台詞集 > 救援感謝

武将名 通常 特殊パートナー
真田幸村 救援、感謝します!(対目上) 助かる、いつも一番に駆けつけてくれるな(対くのいち)
すまない、おかげで助かった(対目下) 救援とは…お館様、ご迷惑を(対武田信玄)
助太刀かたじけない、三成殿(対石田三成)
義心からの救援、かたじけなくいただく!(対直江兼続)
兄上、私がふがいないばかりに…(対真田信之)
(S)父上、不覚を取りました…(対真田昌幸・壮年期)
(S)ご迷惑をおかけしてしまいました(対茶々)
(S)また助けられてしまったな(対佐助)
(S)真田幸村(幼年期) ありがとうございます、助かりました!(対目上) ありがとう。父上には内緒だぞ(対くのいち)
ありがとう、助かったぞ!(対目下) 父上…!救援ありがとうございます!(対真田昌幸・青年期)
佐助は私の恩人だな(対佐助)
(S)真田幸村(壮年期) 救援とはかたじけない(対目上) そなたには助けられてばかりだ(対くのいち)
すまぬ、苦労をかけたな(対目下) 不甲斐ないところをお見せしました(対茶々)
すまぬ、そなたを当てにしすぎた(対佐助)
前田慶次 ありがたいねえ、礼を言うぜ(対目上) 待ってたぜ、政宗! 派手にやろうか!(対伊達政宗)
ありがとよ、恩に着るぜ(対目下) なんだ、叔父御に追いつかれちまったかい(対前田利家)
織田信長 この死闘…ともに興じよう、ぞ(対目上) 信長が生、拾いにきたか? 光秀(対明智光秀)
天はまだ、この信長を生かすか…(対目下) お濃か…地獄の供はうぬしかおらぬ(対濃姫)
蘭が働き、この信長が愛でよう、ぞ(対森蘭丸)
久秀、命ず…信長を救え(対松永久秀)
明智光秀 ご面倒をかけることになるとは…(対目上) の、信長様! 御自ら、私のために…?(対織田信長)
助かります! 助太刀願えますか!(対目下) 元親殿、その手をお貸しください(対長宗我部元親)
救援ですか…親孝行なのか無鉄砲なのか(対ガラシャ)
石川五右衛門 助けなんて要らね…あ、行かないで!(対目上) 助けっスか…どこにでもついてきます!(対阿国)
おうおう、泣かせてくれるじゃねえか(対目下) 美女さん、助けてくれるなんて優しい!(対小少将)
上杉謙信 救援謝す(対目上) 宿敵の救援…謙信、宿敵に半歩及ばぬか(対武田信玄)
死地によくぞ来た(対目下) 姉上の救援、かたじけなく存ずる(対綾御前)
景勝、手助けを謝す(対上杉景勝)
お市 救援、ありがとうございます(対目上) お兄様、市を助けてくださったの…?(対織田信長)
嬉しい、助けてくれるのね(対目下) 長政様、来てくださったのですね!(対浅井長政)
(E)勝家…救援、ありがたく受けましょう(対柴田勝家)
(E)高虎の忠心には、いつも助けられてばかり…(対藤堂高虎)
阿国 おおきに~。地獄で仏や(対目上) やあ、救援やなんて。そないにうちのこと…(対前田慶次)
おおきに、はばかりさん(対目下) 救援やなんて…五右衛門様はほん心が綺麗(対石川五右衛門)
くのいち あのあのあの、お助けをっ!(対目上) 幸村様! 私なんかのために…うるるん(対真田幸村)
うおーい、だずげでー!(対目下) (E)お館様…戦場で拾ってもらった時みたい(対武田信玄)
あれは誰だ! 正義の味方、稲ちんだ!(対稲姫)
待ってました! 自慢の怪力で一発頼むぜ!(対甲斐姫)
信之様、忍びごとき、救援なしでいいっスよ(対真田信之)
(S)なんだ。あんたか、…ありがと(対佐助)
雑賀孫市 救われるなら女性がよかったんだが…(対目上) 傭兵も見捨てねえ優しさ…嫌いじゃないぜ?(対伊達政宗)
男に助けられるなんて嬉しさ半減だぜ(対目下) 助かった…お前がダチでよかったぜ!(対豊臣秀吉)
貴女に救われるとは…ここで死んでもいい(対ガラシャ以外の女性武将)
武田信玄 すまんのう。足引っ張っちゃったね(対目上) 助かったよ、幸村(対真田幸村)
ここで援軍とはありがたいのう(対目下) おお、謙信か。味方におると心強いのう(対上杉謙信)
