台詞集 > 敵将撃破称賛

武将名 通常 特殊パートナー
真田幸村 幸村、感服いたします!(対目上) 忍びの技、そなたに及ぶ者はないな(対くのいち)
うむ、武士(もののふ)の名に恥じぬ働きだ!(対目下) さすがです、これがお館様の軍略か!(対武田信玄)
三成殿の信念、魂に響きました!(対石田三成)
兼続殿の強さは「義」に根ざしているのだな(対直江兼続)
さすがは兄上、鮮やかな身のこなし(対真田信之)
(S)父上の策、恐ろしいほどです!(対真田昌幸・壮年期)
(S)鮮やかなお働き…感服しました(対茶々)
(S)なんという身のこなしか!(対佐助)
(S)真田幸村(幼年期) お見事です!(対目上) すごいな、今度技を教えてくれ!(対くのいち)
すごいな! 私も頑張らないと(対目下) さすがは父上! 私も誇らしいです!(対真田昌幸・青年期)
すごい、見えなかった!(対佐助)
(S)真田幸村(壮年期) 見事なお働きと存ずる(対目上) 忍びの技、ますます冴えているようだ(対くのいち)
よい働きだ…頼みとするぞ(対目下) お見事…もう敵わないかもしれません(対茶々)
やはり佐助は頼りになるな(対佐助)
前田慶次 あの御仁も、やるもんだねえ(対目上) やるねえ、政宗! 伊達者は派手でいい!(対伊達政宗)
派手にやってくれるねえ!(対目下) 叔父御、今日は傾いてるじゃねえか(対前田利家)
織田信長 よいぞ…敵をさらなる地獄へ!(対目上) 光秀、情けは捨てよ…修羅と化せ!(対明智光秀)
この程度では、信長は満たされぬ…(対目下) 美しいぞ、お濃(対濃姫)
存分に乱れよ、お蘭…(対森蘭丸)
命じたはずだ…もっと信長を愉しませよ!(対松永久秀)
明智光秀 鮮やかなお手並み、感服しました(対目上) 信長様…なんという苛烈な戦…(対織田信長)
見事な手前、感嘆を禁じえません(対目下) 元親殿の魂、私にも響いてきます(対長宗我部元親)
誇りに思う気持ちと心配が半々ですね(対ガラシャ)
石川五右衛門 ちったあやるみてえだな!(対目上) 阿国さん、相変わらず強いし綺麗だなあ~(対阿国)
やるな! ま、俺様ほどじゃねえがよ(対目下) 美女さんの活躍、もーたまんねっス!(対小少将)
上杉謙信 よき闘争よ(対目上) それでこそ、謙信が宿敵(対武田信玄)
汝が闘争、天も嘉せん(対目下) 姉上…無敵に振る舞われる(対綾御前)
景勝、よくやっている(対上杉景勝)
お市 素晴らしきご采配です(対目上) お兄様…なんて苛烈…そしてお強い…(対織田信長)
さらなる活躍、期待していますね(対目下) 私も…長政様のお役に立ちたい(対浅井長政)
(E)勝家…あなたが戦場にいると心強い(対柴田勝家)
(E)高虎は、本当にいつも頑張ってくれて…(対藤堂高虎)
阿国 やあ、舞うてるみたいに敵さん倒して(対目上) やあん、慶次様の戦舞、うきうきしてきます(対前田慶次)
素敵。うち、強いお人は好きどすえ?(対目下) 五右衛門様の戦は派手で華がおすなあ(対石川五右衛門)
くのいち あらま、張り切ってらっしゃること(対目上) 幸村様、一段と燃えてるにゃあ(対真田幸村)
にゃは、すごいすごい(対目下) (E)お館様、戦をなくそうって頑張ってるんだ…(対武田信玄)
出ました、稲ちんの猪突猛進!(対稲姫)
よ、熊姫! 男前!(対甲斐姫)
信之様、一段と真面目だにゃあ(対真田信之)
(S)やるじゃん! あたしの次にね(対佐助)
雑賀孫市 あんた、かっこいいぜ!(対目上) そのまま新しい時代まで飛んじまえ、政宗!(対伊達政宗)
お前、いい感じだぜ!(対目下) さすがは秀吉だ! キメてくれるぜ!(対豊臣秀吉)
勝利の女神ってのは、存在するんだね…(対ガラシャ・(S)茶々以外の女性武将)
武田信玄 おことの軍略、参考になるよ(対目上) 幸村見事! 華やかなる武士(もののふ)じゃね!(対真田幸村)
