発売前情報(4-II)




※ 重複する内容は省略しています。

初報(ファミ通)

  • 2015年2/11発売予定

  • 価格
    • PS4版は7344円でDL版は6480円
    • TREASURE BOXは12744円
    • PS3/PSVita版は6264円でDL版は5554円
    • TREASURE BOXは11664円

  • 初回封入特典
    • 井伊直虎アイドル風衣装DLCコード
    • 数量限定オリジナルファイバータオル


4通常版と異なる、アナザーストーリー。
天下統一の流れを描いた無印と異なり、主人公となる武将を中心に個人中心の物語が展開。
メインビジュアルの新キャラクターとして「井伊直政」(得物:尖槍 CV:小西克幸)が登場。

やり込み要素の「無限城」が戦国無双2以来の復活。
脱出に成功すると報酬獲得タイプのダンジョン。

新戦場の追加
甲州・大坂城下・木津川口・奥州・杭瀬川

神速アクションや武器・成長システムも一新されている模様。
神速アクションを弾く大盾持ちの雑魚が出現など?

4通常版のDLCの引き継ぎ有り。

鯉沼久史プロデューサーのインタビュー

  • 猛将伝ではなくIIと銘打ったのはもう一つの戦国無双4として作ろうとした
    • 結末は異なる場合も
  • ピックアップした武将に焦点を当てたシナリオに
    • これまでのシリーズで描かれてこなかった武将が主体
    • クリアごとに使用武将が解放されるアンロック方式・武将は全員続投
  • パートナー制は続投
  • 新規武将の井伊直政について
    • 養母・直虎を交えたストーリーを描きたかった
    • 直政の武器が尖槍となっているのは史実でも槍を使っていたため、養母譲りの格闘とミックスして戦う。
    • デザインはヒーローっぽいイメージ
    • 100万人の戦国無双で人気だったので~と語っているが、基本は赤備え+井伊家の家紋。
    • 赤い甲冑にクワガタみたいな角が付いている他、よりディテールも細かくなっている。
  • 無限城について
    • 旧作のシステムの再現目的。練武館は『Chronicle3』でやったため。
    • ミッションは選択式で、戦略性が問われる。
  • 神速アクション
    • 強力すぎて単調になってしまう部分があったので、特殊な兵士を登場させるなど遊び方を工夫するように
  • 敵無双武将のAIも調整
    • 敵将の神速アクションと撃ち合い
    • 敵将からの無双奥義の復活
  • イベントシーンの背景を2Dから3Dにしカメラワークを可能に
  • 成長・装備について
    • 武器は合成方式(武器SSによると、星とゲージが追加。武器属性名も変更)
    • 兵法書で技能を武将が獲得する

初報(電撃)

ファミ通とほぼ同じ。

第二報(ファミ通)

無双演武各章の紹介。
  • 好敵手の章(島津豊久)
  • 主従の章(片倉小十郎)
  • 大樹の章(上杉景勝)
  • 賢人の章(小早川隆景)
  • 忠節の章(藤堂高虎)
  • 約束の章(早川殿)
  • 盟友の章(大谷吉継)

技能システムの紹介。
  • 兵法書を使用して獲得する
  • スキルボード方式(真・三國無双6のクロニクルモードを想起させる内容)

武器・軍馬の新システムの紹介。
  • ランクとレベルの概念が追加
  • 合成方式による強化
  • 軍馬には騎乗時のスキルも追加

第二報(電撃)

ファミ通とほぼ同じ。

鯉沼久史プロデューサーのインタビュー2

ファミ通のものと大枠で同じ。
通常版から4-IIへのデータ引き継ぎはなく、開始時特典のみ。

第三報(ファミ通)

無双演武各章の紹介。
  • 新星の章(井伊直政)
  • 絆の章(真田信之)
  • 反逆の章(松永久秀)
  • 情愛の章(小少将)
  • 理想の章(石田三成)

無限城の紹介。
  • 猛将・黄金・疾風・死線の四分類

第三報(電撃)

井伊直政の人物像の紹介。

第四報(ファミ通)

無双演武各章の紹介。
  • 百花繚乱の章(ガラシャ)

技能システムの紹介。
  • スキルボードの内容は全員共通で、分布が異なる
  • 解放の手順次第では、兵法書の消費を抑えられる

武器・軍馬の新システムの紹介。
  • 同一属性武器により限界突破が可能

第四報(電撃)

ファミ通とほぼ同じ。

第五報(ファミ通)

発売直前の総集編。