虎が獅子に助けられちゃったよ(対北条氏康)
信之、心配かけちゃったかね(対真田信之)
(S)待っておったよ、昌幸(対真田昌幸・青年期)
(S)子に救われるのは格別嬉しいね(対武田勝頼)
伊達政宗 頼もしき援軍、これにて勝利は疑いなし!(対目上) 竜は雲を得た! もう怖いものはないわ!(対前田慶次)
遅いわ! 早う敵を蹴散らせい!(対目下) よう参った! 共に敵めらを撃ち抜こうぞ!(対雑賀孫市)
(E)恩に着せる気なら、救援なぞ無用じゃ!(対直江兼続)
知らぬうち、頼りにしておったようじゃ…(対片倉小十郎)
濃姫 ここが地獄よ。来たかったんでしょう?(対目上) この奈落は二人だけのもの…(対織田信長)
助けてくれるの? 健気なのね(対目下) (E)半兵衛が救いに来てくれると、ほっとするわ(対竹中半兵衛)
服部半蔵 救援、かたじけない(対目上) 救援だと? …情に流されるな(対くのいち、ねね、風魔小太郎)
忍びを救いに来るとは…(対目下) 救援とは…恐縮の極み(対徳川家康)
(S)なぜ捨て置かぬ(対佐助)
森蘭丸 助けていただけるなんて…恐縮です(対目上) 蘭などに救援、もったいのうございます!(対織田信長)
救援、ありがとうございます(対目下)
豊臣秀吉 ありがてえっす! 救援、感謝っす!(対目上) (E)ありがとな~! 生きてええ店行こうで!(対雑賀孫市)
お前が助けてくれると信じとったわ~(対目下) 救援か! やっぱ三成は頼りになるのう!(対石田三成)
助かったで、ねね~。これからも頼むな(対ねね)
わしの危機に飛んでくんのはやっぱ清正じゃ(対加藤清正)
官兵衛、まだわしは死なすに惜しいんか?(対黒田官兵衛)
今孔明にゃ、わしの危機もお見通しじゃな!(対竹中半兵衛)
わしを救うほど成長したか、正則!(対福島正則)
(S)わしを助けてくれるんか、茶々…(対茶々)
今川義元 のほほ…命拾いしたの…(対目上) 義兄思いのよき義弟よの!(対武田信玄、北条氏康)
加勢、大儀じゃの(対目下) 我が妹似の、優しい優しい姪御じゃの!(対早川殿)
本多忠勝 これは死地にござれば、ご油断召さるな(対目上) 稲か…共に死地を脱すべし(対稲姫)
助太刀、かたじけない(対目下) 譜代相伝の殿に助けていただこうとは…(対徳川家康)
忠勝と死地を越える覚悟はあるか(対真田信之)
(II)周りをよく見ていたな、新入り(対井伊直政)
稲姫 救援、感謝いたします(対目上) あ、ありがとう! あなたが味方だと心強い(対くのいち)
あなたのおかげで助かりました(対目下) 父上、すみません。不肖の娘です…(対本多忠勝)
すみません、いつも…。また苦労を…(対真田信之)
徳川家康 ご足労、かたじけのうござる!(対目上) 救援、かたじけのう存じまする(対織田信長)
お主の心配り、痛み入る(対目下) 助けに来てくれたか…よき家臣を持った(対服部半蔵、本多忠勝、稲姫、藤堂高虎、井伊直虎、柳生宗矩)
また華々しき助太刀にござるな(対豊臣秀吉)
助太刀、地味にありがたい(対真田信之)
(II)直政、わしの苦境を察してくれたか(対井伊直政)
(S)来てくれたのか、秀忠!(対徳川秀忠)
石田三成 …相変わらずのご慧眼ですね(対目上) 幸村、今はありがたく、お前の義心にすがろう(対真田幸村)
救援か…礼は言っておく(対目下) 無様な姿をさらすとは…失態でした(対豊臣秀吉)
左近、すまない…いつも世話をかける(対島左近)
兼続、お前の志に感謝しているぞ(対直江兼続)
おねね様、その格好で助けに来られて…(対ねね)
この程度の借り、すぐに返してやるぞ、清正(対加藤清正)
お前に救われるとはな…失態だった(対福島正則)
すまぬ、吉継…俺に力を貸してくれ(対大谷吉継)
(S)また坊主とお笑いになるか…?(対真田昌幸・壮年期)
浅井長政 かたじけない。おかげで助かりました(対目上) すみませぬ、義兄上。このご恩、必ず!(対織田信長)