あっぱれな武士(もののふ)よのう!(対目下) さすがは謙信。軍神の異名もうなずける(対上杉謙信)
氏康は強いのう。ま、知っとったけどね(対北条氏康)
信之見事! 芯の強い武士(もののふ)じゃね!(対真田信之)
(S)昌幸見事! 思慮の深い武士(もののふ)じゃね(対真田昌幸・青年期)
(S)わし、もう隠居しちゃっていい?(対武田勝頼)
伊達政宗 さすがは…戦巧者にあらせられる(対目上) さすがは慶次…天衣無縫の雲よ!(対前田慶次)
あっぱれなる勇士よ! 褒めてつかわす!(対目下) おちゃらけておるようで恐ろしい男よ!(対雑賀孫市)
(E)見事な武よ! …あれでもう少し静かなら(対直江兼続)
ようやった! それでこそ小十郎よ!(対片倉小十郎)
濃姫 あなた、見かけ以上に凄いのね(対目上) 私のため、地獄を作ってくれるのかしら?(対織田信長)
必死に斬り結ぶ姿…素敵よ(対目下) (E)…いつまでも泣きっ面の半兵衛じゃないのね(対竹中半兵衛)
服部半蔵 感服(対目上) 技、冴えているな(対くのいち、ねね、風魔小太郎)
見事(対目下) 主こそ、乱世の光(対徳川家康)
(S)当然の働きだ(対佐助)
森蘭丸 お働き、見事です(対目上) 信長様が、修羅を…地獄を創っておられる(対織田信長)
やりましたね。その調子でいきましょう(対目下)
豊臣秀吉 お見事! さすがでござりまするわ!(対目上) (E)うほっ! 孫市の鉄砲、大活躍じゃ!(対雑賀孫市)
ようやった! 戦もはかどるわ!(対目下) ようやっとる! 三成はわしの誇りじゃ!(対石田三成)
ねね! さすが、わしの自慢の妻じゃ!(対ねね)
それでこそ、わしの清正じゃ!(対加藤清正)
黒田官兵衛、末恐ろしい男じゃな…(対黒田官兵衛)
さすが半兵衛、わしが見込んだ軍師!(対竹中半兵衛)
正則の活躍、嬉しいモンじゃわ!(対福島正則)
(S)見事なもんじゃ…花が舞うようじゃな(対茶々)
今川義元 なんとも、頼もしいの!(対目上) そちは、まろ自慢の義弟よの!(対武田信玄、北条氏康)
うむ、あっぱれじゃの!(対目下) そちは、まろ自慢の姪御よの!(対早川殿)
本多忠勝 お見事なる武勇!(対目上) 稲、見事。されど敵を侮らぬことぞ(対稲姫)
その戦ぶり、我が血もたぎるわ(対目下) 殿、三河武士の面目躍如にござる(対徳川家康)
見事。華やかさはないが見所がある(対真田信之)
(II)なかなかやるな、新入り(対井伊直政)
稲姫 見事です! 手の震えが止まりません!(対目上) あの言動もこの実力に裏打ちされているんだ…(対くのいち)
すごい…! 稲も負けていられません!(対目下) これが古今無双の武なのですね、父上!(対本多忠勝)
なんて芯の強い戦い方をなさるんだろう(対真田信之)
徳川家康 おお、お見事にござる!(対目上) 我らも信長様についていかねば…!(対織田信長)
うむ、よき働きよ、よくやってくれた(対目下) 見事な働き、お主こそ我が宝よ!(対服部半蔵、本多忠勝、稲姫、藤堂高虎、井伊直虎、柳生宗矩)
秀吉殿は助太刀も鮮やかでござるな(対豊臣秀吉)
地味ながら、よい働きをしておる(対真田信之)
(II)見事! 徳川の先鋒に、直政ありよ(対井伊直政)
(S)それでこそ次代を託すに足る(対徳川秀忠)
石田三成 身分のわりに、よく働かれる方だ(対目上) 真田の軍略、堪能したぞ(対真田幸村)
武働き、大儀(対目下) 秀吉様、見事なお働きです(対豊臣秀吉)
左近、その働き、俺には過ぎたるものだ(対島左近)
天下に聞こえる大志と勇気、見せてもらった(対直江兼続)
忍びが目立ってどうするのです、おねね様(対ねね)
奴なら、この程度の功は当然だ(対加藤清正)
さすがの馬鹿力だな、正則(対福島正則)
吉継、やはり頼れる男だな(対大谷吉継)
