鬼嘉隆 見くびるな、海賊は陸の戦にも長けておる!
黒田長政 父は父よ…長政は長政の道を行く!
江はまだ見ぬ未来のために、戦います
高坂昌信 三弾正が一・退き弾正の技、
見て頂きましょう
河野通宣 乱世と権力と戦に翻弄されるが、
我が定めか…
後藤又兵衛 後藤又兵衛基次、
つまらん主と敵手は御免こうむる
小西行長 薬屋の小せがれと侮ると、痛い目を見るぞ!
小早川秀秋 秀秋を…裏切り者の軟弱者と
呼ぶな呼ぶな呼ぶな!
斎藤龍興 わしは負けてもしつこいぞ…。
斎藤龍興、参る!
斎藤利三 小さい小さい!
こんな戦、利三には小さすぎるわ
斎藤道三 気をつけよ…美濃の蝮の毒は致命的ゆえ…
斎藤義龍 我こそは范可・斎藤義龍、不肖の無能者よ!
酒井忠次 我が攻めは、水がめもろとも突き抜けるぞ!
榊原康政 すり切れた鎧は歴戦の武功の証よ!
いざ参る!
酒巻靱負 武辺者を自負する者は、名乗りを上げられよ
相良義陽 いつでも友や義のため、
死す覚悟はできておる!
佐竹義昭 佐竹こそ源氏の惣領ぞ!
ひかえぬか、下郎!
佐竹義重 暑い布団は嫌いだが熱い男は大好きだぜ…。
いくぞ!
佐竹義宣 我は鬼義重が子・佐竹義宣なり!
里見義堯 仁者必ず勇あり!
その身でしかと知るがよい!
里見義頼 最後には勝つ…どんな手を使ってもなあ…!
真田昌幸 真田は策のみにあらず…。
武も味おうてもらおうか
真田幸隆 三弾正が一・攻め弾正の手管、
ご覧に入れよう
柴崎和泉守 武功一等柴崎和泉守を前にして
どこみてやがる
島津義久 島津四兄弟長兄・義久。
非才ながらお相手いたす!
島津歳久 島津四兄弟三弟・歳久。
強敵相手に嬉しい限りよ
島津家久 島津四兄弟末弟・家久、
軍略にて推して参る!
清水宗治 この長左衛門、武士として戦い抜かん!
陶晴賢 よく聞け! 俺は無双の侍大将、陶晴賢よ!
仙石秀久 お前を手柄に、のし上がってやる!
覚悟せい!
丹羽長秀 鬼五郎左の武勇、思い知らせてくれる!
高橋紹運 義に生き、義に死す。我が生き様…見よや!
滝川一益 元をたどれば伊賀の忍び、
その手練手管、味わえ!
武田信繁 武田信繁、自ら前線に立ち、
兵の士気を上げる!
武田信虎 地獄に堕とす…。
貴様を、貴様の民を、すべてを!
武田勝頼 勝ち続けなければならぬ…。
それが不肖の息子の義務…
立花道雪 雷神、降臨…立花が刃を受けよ…!
田鶴 巴板額に比する武勇、味わってみる?
伊達成実 俺は退却の二文字は知らん、まかり通るぞ!
伊達輝宗 わしは戦う…次代に禍根を残さぬために…!
長宗我部信親 父・元親の名は汚さぬ。
堂々とよい戦いをしよう!
津軽為信 天運時至る!
関雲長にあやかる俺の武、見よや!
徳川秀忠 守成において、この秀忠の右に出る者なし!
戸沢盛安 この夜叉九郎が、貴様を恐怖に突き落とす!
富田長繁 愉しいなア、戦は…。
天下すべてが敵になればいい…
豊臣秀長 敵か! ちゃっと討ってしまおうまい!
豊臣秀頼 この才、父に遙かに劣るが…。
皆のため、戦いぬく!
鳥居元忠 百対一の戦となっても、元忠は退かぬ!
長野業正 上州の黄班、武運尽きるまで戦うのみよ!
内藤昌豊 常人を抜く働きあってこその弓取りよ!
参る!
鍋島直茂 天下に轟く知勇、味わってみるがいい!
成田長親 腹は決めておらなんだが、今決めた。
戦いまする
南部信直 …立ち回りは上手くないが、
戦いなら、負けん
南部晴政 三日月の丸くなるまで、攻め抜くのみよ!
畠山義慶 私がしっかりしなければ…。
お家をまとめるために…
畠山義綱 畠山家の栄光、必ず取り戻してくれる…。
ゆくぞ!
波多野秀治 丹波の山が鍛えし我らが武勇、
その身に刻もうぞ!
蜂須賀小六 元川並衆頭領・蜂須賀小六、推参!
戦うことで、泰平が近づくというのなら…
馬場信房 ほう、不死身の鬼に挑むか…命知らずよな
日根野弘就 わしは不死身でな…。
お主にわしを死なせられるかな
弘中隆包 弘中隆包、百万一心の気概で参る!
私も美濃名門・斎藤家の娘…意地があります
穂井田元清 毛利元就が四男・穂井田元清なり! 見参!
北条綱成 勝った! 勝った!
地黄八幡、推して参るぞ!
細川忠興 私の敵となるだと!? 私は、私はアア…!
細川藤孝 わしは万能に達しておる…無論、武芸にもな
堀秀治 我こそは、名人久太郎!…の息子…。
見くびるなよ!
堀秀政 我は名人久太郎! 御首頂戴に参った!
真柄直澄 我が次郎太刀が、勇者の血を求めておるわ!
真柄直隆 我が太郎太刀が、強き敵を求めておるわ!
正木丹波守 近づく者はことごとく
我が朱槍の餌食と心得よ
まつ このまつ、とうに覚悟はできております
三好長慶 この国の秩序は、
乱世の風雲児たるわしが守る
三好政康 神仏は信じぬ。信じるは、己の力だけよ!
三好義継 鬼十河の子として、
恥ずかしくない戦をせねば…!
村上武吉 村上水軍の誇り、天下に示さんか!
村上義清 こわっぱめが、信濃一の武勇、
とくと味わえ!
愛姫 たとえ武器が折れても、懐刀であなたを…!
毛利勝永 毛利勝永、華々しく散り後世に名を残さん!
毛利輝元 毛利元就が孫・輝元!
祖父譲りの知略を見ろ!
最上義光 羽州の狐…?
虎将と呼ばねばつかみ潰そうぞ
母里太兵衛 強き酒と強き敵は一気に飲み干すものよ!
森長可 鬼武蔵の前に立つんじゃねえ!
死にたくなきゃな
山県昌景 我が備えを見ても怖じぬか…。
よいぞ、戦ってやろう
山内一豊 千代よ、俺に武功を…。
そして俺を守ってくれ!
山名祐豊 応仁に栄華誇りし山名宗全が末・山名祐豊、
参る!
山中鹿介 月よ、我に七難八苦を、強き敵を、
勝利を与えよ!
山本勘助 我が軍略、既にそなたを捕らえておるぞ…
結城秀康 剛勇随一にして武力倫に絶す。
…そんな俺が倒せるか?
由布惟信 天資英邁にして剛毅とは、この惟信のこと!
義姫 私にも兄と同様、虎の血が流れていますよ…
淀殿 茶々に逆らうというのですか? 無礼な!
龍造寺隆信 歯向かうか…?
熊か悪魔かと恐れられたるこの隆信に!
渡辺守綱 槍の半蔵…参るぞ…