ありがたい! そなたの助力に感謝する!(対目下) (II)助かったぞ、光秀殿!(対明智光秀)
改めて思う、某には市が必要だ(対お市)
すまない、高虎。某がふがいないばかりに(対藤堂高虎)
助かった、吉継。無理はしないようにする(対大谷吉継)
島左近 加勢ですかい? ありがたいですな(対目上) まだまだ、信玄公には及ばないようで…(対武田信玄)
お、丁度いい! 手伝ってくれ(対目下) 救援の恩は、手柄で返しますよ(対石田三成)
(E)あんたがいてくれると、実に助かりますね(対大谷吉継)
(S)人死にを嫌うって噂は本当なんですな(対真田昌幸・青年期)
島津義弘 救援感謝…お手間を取らせましたかな(対目上) お嬢がわしを救うとはな。雪でも降るか(対立花誾千代)
自ら死地に飛び込むか、とんだばくち好きよ(対目下) 感謝の言葉は望んでおるまい? いくぞ!(対立花宗茂)
ほう、来たか、豊久。頼もしいことよ(対島津豊久)
立花誾千代 救援、ありがたく受け入れよう(対目上) た、立花は島津の助けなど要らぬ!(対島津義弘)
要らぬ気遣いだ! だが…礼は言う…(対目下) お前が私に構うとは珍しい(対立花宗茂)
(E)こ、子犬に救われるとは…ありがとう(対島津豊久)
直江兼続 義あふれる援軍、ありがたく承る!(対目上) 幸村! 以心伝心とはこのことだな!(対真田幸村)
お前にも義と愛が伝わったか! 嬉しいぞ(対目下) 謙信公に救っていただけるとは、畏れ多い!(対上杉謙信)
(E)救援か! いよいよ愛に目覚めたな、政宗!(対伊達政宗)
三成! 心通わせた同志に言葉は要らぬな!(対石田三成)
申し訳ありませぬ…不肖な私に薫陶を!(対綾御前)
不言実行! 景勝様には頭が下がりまする!(対上杉景勝)
ねね 助かったよ! 一緒にガンバろ!(対目上) ごめんね、お前様。でも嬉しいよ!(対豊臣秀吉)
来てくれたの? 優しい、いい子だね!(対目下) 三成は思いやりのある、いい子だね!(対石田三成)
清正、いつもありがとうね!(対加藤清正)
正則、この辺危ないから、気をつけてね!(対福島正則)
風魔小太郎 うぬが救いしは魔ぞ…?(対目上) (E)情のある優しい忍びだな…混沌よ(対服部半蔵、くのいち、ねね)
魔を救うか、妙な奴よ(対目下) 救援の礼だ。あとで犬をなでさせてやろう(対甲斐姫)
救援か…臆病な子供が頑張ったものだ(対北条氏康)
救援か…親に似て健気健気…(対早川殿)
宮本武蔵 救援か、ありがてえ!(対目上) 小次郎か…助太刀素直に受け取っとくぜ!(対佐々木小次郎)
すまねえ、助かったぜ!(対目下) ご隠居、助けに来てくれるなんて、優しいな(対黒田官兵衛)
前田利家 救援のご恩、この槍で必ず!(対目上) 慶次…お前、助けにきたのかよ…(対前田慶次)
よく来てくれた! お前となら巻き返せる!(対目下) の、信長様…? わざわざ、すいませんっス!(対織田信長)
秀吉! ま、助け合ってこうぜ!(対豊臣秀吉)
情けねえ…また叔父貴に迷惑かけちまった…(対柴田勝家)
長宗我部元親 借りは作らん、すぐに返すさ(対目上) 魂が…お前を導いたのだな、俺の危機に(対明智光秀)
凄絶な救援、見届けた(対目下) (II)俺の叫びが聞こえたか、光秀の娘(対ガラシャ)
荒ぶる魂が同調したというわけか(対小少将)
ガラシャ 救援、ありがとうございまする!(対目上) 父上、救援、申し訳ござりませぬ!(対明智光秀)
救援、嬉しいのじゃ!(対目下) 元親が凄絶に助けに来たのじゃ! 上等!(対長宗我部元親)
すまぬ…。わらわにもマショウがあれば…(対小少将)
(S)茶々には助けられてばかりじゃ(対茶々)
佐々木小次郎 嬉しいよ、僕を助けてくれるなんて(対目上) ありがとう武蔵。一緒に斬ってくれるんだね(対宮本武蔵)
ありがと、いつか君も綺麗に斬ってあげるね(対目下)
柴田勝家 これは、面目次第もござらぬ(対目上) 大殿のお出ましとは…恐縮にござる(対織田信長)