(S)その軍略だけは信用してよさそうですね(対真田昌幸・壮年期)
浅井長政 お見事! 感服いたした!(対目上) 義兄上、お見事! 某も続きます!(対織田信長)
よし、頑張っているな。その調子だ!(対目下) (II)流石は光秀殿。某も続くぞ!(対明智光秀)
市の幸せが、某の幸せだ(対お市)
高虎の忠心が某の勇気となる(対藤堂高虎)
吉継の知恵が某の力となる(対大谷吉継)
島左近 ま、お見事ですな(対目上) とぼけた顔して、やるじゃないですか(対武田信玄)
見立てどおりの活躍だ(対目下) きれいな顔して、やるじゃないですか(対石田三成)
(E)しれっとした顔して、やるじゃないですか(対大谷吉継)
(S)そ知らぬ顔して、やるじゃないですか(対真田昌幸・青年期)
島津義弘 その剛勇、あやかりたいものよ(対目上) 相変わらず勇ましいな、お嬢(対立花誾千代)
見事! 鬼もたじろぐ戦ぶりよ(対目下) 坊ちゃんもやる…父・紹運を彷彿とさせるわ(対立花宗茂)
餓鬼が…魅せる戦をする(対島津豊久)
立花誾千代 その腕があれば、護衛も要らぬな(対目上) 戦屋、貴様にばかり手柄はやらぬ(対島津義弘)
褒めてやろう、貴様にしては上出来だ(対目下) ふん、順風のようだな…(対立花宗茂)
(E)子犬か…元気でいいな(対島津豊久)
直江兼続 おお! その力で世に正しきを成されよ!(対目上) あっぱれ、幸村! お前こそ真の義士だ!(対真田幸村)
頼もしき同志を得て、私は幸せだ(対目下) 神の軍略、しかと胸に刻みました!(対上杉謙信)
(E)才だけは超一流だな、政宗。あとは義の心だ(対伊達政宗)
三成の意気、受け取った! 私も負けぬ!(対石田三成)
苛烈な戦の裏にある愛…見事です!(対綾御前)
武で語る! 景勝様の流儀にございますな!(対上杉景勝)
ねね ガンバってるね、立派だよ!(対目上) お前様、今日もかっこいいよ!(対豊臣秀吉)
うん! 強くて賢い、いい子だね!(対目下) 三成、ガンバってるね! 偉い偉い!(対石田三成)
清正、ガンバってるね! その調子だよ!(対加藤清正)
正則、ガンバってるね! あたしも嬉しいよ!(対福島正則)
風魔小太郎 破壊が好きか…?(対目上) (E)大活躍、忍ぶ気なしか…混沌よ(対服部半蔵、くのいち、ねね)
そのまま混沌へと誘え(対目下) 吠えまわっているか、可愛い子犬よ(対甲斐姫)
よい働きだ。
見ているぞ、氏康…(対北条氏康)
生真面目よな…氏康の子供時代を見るような(対早川殿)
宮本武蔵 あんた、偉いのにやるんだな(対目上) 奴の剣の腕は認めるしかねえ…(対佐々木小次郎)
調子いいな、あんた(対目下) やるなあ、ご隠居。さすがだぜ!(対黒田官兵衛)
前田利家 こいつあ…お見それしました(対目上) 慶次…やっぱ奴はすげえよな…(対前田慶次)
見上げた野郎だぜ、お前は(対目下) これが信長様の本気か…すげえな(対織田信長)
ちゃっかりしてんな、秀吉!(対豊臣秀吉)
すげえ! 鬼柴田に敵はねえぜ!(対柴田勝家)
長宗我部元親 その戦、凄絶だな…(対目上) 光秀…お前の剣が奏でる葬送曲、凄絶だ(対明智光秀)
上等、そのままひた走れ(対目下) (II)さすが光秀の娘、凄絶だな(対ガラシャ)
素晴らしい死の舞だ…共に俺も奏でよう!(対小少将)
ガラシャ 感服いたしましてござりまする!(対目上) 父上、お見事にござりまする!(対明智光秀)
やるのう、褒めてとらすのじゃ!(対目下) 元親は凄絶で上等なのじゃ!(対長宗我部元親)
ほむほむ…あれがマショウの力なのじゃな(対小少将)
(S)茶々は戦場でも美しいのじゃな!(対茶々)
佐々木小次郎 優しいんだね、斬ってあげるなんて(対目上) すごいよ、武蔵。すごい斬りっぷりだ(対宮本武蔵)
いいよ、いいよ。もっとやっちゃって(対目下)
