台詞集 > 居城

武将名 内容1 内容2 内容3
真田幸村 私は天然らしいのだが…天然とは何であろうか 武士(もののふ)の意地、最後まで貫けるだろうか… 槍は大事に手入れしておこう
前田慶次 生きるだけ生きたら死ぬるであろうか おっと、こいつは粋だねえ ド派手に傾くぜ!
織田信長 クク…クハハ…ハーッハッハ! 死ぬるは一定… 人間五十年…
明智光秀 陳情の対応も済ませ、供応の用意も万全… きっと報われます…そう信じましょう 気苦労のせいか、髪のつやが…
石川五右衛門 お前、俺のこと豚だと思っただろ? どうにか人気出ねえかな… 絶景かな! 絶景かな~!
上杉謙信 オンベイシラマンダヤソワカ 闘争と美酒を欲す… 愉悦…
お市 いえ、美容のためにはこれといって何も… 市は…ついてまいります 小豆が食べたいな…
阿国 ああ、なんや一差し舞いとうなってきました 一期は夢…真面目くさってもしょあおへん やあ、好きになってしまいそう…
くのいち ドキドキはくせになっちゃうから気をつけないと 任務の時は感情を消す… お仕事お仕事♪
雑賀孫市 世の女性のためだ、もう一頑張りしとくか ん? また誰か俺を好きになった気がする おっ! 美女発見!
武田信玄 なせばなる、なさねばならぬ 動かざること、山のごとし わし、カッコいいね
伊達政宗 少しも料理心なきは、つたなき心じゃ 竜はいずれ天に昇る! 馬鹿め!
濃姫 中途半端なのは大嫌いなの 白黒つけましょうか ひざまずきなさい?
服部半蔵 刃の心と書いて、忍び… 気配を消し損ねたか… 思考を常に冷たく保て
森蘭丸 どんな任もこなせるよう自分を高めなくては お役目を果たすべく、全力を尽くそう じろじろ見られると…照れます
豊臣秀吉 いつになったら、皆で笑えるのかのう… パーッと派手にいきたいモンじゃのう! うほっ! ええ女子じゃあ~
今川義元 戦略を変えてみるかの! 皆、仲ようするの! 蹴鞠りたいの!
本多忠勝 強さとは、孤独の内に無力を覚ることなり 強さとは、艱難を打ち破る力なり あ…! トンボがまた…
稲姫 私は天然らしいけど…天然って何だろう なんに対しても、正々堂々ぶつかるのみ! 猪突は乙女の心意気です!
徳川家康 そうだ! この薬とこの薬を合わせれば… 堪忍は無事長久の基。怒りは敵よ 人を責めるな、己を責めよ
石田三成 なぜ皆が皆、天下のために行動せぬのか… 馬鹿のすることは理解に苦しむ 今日は仕事がはかどる
浅井長政 馬鹿でも不器用でも、生き方は変えられぬ 皆が手を取り合えるよう、戦うだけだ 某は、まっすぐに貫くことしかできぬ
島左近 俺の軍略、使いこなしてもらいたいもんだね 俺は軍略だけでなく借金も得意でね どうも最近の人は決断力がないね
島津義弘 今朝、愛馬が足を折る夢を見た…吉兆よ どこぞにバクチの道具はないか? チェストー!
立花誾千代 のどかな城だ。緊張感が足りんな 誰だ…立花を見ているのは…? ぼた餅が食べたい…
直江兼続 無茶な陳情が来た…どう応えるべきか… 皆が義を思えば、おのずと天下は定まる 皆が愛を持てば、戦などなくなるのだ…
ねね みんな、あたしの可愛い子供たちだよ! この家、ずっと守っていきたいね 今日の晩御飯は何にしようかな
風魔小太郎 クク…それは我の分身だ… クク…よく働くものよ… クク…こんにちは
宮本武蔵 人を活かす剣って、どこにあるんだろうな 力まず水みたいに斬るんだ…わかるだろ そろそろ絵でも描きてえな…
前田利家 パチパチ、と。金はあるに越したことはねえぜ 命よりも何よりも、俺には仁義が重てえんだ いてっ、誰か俺を小突きやがったか?