助かったわ(対目下) お、お市様…ここは危のうござる(対お市)
利家、鬼柴田が軍の魂、見せるは今ぞ!(対前田利家)
加藤清正 救援、ありがたいです(対目上) 秀吉様のおかげで、立て直せそうです(対豊臣秀吉)
助かった、恩に着る(対目下) この程度の借り、すぐに返してやるさ、三成(対石田三成)
おねね様!? 救援、ありがとうございます(対ねね)
(E)いい加減なようで、肝心なとこは抜けてない(対立花宗茂)
やっぱり俺の隣にいんのは、お前か(対福島正則)
(E)ありがとな…あ、石垣の積み方は譲らないぞ(対藤堂高虎)
黒田官兵衛 救援、感謝いたします(対目上) 秀吉様、助けていただき感謝いたします(対豊臣秀吉)
礼は言う、助けられたのは事実だ(対目下) 半兵衛が来たか。見返りは求めまいな?(対竹中半兵衛)
卿は甘い…が、ここは救援を感謝すべきか(対小早川隆景)
立花宗茂 ご厚意、甘えておきましょう(対目上) 感謝する。が、優しい鬼は似合わないな(対島津義弘)
ありがとう、助かったよ(対目下) お前が俺にかまうとは珍しい(対立花誾千代)
(E)俺のこと、心配だったか?(対加藤清正)
(E)助けにきたか、あとで頭をなでてやるさ(対島津豊久)
甲斐姫 すみません…迷惑おかけしちゃって…(対目上) 遅ーい! あんた、あたしを殺す気!?(対くのいち)
乙女を助けるなんて、点数高いわよ(対目下) (E)救援? もしかしてあんた、あたしのこと…(対伊達政宗)
ありがとうございます、お館様!(対北条氏康)
救援? 姫様が男だったら、完璧ほれたわ…(対早川殿)
(S)あたしが助けられるなんて…すみません!(対茶々)
北条氏康 助かったぜ。礼だけは言っとかあ(対目上) てめえ好みの乱戦だ。存分に暴れてくれや(対風魔小太郎)
助けてくれんのかい。泣かせるじゃねえか(対目下) 助けに来るたあ、可愛いところもあるもんだ(対甲斐姫)
しっかりしてやがる…救援ありがとよ(対早川殿)
竹中半兵衛 助けに来てくださってありがとうございます(対目上) (E)助けありがとです。…昔を思い出すな(対濃姫)
ありがとね、その気持ちが嬉しいよ(対目下) 秀吉様の優しさ、俺好きなんですよね~(対豊臣秀吉)
官兵衛殿がいると安心できちゃうな、俺(対黒田官兵衛)
毛利元就 いや助かった。救援の儀、恐悦至極…だね(対目上) 私なんかに似合わぬ親孝行のいい子だ(対小早川隆景)
どうも。君の救援に値する仕事をしなきゃね(対目下)
綾御前 救援、大変嬉しく思います(対目上) 姉の危機にじっとしていられませんでしたか(対上杉謙信)
ありがとう。その志、大切にしてください(対目下) 助かりました。ですが私は喜びませんよ(対直江兼続)
(E)救援ですか…駄犬は綾を愛していますね(対北条氏康)
他になすことはないのですか、景勝(対上杉景勝)
福島正則 助かったっス! この礼は俺のゲンコで!(対目上) 毎度毎度すんません…馬鹿で…(対豊臣秀吉)
ありがとよ、マジ助かったぜ!(対目下) ふぅ、助かったぜ! ってお前かよ!?(対石田三成)
よっ、おねね様、お待ちしてましたー!(対ねね)
ふいー! 頼れんのは清正だけだぜ!(対加藤清正)
藤堂高虎 このご恩、決して忘れはしません(対目上) (E)お市様、俺の様な者にまで救いの手を…(対お市)
すまん、手間をかけさせた(対目下) 家康様のお志、かたじけのう存じます(対徳川家康)
(E)まさか、お前が俺を助ける選択をするとはな(対石田三成)
私などを気にかけてくださるとは…(対浅井長政)
(E)清正、助けに来るのが遅いぞ(対加藤清正)
すまんな、吉継。こんなところでは死ねぬ(対大谷吉継)
井伊直虎 すみません…私がふがいないばかりに(対目上) 稲さんの力、私に貸してください!(対稲姫)
手助け、私ごときにすみません!(対目下) すみません、家康様のお手を煩わせるなんて(対徳川家康)
(II)直政…ダメな義母でごめんなさい!(対井伊直政)