柴田勝家 まずは祝着にござる(対目上) 皆の者、大殿に後れを取るな!(対織田信長)
浮かれるな、油断は敵ぞ(対目下) お市様…ご無理はなされぬよう(対お市)
利家、功を誇るにはまだ早いわ(対前田利家)
加藤清正 その腕、尊敬しています(対目上) さすがです、秀吉様。一生ついていきます(対豊臣秀吉)
いいぞ。そのまま走り続けろ(対目下) 奴なら、この程度の功は当然だ(対石田三成)
活躍するおねね様を見てると、胸が…(対ねね)
(E)宗茂、決めるとこは決める奴だよな…(対立花宗茂)
馬鹿みたいに突っ走って…らしくていい(対福島正則)
(E)城造りもうまいが、戦もうまいな…(対藤堂高虎)
黒田官兵衛 その功、見事と言えましょう(対目上) お見事でございますな、秀吉様(対豊臣秀吉)
見事だ。励むとよい(対目下) 半兵衛の実力なら褒めるに値すまい(対竹中半兵衛)
見事よ、まれに見る賢人だな(対小早川隆景)
立花宗茂 御名に恥じぬ活躍、お見事です(対目上) 仇の討ちがいがありそうだ(対島津義弘)
すごいな。だがお前ならもっとやれるさ(対目下) 雷が暴れているな(対立花誾千代)
(E)よく働く。そういう性分なんだろうな(対加藤清正)
(E)よしよしよしよし。俺の分まで頑張れ(対島津豊久)
甲斐姫 おお、偉いのにやるわー(対目上) なんだかんだ言っても、一流の忍びだわ(対くのいち)
やるわね…あたしも負けてらんないっ!(対目下) (E)吠えるだけのことはあるじゃないの(対伊達政宗)
お館様、ヤバい…カッコいい…かも(対北条氏康)
姫様、素敵! やるときゃやるからな~(対早川殿)
(S)可愛くて強いなんて…反則ですよぉ!(対茶々)
北条氏康 討ち取ったかい。上出来だ(対目上) 頼りにしてるぜ、オバケさんよ(対風魔小太郎)
何だ。やりゃできんじゃねえか(対目下) 大暴れだな…そりゃ男も寄りつかねえわけだ(対甲斐姫)
真面目なこった…ありゃどっち似だ?(対早川殿)
竹中半兵衛 へへえ、なかなかやりますなあ(対目上) (E)さすがですね、姫様(対濃姫)
わあ、すごいの見せてもらっちゃったよ(対目下) うん、秀吉様はそうでなくっちゃ!(対豊臣秀吉)
働く軍師だなあ、官兵衛殿は(対黒田官兵衛)
毛利元就 世の英雄、身近にいたもんだね…(対目上) うん、親に楽させてくれる孝行息子だ(対小早川隆景)
いや、君を見てると飽きないね(対目下)
綾御前 自ら道を示すのですね(対目上) 見事です、可愛い謙信(対上杉謙信)
その勇気、綾の心にも響きましたよ(対目下) さらに精進なさい、兼続(対直江兼続)
(E)駄犬の働き、可愛いこと(対北条氏康)
ええ。上杉の尚武の気風、辱めぬよう(対上杉景勝)
福島正則 うはあ! マジかっけえーっす!(対目上) さっすが叔父貴~! 強ええ~!(対豊臣秀吉)
おま…もしかして俺より強くね?(対目下) ぬわに!? あいつ俺より目立ってやがる!(対石田三成)
ひゅー! おねね様、イカしてるぅー!(対ねね)
ひゅー! 行け行け! きーよまさー!(対加藤清正)
藤堂高虎 お見事でございますな(対目上) (E)お市様に後れを取ることなどできんぞ(対お市)
よくぞ務めを果たした。さらに励め(対目下) これが家康様の大器か(対徳川家康)
(E)やるな、三成。口だけではないらしい(対石田三成)
さすがは長政様、上に立つべきお人だ(対浅井長政)
(E)城造りだけでなく、戦もできるな(対加藤清正)
やるな、吉継。俺も負けておれん(対大谷吉継)
井伊直虎 素晴らしい武勇…見とれてしまいます(対目上) すごい…私も稲さんを見習わなきゃ!(対稲姫)
すごいです! 頑張ってます!(対目下) うん…家康様なら、泰平をもたらせる(対徳川家康)
(II)頑張ってますね、直政(対井伊直政)
柳生宗矩 お見事(対目上) 没滋味…そこがいい(対徳川家康)