長宗我部元親 三味は人の心を酔わせ、幻惑する… 多芸を欲張る者は、巧みならず… 今日は魂どもが騒がしい…
ガラシャ むにゃ…ん、寝ておらぬ! 寝ておらぬぞ! ここは珍しいものがいっぱいじゃのう… むっ…気配を感じるのじゃ…
佐々木小次郎 早く可哀想な人を、斬ってあげたい… 燕返しの練習でもしようかな 刀がよく引っかかるなあ…
柴田勝家 皆、少し気が緩んでおるのではないか… 今宵は静かに飲みたい気分よ… 男は黙って、任を成すのみ…
加藤清正 いつ出陣してもいいようにしておかないと… この城、もう少し複雑な構造にできないか… む、揺れたか? いや、気のせいか
黒田官兵衛 この城の構え、理に適っているな… 人に媚びず、富貴を望まず… どうも視線を感じるのだが…
立花宗茂 兵には子のごとく、将には親のごとく… 雑炊が食べたくなってきたな… これくらいの仕事、楽勝だな
甲斐姫 城下の子供たちにお菓子でも作ろっかな 今日のあたしもばっちり、可愛いでしょ! あの柱…打撃稽古に使えそうだわ…
北条氏康 誰だ、柱にこんな傷つけやがったのは なかなか守りが堅そうな城じゃねえか 釣り竿が恋しくなってきたぜ…
竹中半兵衛 うーん、この城は一日じゃ取れないかな… さっきそこら辺に猫がいたんだけどな… ひ、昼寝がしたい…猛烈に…
毛利元就 今こうしている間にも歴史は動いているんだね 著作を書いてるわけじゃないよ? これは仕事 私の筆が見当たらない…誰が隠したんだ
綾御前 くす…仕事をしない者は躾けますよ お台所はどこなのでしょうか… くす…可愛い人たちばかり
福島正則 ここ穴あいてね? 勝手に修理しちまうか 今日も俺の髪型、ガチいかしてる~ どっかに酒、落ちてねえかな…
藤堂高虎 早く餅を食べたい…餅はいいものだ この城、俺ならもっと堅固に作れる 今日の手ぬぐいもなかなかいい…
井伊直虎 井伊家家訓! 城内では静かにすべし… 井伊家家訓、真っ向敵に当たるべし! あ、また背が伸びちゃったかな…
柳生宗矩 おじさん疲れたよ…どっかで吸えないかね 治まれる時、乱を忘れざる。これ兵法なり 平常心をもって事を成す。これ名人なり
真田信之 乱世終わりし後も、生きられるだろうか この仕事は地味だが、やりがいがある あの長持、どこに置いておこうか…
大谷吉継 いつか百万の軍を指揮してみたい… 俺の運命の矢は…いつどこで… こう見えて、計数も得意だ
松永久秀 いい城だあ…我輩の造るものには及ばんが 健康第一! 健康でなくては悪事は働けん あっち! 密かに灸を据えておったのだ!
片倉小十郎 今少し効率的に事を進めたいものですね 今宵は、笛でも愉しみたい気分です 眼鏡、眼鏡、眼鏡…
上杉景勝 …別に怒っていない …むむ! むう…
小早川隆景 はあ…文字数の多い書が無性に読みたい… 戈を止めるから「武」、では矢と口は… 民のために成せることは何か…
小少将 今度、髪型を変えて見ようかな? 今夜こそはゆっくり眠りたい… なんか…汗臭くて嫌だわ
島津豊久 実は鍛錬のため、小指だけで立ってる…! 兜の緒は切ってある…いつでもいける! あれ、何しようとしてたんだっけ…?
早川殿 お母様に教わった料理、今度作りたいな みんな散らかし過ぎ…お掃除しなきゃ 早く戦がなくならないかしら…
(II)井伊直政 兵たちをもっと厳しく訓練せねば… どこかに醤油はないだろうか 戦場の傷こそ、名誉の証だ
新武将(男・熱血) この乱世、俺の手で終わらせてみせる! 何だかこう、沸々と湧き上がってくる! じっとしてても始まらない!
新武将(男・冷静) 冷静に事を運べば、大体上手くいく 腹を立てるのは愚者のすることだ まず理解することだ
新武将(男・生意気) 僕のこと、大事にした方がいいよ? いつもながら、僕って完璧! 僕を退屈させないでよ…
新武将(男・老練) 自分は、乱世に染められてしまったな 昔受けた傷が、まだ疼くな… ん、まあ、これも経験だ
(E)新武将(男・威厳) 人を信じられぬ世、いつまで続くのか… 明日も知れぬ乱世よ… 一杯やって帰るか…
新武将(女・活発) 名将達の足、引っ張んないようにしなきゃ この時代に生きる意味、確かめたい あっ、お腹鳴っちゃった…
新武将(女・冷静) 次から次へと仕事が舞い込んでくるな 乱世を駆逐するための方策は… っくしゅん!
新武将(女・生意気) 早く大人の淑女になりたい… あはっ、これかわいい つつかないでよ~
新武将(女・妖艶) みんな、あたしの魅力にメロメロね うふっ、あたしにこんな仕事させるなんて… 美しさは罪ね…
(E)新武将(女・優美) この方ともいつ永久の別れとなるか…わからないのですね はぁ…いけない、溜め息を吐くと幸せが逃げてしまう 戦なんてなくなればいいのに…
汎用武将(熱血) じっとしてると、眠くなるな… おう、鍛錬しようぜ! 戦場に出たいぜ…
汎用武将(冷静) 乱世の終わり、一日も早く来るとよいが もう一工夫、加えさせてもらおうか さて、次はどう出るべきか
汎用武将(猪突) 出過ぎた真似は慎まねば 後れを取らぬようにせねば 皆、頑張っているようだな
汎用武将(若輩) とにかく、一生懸命に励もう これが民のためになればいいが… 戦にならねばいいのだが…
汎用武将(老練) この国の行く末、どうなろうか ふっ、さてさて、若いのう 年季が違うわ
汎用武将(猛将) 青二才共には負けぬわ! 鍛錬は怠らんぞ! 古傷が痛むわい…
汎用武将(知将) うーん、何かいいことがないかのう… わしの実力はこんな物ではないぞ! わしはこの程度では終わらんぞ!