柳生宗矩 救援、かたじけなく存ずる(対目上) 面目次第もござりませぬ(対徳川家康)
助かるねェ、嬉しいよ(対目下) 救援感謝…案外いい人だよねェ(対松永久秀)
真田信之 救援、感謝します(対目上) 来てくれたか。お前という弟を誇りに思う(対真田幸村)
無茶をさせたな…すまない(対目下) やはりお館様のようにはいきません(対武田信玄)
義父上に来ていただけるとは、恐縮です(対本多忠勝)
ありがとう。だが私のために無茶をしてはいけない(対稲姫)
家康様、私の苦戦にも助太刀に来られるとは(対徳川家康)
(S)父上、救援恐れ入ります(対真田昌幸・壮年期)
大谷吉継 救援、感謝いたします(対目上) その優しさが…いや、いい。ありがとう(対石田三成)
手間をかけさせて、すまない(対目下) 長政様、ありがとうございます(対浅井長政)
よく気がつく。いい将だ(対島左近)
高虎…大丈夫だ。俺はまだ果てない(対藤堂高虎)
(S)茶々様に救っていただけるとは(対茶々)
松永久秀 天と上に立つものは悪党に優しい(対目上) 救援の儀、誠にありがたき幸せ(対織田信長)
我輩は朽ちる運命になかったのだな(対目下) 我輩すら助けに来るか、よく働く(対明智光秀)
(E)どんな悪党でも見捨てられんよなあ?(対浅井長政)
(E)元就爺のような悪人が救援!?(対毛利元就)
救援感謝する。お主がいると楽でいい(対柳生宗矩)
片倉小十郎 失礼…。己の無能ぶりに笑いがこみあげまして…(対目上) お恥ずかしい限りです、慶次様(対前田慶次)
この情けない姿、どうかご内密に…(対目下) お手数をかけます、孫市様(対雑賀孫市)
政宗様…ありがとうございます(対伊達政宗)
上杉景勝 …救援、かたじけなく(対目上) …義父上…救援、ありがたし!(対上杉謙信)
…迷惑をかけた(対目下) …兼続、いつも迷惑をかける(対直江兼続)
…母上、救援、申し訳ござらぬ(対綾御前)
小早川隆景 お手を煩わせて、申し訳ありません(対目上) 官兵衛殿…あなたの即断に救われました(対黒田官兵衛)
ありがとうございます。助かりました(対目下) 申し訳ありません。
やはり父上には及びませんね…(対毛利元就)
小少将 ありがと! 頼れる人って素敵!(対目上) 助けてほしいって頼んだかしら?(対長宗我部元親)
優しいのね、チュ♡(対目下) ”わらわ”ちゃん…心配してくれなくて平気よ(対ガラシャ)
わ、何!? …ああ、救援ね(対ガラシャ以外の女性武将)
島津豊久 助太刀、ありがとうございます!(対目上) また伯父上の足手まといに…すみません!(対島津義弘)
手伝ってくれるのか? ありがとう(対目下) す、すまない…。立花の世話になる(対立花誾千代、立花宗茂)
(II)ありがとう! お前、本当は優しいよな(対井伊直政)
早川殿 危ないところを、ありがとうございます(対目上) (E)伯父様が来ると、死地なのに和むわ(対今川義元)
ありがとう。心配かけてごめんなさい(対目下) ありがとう、いつも助けてくれて(対風魔小太郎)
来てくれたの? ありがとう、甲斐(対甲斐姫)
お父様、来てくださって心強いです(対北条氏康)
(II)井伊直政 お手をわずらわせ、申し訳ありません(対目上) お節介ですね、これは名誉の傷です(対本多忠勝)
不甲斐ない…もっと精進しなければ(対目下) 家康様自ら…申し訳ありません(対徳川家康)
ありがとうございます。義母上(対井伊直虎)
助けられた借りは、必ず返す(対島津豊久)
(S)真田昌幸(青年期) しくじりました。ご容赦を(対目上) ありがたいが、無茶をするな(対真田幸村・幼年期)
すまないな、助かった(対目下) よく働くものだ。礼を言う(対くのいち)
お館様自ら救援とは…恐れ入ります(対武田信玄)
よく見ているのだな…助かった(対島左近)
勝頼様、救援ありがとうございます(対武田勝頼)
(S)真田昌幸(壮年期) 救援かたじけなく(対目上) 手間をかけさせたな、幸村(対真田幸村)