やるねェ、おじさん期待してるよォ(対目下) さすが松永殿、やり口があくどい(対松永久秀)
真田信之 見事なご活躍です(対目上) 幸村、また強くなったな(対真田幸村)
さすがだな。だが無理はするな(対目下) お館様に続かなければ!(対武田信玄)
稲の強さは、義父上譲りですね(対本多忠勝)
稲からは目を離せないな(対稲姫)
家康様、なんというお方だ…(対徳川家康)
(S)父上の戦ぶり…学ばせていただきます(対真田昌幸・壮年期)
大谷吉継 お見事にございます(対目上) 三成…その知慮才覚、並ぶ者なしだな(対石田三成)
ああ、勇猛果敢だな(対目下) 知勇兼備の大将とは、長政様のこと(対浅井長政)
なるほど、男が惚れる男だな(対島左近)
敵には回ってくれるなよ、高虎(対藤堂高虎)
(S)強く、美しい…まさにあの二人の御子だ(対茶々)
松永久秀 見事見事、見事すぎて嫌になる(対目上) 見事だ…見事と言わざるをえん(対織田信長)
戦え働け貢げ、死ぬまでな(対目下) その真面目な働き、報われればよいが(対明智光秀)
(E)お見事! 顔がいいと功も映える!(対浅井長政)
(E)お見事! どうせ汚い手を使ったのだろう?(対毛利元就)
不殺…よいなあ
ケガ人は死人より手間を奪う(対柳生宗矩)
片倉小十郎 ご無礼ながら…上出来でございます(対目上) 今日も傾いていらっしゃる(対前田慶次)
上々の首尾にございます(対目下) いつもながら見事なお仕事です、孫市様(対雑賀孫市)
さすがでございます、政宗様(対伊達政宗)
上杉景勝 …見事にござる(対目上) …これが軍神の戦!(対上杉謙信)
…あっぱれ(対目下) …兼続見事!(対直江兼続)
…母上は褒め言葉など嫌われよう(対綾御前)
小早川隆景 見事なご活躍、皆の励みになります(対目上) 隙の無い戦運びですね…官兵衛殿らしい(対黒田官兵衛)
その武勇、戦況を有利にしてくれるでしょう(対目下) 父上の鮮やかなお手並み、拝見しました(対毛利元就)
小少将 素敵、強い人って大好き♡(対目上) はいはい、凄絶凄絶(対長宗我部元親)
あたしのために、ありがと♡(対目下) 頑張ってるじゃない、”わらわ”ちゃん(対ガラシャ)
すごーい! …あの服で勝ち誇って(対ガラシャ・(S)茶々以外の女性武将)
島津豊久 すごいっ! 文句なしです!(対目上) 伯父上は強い! 島津は強い!(対島津義弘)
いいぞ! 俺も続く!(対目下) やるな、立花! それでこそ島津の敵だ(対立花誾千代、立花宗茂)
(II)すごいな、直政! 俺も負けられない!(対井伊直政)
早川殿 お強いのですね(対目上) (E)伯父様って、独特ね(対今川義元)
その調子、頑張って(対目下) 風魔さん、何でもできるのね(対風魔小太郎)
甲斐、すごいじゃない! 大活躍ね(対甲斐姫)
お父様…! 民のため、家族のため、戦っている…(対北条氏康)
(II)井伊直政 お見事です。俺も続きます(対目上) この程度で満足ってことはないですよね?(対本多忠勝)
満足するな、さらに精進しろ(対目下) 家康様の戦、しかと心に刻みました(対徳川家康)
義母上、無茶をしないでください(対井伊直虎)
お前は、そんなものじゃないだろ(対島津豊久)
(S)真田昌幸(青年期) 見事です。兵の士気も高まりましょう(対目上) よく鍛錬しているようだ(対真田幸村・幼年期)
使える奴だ。覚えておこう(対目下) さすがはお館様ご推薦の忍びであるな(対くのいち)
お館様…さすがでございます(対武田信玄)
その軍略、伊達ではないな(対島左近)
戦場では鬼神のようですな、勝頼様(対武田勝頼)
(S)真田昌幸(壮年期) これでは策の振るいがいがありませんな(対目上) …赤備えは、やはりお前に合うな(対真田幸村)
あやつの動きを軸に策を練るか(対目下) 相変わらずよく働く(対くのいち)
やればできるではないか、坊主(対石田三成)
隙のない攻め方よ…誰に似たのか(対真田信之)
(S)茶々 ご立派と存じます(対目上) …そう、それでいいのです(対真田幸村)
あまりはしゃぎすぎないように(対目下) まさに日本一(ひのもといち)…いえ、何でもありません(対真田幸村・壮年期)
母上、なんて綺麗…(対お市)
…さすが、戦はお手の物ですね(対豊臣秀吉)
父上が負けるはずありませんもの(対浅井長政)
またあんなにはしゃぎ回って…(対ガラシャ)
確かにあなたは男前です、甲斐(対甲斐姫)
父上が期待していたとおりですね(対大谷吉継)
(S)佐助 へえ、威張ってるだけじゃないんだ(対目上) …すっげ(対真田幸村)
やるじゃん! 負けてらんねえ(対目下) それでこそ幸村様だよね(対真田幸村・壮年期)
ヒューヒュー、センパイ、かっこいー(対くのいち)
師匠なら、こんなの余裕っしょ(対服部半蔵)
(S)武田勝頼 見事なお働き…心強いです!(対目上) さすが父上…私はとうてい及ばない(対武田信玄)
見事! あっぱれな武士(もののふ)だ!(対目下) お前は本当に期待を裏切らないな(対真田昌幸・青年期)
(S)徳川秀忠 これはこれは…お見事ですね(対目上) 見事見事。感服つかまつる(対徳川家康)
よい働きだ。尽くせ(対目下) 見事だが…気を張りすぎではないか?(対真田信之)
(S)高梨内記 素晴らしいお働きですな!(対目上) -
なんと! わしも負けてはおられぬ!(対目下) -
新武将(男・熱血) お見事にございます!(対目上) -
やるな、俺も負けてはいられない(対目下) -
新武将(男・冷静) 素晴らしき戦果にございます(対目上) -
よくできている、その調子だ(対目下) -
新武将(男・生意気) すごっ! …別にうらやましくないよ?(対目上) -
わー楽しそうじゃん! よかったねー(対目下) -
新武将(男・老練) これほどの実力者とはな…(対目上) -
見事…その力でもっと長生きしろよ(対目下) -
(E)新武将(男・威厳) あっぱれでございます!(対目上) -
うむ、ようやっておる!(対目下) -
新武将(女・活発) 素晴らしいご活躍ですね!(対目上) -
すごい! いい調子みたいね!(対目下) -
新武将(女・冷静) お見事にございます(対目上) -
さすがと言ったところか(対目下) -
新武将(女・生意気) わぁ! キミってすごいんだね!(対目上) -
ふーん、ちょっと嫉妬しちゃうなー(対目下) -
新武将(女・妖艶) そんなあなたに痺れるわ(対目上) -
あらあら、ご褒美が欲しいの?(対目下) -
(E)新武将(女・優美) お見事でございます!(対目上) -
頑張っているのですね(対目下) -
汎用武将(熱血) その武勇、あやかりたい!(対目上) -
やるな! 我らも続けい!(対目下) -
汎用武将(冷静) お見事にござった(対目上) -
見事。さらに精進いたせ(対目下) -
汎用武将(猪突) なんと見事な!(対目上) -
おお、やるではないか!(対目下) -
汎用武将(若輩) さすがですね!(対目上) -
見事ですね!(対目下) -
汎用武将(老練) これは見事なお手並み!(対目上) -
やりおる…見事よな(対目下) -
汎用武将(猛将) なんと素晴らしき戦果よ!(対目上) -
武功、限りなし!(対目下) -
汎用武将(知将) お見事にございますな!(対目上) -
あっぱれ! 我らも続けい!(対目下) -
(S)汎用武将(豪傑) 目が覚めるようなお働きですな!(対目上) -
やるではないか! 覚えておくぞ!(対目下) -
(S)汎用武将(奉行) 見事なお働きです!(対目上) -
よくやった! それでこそだ!(対目下) -
  • 新武将は、100人撃破でも称賛する