よく来てくれた。礼を言う(対目下) よいところに来てくれたな(対くのいち)
坊主に救われるとは…焼きが回ったものよ(対石田三成)
助かったぞ、信之(対真田信之)
(S)茶々 あなたは助けてくれるのですね(対目上) 遅い!…でも、ありがとう(対真田幸村)
私のために?…ありがとう(対目下) 約束など、忘れてしまえばいいのに(対真田幸村・壮年期)
私の声が届いたのですね、母上(対お市)
…あ、ありがとうございます(対豊臣秀吉)
父上…信じておりました(対浅井長政)
お願い、私のために無茶はしないで(対ガラシャ)
どちらの殿方かと思えば…あなたでしたか(対甲斐姫)
いつまでも私を気遣わなくてよいのに(対大谷吉継)
(S)佐助 どーも、すんません(対目上) …あんた、ほんと変わってんね(対真田幸村)
オレ一人でもやれたけど…ま、助かったよ(対目下) ども…ほんっと相変わらず…(対真田幸村・壮年期)
…うわ、貸し作った!って顔してる…(対くのいち)
師匠。ありがと!あ、お説教はなしで(対服部半蔵)
(S)武田勝頼 救援恐れ入ります(対目上) 父上、面目ありません(対武田信玄)
すまない、おかげで助かった(対目下) また助けられたか…ありがとう、昌幸(対真田昌幸・青年期)
(S)徳川秀忠 手間を取らせましたな(対目上) お見捨てにならぬとは…ありがたき幸せ(対徳川家康)
安心しろ、褒美は取らす(対目下) すまん、この事は父上には内密にな(対真田信之)
(S)高梨内記 助かりましたぞ! 感謝いたす!(対目上) -
おお、助かった! ありがたい!(対目下) -
新武将(男・熱血) 救援、ありがとうございます!(対目上) -
すまない、助かった(対目下) -
新武将(男・冷静) 救援、大変恐縮です(対目上) -
ありがとう、素直に嬉しい(対目下) -
新武将(男・生意気) ありがとうございます!(対目上) -
ありがと、気が利くじゃん(対目下) -
新武将(男・老練) 救援、その厚意、感謝している(対目上) -
すまぬ、おかげで長生きできそうだ(対目下) -
(E)新武将(男・威厳) 救援、感謝いたす(対目上) -
おお、助かったぞ(対目下) -
新武将(女・活発) 救援、ありがとうございます(対目上) -
ありがとう、嬉しい(対目下) -
新武将(女・冷静) 見苦しいところをお見せした…(対目上) -
貴君の志、感謝する(対目下) -
新武将(女・生意気) ありがとー! キミっていい人!(対目上) -
わーい! ボクを助けてくれるのね!(対目下) -
新武将(女・妖艶) 助けてくれるのね、嬉しい!(対目上) -
ふうん、あたしが必要なのね?(対目下) -
(E)新武将(女・優美) 救援、ありがとうございます(対目上) -
私、助かったのですね…(対目下) -
汎用武将(熱血) 助太刀感謝いたす!(対目上) -
救援か、恩に着るぞ!(対目下) -
汎用武将(冷静) 我が不明、恥じ入るばかり(対目上) -
救援かたじけない(対目下) -
汎用武将(猪突) お力添え、感謝いたす!(対目上) -
よう助けてくれた!(対目下) -
汎用武将(若輩) 面目次第もございません…(対目上) -
すまない。手助け、感謝する!(対目下) -
汎用武将(老練) おお、救援感謝いたす!(対目上) -
救援とは嬉しきことよ(対目下) -
汎用武将(猛将) おお、助かりましたぞ!(対目上) -
すまん、借りはこの腕で返してやるわ!(対目下) -
汎用武将(知将) 救援かたじけのう存じまする!(対目上) -
おお、助けが来たか!(対目下) -
(S)汎用武将(豪傑) これはかたじけない!(対目上) -
すまぬ、手間をかけたな(対目下) -
(S)汎用武将(奉行) かたじけない…不覚を取りました(対目上) -
助かった!この礼は必ず!(対目下) -
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